リラの部屋

 -こころとからだを考える-

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腱鞘炎について

2006-09-07 07:02:36 | 腱鞘炎
最初のころ、左手中指の付根が痛くなり、マッサージを受けに行っているので
聞いてみたところ、ガングリオンではないかといわれ、整形外科の受診を勧められて受診しました。
診断は、ガングリオンではなく、狭窄性腱鞘炎(通称:バネ指)。
どこかで聞いたことがあるなあと、一瞬頭をよぎったものの、どういう症状か、治療法はあるのか、冷静に聞き、まず治療法がない、という結論に、医師の勧める患部の温熱療法を断りました。
レントゲン撮影も勧められましたが、症状はレントゲンに現れないということだったので、レントゲン撮影も拒否。何もせずに帰宅しました。
その後、インターネットでバネ指のことを検索し、調べた結果、「手の外科」という科目があり、その専門医の診療範囲だということを知り、専門医を受診することにしました。
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