曲学阿世:真実を追求し、虚実の世間に迎合するようなことはしたくない。

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到底都民ファーストには国政を委ねることが出来ない基本的憲法観がある

2017年07月07日 10時53分20秒 | 政治経済、社会・哲学、ビジネス、

到底都民ファーストには国政を委ねることが出来ない基本的憲法観がある

 
都民ファーストを都政第1党に押し上げた立役者都民ファースト前代表小池百合子氏の憲法観と、都民ファースト新代表野田数氏の憲法観、小池百合子氏至っては現行憲法を停止する、廃止するその上で新しいものをっくっていく、というが新しいもの説明は不可解である。野田数新代表は、国民主権を否定している見解を示している。こう見ると何ら自民党と変わらないことが歴然として分かって来るのだ、決して人気や時のムードに踊らされないことが肝要である。
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