曲学阿世:真実を追求し、虚実の世間に迎合するようなことはしたくない。

真実を曲解し不正な情報によって世間の人々にこびへつらい、世間にとり入れられるような、ことはしたくない。

民進党の国会対策はほとんど自民党の要求を呑んでいては、野党の役割を捨てているも同然であろう、自民党の補完政党にほかならない

2017年06月10日 13時28分31秒 | 政治経済、社会・哲学、ビジネス、

 

民進党の国会対策はほとんど自民党の要求を呑んでいては、野党の役割を捨てているも同然であろう、自民党の補完政党にほかならない

 民進党の国会対策はほとんど自民党の要求を呑んでいては、野党の役割を捨てているも同然であろう、自民党の補完政党にほかならない、共謀法も容認していることになる。加計疑惑の追及はしても無駄であろし、さっぱりと実際に追及はなんの効果も発揮されていないところからもわかっ来る。野党共闘が機能しないのは当然のことであろう。民進党の中にも良識な議員がいるし自民党の中にもいるであろう、国民側に立つべく政党の創設を作らねば日本は、戦前回帰の暗黒の國になってしまう国民主権から、国家主権へである。国民主権は国民が政治権力を制限するから、国家が国民を制限する社会へと逆転することになる。そのような社会が良いのかであるが、国民はNOであろう、自由、社民、共産、民進の一部良識派と国民主権を守り抜く政党の創設を急がねばならないであろう。
 
※下記の記事は植草一秀の「知られざる真實」ブログから一部の引用である。
 
民進党の山井和則国対委員長が自民党の竹下亘国対委員長と一対一の会談を
行って、民進党が自民党の要求をことごとく呑んでいるのだ。

国対委員長会談は「会談」ではなく「談合」と呼ぶべきものである。

 裏で糸を引いているのが野田佳彦幹事長であると推察される。

つまり、いまの民進党は、与党と対決する「意志」を有していないのだ。

抵抗する「ふり」をして、与党に「協力」しているのである。

この「仮説」が「真」であるか「偽」であるかは、来週の経緯ではっきりす
る。

野党民進党が完全に堕落しているなら、主権者はいよいよ覚悟を固めねばなら ない。

隠れ与党の腐敗民進勢力との訣別である
 
 
 
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