小説って読み出すと止まらない、
先日友人から、
「涙そうそう」を借りた。
映画あっての小説だったので、
役のイメージが浮かべ易くて、
サクサク読んでしまいました。
ほとんど部屋で読んでいたのですが、
最後の方は喫茶店で読もうと決めていたので、
少し読まないで残してたんですよ。
でもそんな休みに限って、
手が空かなくて、
動き始めたのは夜の7時過ぎ、
行きたいところはあったんだけど、
喫茶コーナーは7時半まで、
ケーキだけ買って持ち帰ることにしました。

大好きなリュン・ダルジャンの
モンブランを一つ持ち帰り。
部屋まで帰るのもなんなので、
車の中で読むことに。

基本的にいつでも珈琲を自分で淹れて持ち歩いているので、
車内でケーキと一緒にちょっとした至福の時間。
「涙そうそう」、歌の歌詞や、
CMで内容がかなり予想出来たため、
淡々と読んでしまったのですが、
分かっていてても、
最後の方は少し涙が出そうだったかな?
映画はどうしよっかな?
小説通りの映画化っぽいから、
DVDを待つか悩むところ。
でもCMの妻夫木君の涙にやられ気味なんだよな〜
(実際はたいしたシーンではないんだけどね)
「オレンジデイズ」が好きになって以来、
妻夫木君の出る作品は気になるところです。
先日友人から、
「涙そうそう」を借りた。
映画あっての小説だったので、
役のイメージが浮かべ易くて、
サクサク読んでしまいました。
ほとんど部屋で読んでいたのですが、
最後の方は喫茶店で読もうと決めていたので、
少し読まないで残してたんですよ。
でもそんな休みに限って、
手が空かなくて、
動き始めたのは夜の7時過ぎ、
行きたいところはあったんだけど、
喫茶コーナーは7時半まで、
ケーキだけ買って持ち帰ることにしました。

大好きなリュン・ダルジャンの
モンブランを一つ持ち帰り。
部屋まで帰るのもなんなので、
車の中で読むことに。

基本的にいつでも珈琲を自分で淹れて持ち歩いているので、
車内でケーキと一緒にちょっとした至福の時間。
「涙そうそう」、歌の歌詞や、
CMで内容がかなり予想出来たため、
淡々と読んでしまったのですが、
分かっていてても、
最後の方は少し涙が出そうだったかな?
映画はどうしよっかな?
小説通りの映画化っぽいから、
DVDを待つか悩むところ。
でもCMの妻夫木君の涙にやられ気味なんだよな〜
(実際はたいしたシーンではないんだけどね)
「オレンジデイズ」が好きになって以来、
妻夫木君の出る作品は気になるところです。











ただ、いつでも珈琲を持ち歩くのは、
(休みの日だけです)
無駄なお金を遣わないためと、
ちょっとしたところの珈琲ぐらいなら、
自分で淹れた珈琲の方が美味い、
と思ってるので、
(少なくとも缶コーヒーやインスタントには
勝っているはず。)
ついつい持ち歩いてしまいます。
つまみ食いの好きな自分には、
珈琲がいつでもあるのは好都合なんです。
こっちの方は3姉妹の物語
いや〜全快で入り込みました 是非見ていなかったら
DVD借りてでもお勧めですよ
戦争はどんな理由でもしてはいけない
ホント思います
ラブ&ピースのバチオでした。
『涙そうそう』読んでみようかな。
ワードがそのまま小説になってしまうくらい、ぴったりですね^^
確かに余韻に浸るには自分の空間が必要かもしれないですね。
自分も最近本を読む機会が増えてきましたが、今のところ通勤の車内で良しとする感じです。
横須賀に沖縄のショップを通ると、涙そうそうのポスタ−があるのです。
う〜ん…。悩む
とりあえずは、自分は、「天使の卵」を借りたので、そっちから読んでいこうと思います
「涙そうそう」はドラマ、映画、小説いずれも知りませんが、歌は好きです。森山良子の「さとうきび畑」もいいですね。
歌詞の感じでどんな物語か分ります。
「リュン・ダルジャン」割と近くです^^;
モンブラン苦手なんですが、
柊さんが美味しいとの事なら一度味わってみようかなぁ〜。
珈琲、持ち歩いているるんですか。
ペットボトルじゃなくてちゃんとした
ボトルに入れているんでしょうね。
柊さんのばやい。
私はたまぁ〜に、空いたペットボトルに入れていますが。。。(風情無いなぁ〜
「涙そうそう」やってたよね、
俺も見ました。
三姉妹の話も良かったんですが、
(以前も見たけどまた見てしまいました。)
先にやっていたショートストーリーの方が、
俺にはグッときたかな、
結構涙目になってたよ。
月に何回も行くわけではないので、
たまに行くその時間が、
自分にとっての至福の時。
「涙そうそう」
展開は分かりやすいですが、
妻夫木君を思い浮かべて読むと、
気持ちが入ってぐいぐい読めました。
(妻夫木君好きだからかも)
休みの楽しみとして読む時は、
場まで選びたくなります。
珈琲に美味しいケーキがあると、
より一層嬉しいですね。
もうすぐ映画も公開だけど、
絶対小説から読むべき作品ではないかと思います。
あれはいいですよ。
「サトウキビ畑」も好きですよ、
どちらの歌も、
時代に流されずに聞ける歌ですね。
演歌の人が、
一本の歌で長く生きていけるの、
分かる気がします。
「リュン・ダルジャン」ですが、
少し足を伸ばすなら、「鴫立亭」の
モンブランが好きですね。
ちなみに珈琲を入れてるボトルですが、
たいしたのではないですよ、
よくコーヒーショップで売っている小さな物です。
いつでも持って行けるがコンセプトなので、
あまり大きくないものを選んでます。
美味しい珈琲がいつでも飲めるのって、
なんて素晴らしい、
と思って始めたんですが、
短所は、喫茶店に行く回数が減り、
ケーキを買って、
ベンチで食べる事もしばしば、
慣れてくると、
恥ずかしく感じなくなってきました、
いけませんね〜
横須賀での出前歌声喫茶の開催のためのブログを
立ち上げました。
http://blogs.yahoo.co.jp/kemukemuutagoe