曲学阿世:真実を追求し、虚実の世間に迎合するようなことはしたくない。

真実を曲解し不正な情報によって世間の人々にこびへつらい、世間にとり入れられるような、ことはしたくない。

戦争の起きる原因は、暴走するのは軍人だけではなく、政治家自らの野望から起こる例と冷静な判断の誤りに多くを原因するという。

2017年09月06日 14時11分25秒 | 政治経済、社会・哲学、ビジネス、

戦争の起きる原因は、暴走するのは軍人だけではなく、政治家自らの野望から起こる例と冷静な判断の誤りに多くを原因するという。

 そのようなことから、北朝鮮の頻繁に最近行われている。核実験の威力を示す情勢から、巻き込まれることにならないように如何にすべきかの、判断が迫られるであろう、その際に如何に冷静な判断が政治家に求められることになる。
 
 北朝鮮の体制を維持を示すために、核開発を進めその威力を示すために、絶えずの実験を繰り返し未だに、アメリカとは戦争状態にあることから、両国間と韓国への緊張が高まってきている。日本はアメリカとは同盟関係にある。こと現実の紛争戦争を傍観することはできなく巻き込まれるであろう、今戦争がおこるとすれ核戦争になる可能性がある、膨大な犠牲が伴う事になってしまう、特に日本は50数基の原発がある、北朝鮮の暴発によつては予期しないことが起きかねないであろう、そのようなことを冷静に考えて行くと、なんとしても戦争にならないようにすることが一番の選択の道ではないだろうかと思われるのだが。日本がその役割をすることが、今一番と求められているのではなかろうか、だが安倍政治はそのような態度は示すことなく、アメリカに追従し更に圧力を強める方向性を
示しているばかりである。平和的解決法についての日本こそが名案を示していくべきではないだろうか、そのような政治的器量をも示しれ行くべきだろうがそうでないところに、安倍政治の危険性が多いといえるものがある。

 北朝鮮問題は単にアメリカと北朝鮮で解決付かない複雑性が伴っている、中国、ロシア等の大国との辛味も多く持っている。直接的には韓国であるが、安倍政治はいずれの関連した国との関係が良くない点で、話し合いはできかねるようでもある。そこで平和的な話し合いを持っていくことはできないので、アメリカに追従しか道がないのようである。朝鮮半島の戦争への危機を平和的に解決釣ることのできない安倍政治は現状の日本ぉ政治には危機を平和的に解決できないことから、やはり政権交代がなんとしても必要になってくる。その際には平和的に解決することができる、中国、ロシア、韓国との関係で話し会い出来る政治家でなければならないであろう。
戦f後70数年戦争することなく、加担することなく過ごしてきている日本こそが唯一できるのが日本であろう。朝鮮半島の戦争を回避するためにも、日本における政治体制の政治交代が必要なのである。ことが今求めらてている一番の眼目でもある。
 
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