本来の「私」に目覚めるために・・・

愛とは ひとつであること
一なるもの 愛という源へと帰還するために私は分離という錯覚にとらわれた心を癒す旅に出た・・・

地球の隔離状態に風穴を開けるという試み

2017-06-29 17:38:12 | COBRA(コブラ)

2016年9月1日――77年目の第二次世界大戦開戦日――以来、私たちの太陽系内では、キメラと手下のドラコ対ポジティブな光の勢力で戦争が始まっています。光の勢力はセントラル種族、銀河連合、プレアディアンとシリアンとアンドロメダンの艦隊、ポジティブなSSPの派閥です。この戦争は、私たちの太陽系が最終的に解放され、宇宙から闇が排除されるのを前にして、銀河戦争が最後に激化しているものです。
ショート・アップデート 2016年9月12日付 より

いつも、訪問して下さって、どうもありがとうございます。

次回の「ANスターゲート瞑想」は、2017年7月20日(木)23時30分です。

地球を解放するために、まず自分自身を制限するあらゆる束縛から自由になります。

参加できる方は、是非一緒にやっていきましょう!

「ANスターゲート瞑想」のやり方はこちらをどうぞ


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さて、以前の記事で少し触れたのですが、プロジェクトペガサス」は、ギリシャ神話に出てくるキメラ退治の話に因んで名付けられ、始動しました。

ギリシア神話によると、コリントスの英雄であるベレロポーンが、ペガサスと呼ばれる天馬に乗ってキメラを退治したとされています。
ウィキペディア ベレロポーン より

しかし、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、インターネットで「プロジェクトペガサス」と検索すると、


テレポーテーション火星移住計画・・・という話が出てきます。


元祖「プロジェクトペガサス」は、火星の探査活動および移住にかかわる極秘プロジェクトだったようです。

1930年代、40年代には既に秘密宇宙プログラム(SSP)で、人類が火星に進出していたということは、コーリーグッドも証言しています。

コズミック・ディスクロージャー » 秘密宇宙プログラムと星間戦争

コブラも、秘密宇宙プログラム(SSP)について、記事を書いています。

秘密の宇宙プログラム(SSP)

秘密の宇宙プログラム(SSP)に関しましては、複雑な経緯がありますので、以下のリンク先をお読み下さい。
キメラグループに関する大変重要な情報でもあります。

衰退するキマイラグループ 2014/07/08

この記事について、Michi & Mirai Worldさんが解説して下さっています。→こちら


人間が星々に意識を向け、宇宙プログラムを発達させるという構想は、1500年代からあったようです。

オルド・ブチントロというこの惑星の運命に劇的な影響を与えたポジティブな秘密のソサエティについて、コブラは記事にしています。

オルド・ブチントロの目的は、人類を新しい時代に備えさせることでした。

オルド・ブチントロというオカルトの存在は、地球の出来事に多大な影響を及ぼしました。人間が星々に意識を向け、宇宙プログラムを発達させるように舞台裏で人々に霊感を与えていました。
オルド・ブチントロ 2014年10月16日付け

しかし、

不幸なことに、アルコンとキマイラグループが、ブリル協会とトゥーレソサエティを通して、そのプログラムを操ってしまいました。

トゥーレソサエティは、もともと光の勢力が形成したんですね。それが潜入され、乗っ取られてしまいました。

ブリル協会とトゥーレソサエティに関する詳しい情報は以下をご覧下さい。

ウンタースベルク山 / Vril Women of WWⅡ(参考記事)2014年9月24日付

また、

プレアデス人は、地球の隔離状態に風穴を開けるという試みを、過去に何度もしてきました。
太陽系情勢の最新情報 2015年2月9日付

この辺りのことを もともとそれでよかった♡ さんが時系列的に上手くまとめて下さっています。

テラの歴史&日本人の歴史の真実 2/3

しかし、

地表の住民が星々に到達したり、ベールを突き破ったりしようとすると、キメラグループはこれを抑え込むために、背後で画策し、彼らは地球の隔離状態を突破することに繋がることを阻止してきました。
衰退するキマイラグループ 2014/07/08

キメラグループは、地球の隔離状態が確実に維持されるようにし、私たちが自由になることをことごとく阻止してきたんです。

キメラグループは、地球の食物連鎖の頂点で、彼らは技術寄りで、彼らの目的は地球の隔離状態を維持して人類を隔離して奴隷化することです。2017年5月のPFCコブラ・インタビュー

最近では、キメラグループは、地球の隔離状態を突破することに繋がることを阻止するため、イーロン・マスクのファルコン9ロケットを破壊しています。

キメラ・グループは彼らの無人機からスカラー光線武器を使って、イーロン・マスクのファルコン9ロケットを破壊しました。ファルコン9によって、地表の宇宙計画が惑星地球の隔離状態を突破することにつながるため、爆破の目的はそれを遅らせることです。
COBRAアップデート » 近況報告短信 2016/9/12 より


ところで、イーロン・マスクと言いますと、現在、 スペースXによる人類火星移住計画があります。

コブラはイーロン・マスク氏を支持しているんですよね。

イーロン・マスクはある善意のSSP組織の表立つ代表者だそうです。

コブラが、イーロン・マスクを支持しているのは、人類の火星移住計画を支持しているというよりは、

ロケットを飛ばすことにより、惑星地球の隔離状態を突破することに繋がるからです。

「イーロン・マスクのプロジェクトも、圧縮突破の引き金になり得るもう一つの計画なのです。」

とコブラは答えています。

「プレアデス人は人類が地表から飛び立つことを望んでいます。いかなる公的宇宙構想でも、ポジティブで可能性をもつものであれば彼らは応援します。」
COBRAアップデートプレアデス関連の状況報告 より

 

それにしても、離脱した文明の技術を使えば、火星になんて数分で行けるんですね...
コズミック・ディスクロージャー:古代火星の残遺物 Season 2, Episode 7 より

でも、そのためにはイベントが起きないといけません。

ですから、イベントを起こすためには、今は何よりも、ベールの突破なんです。

サイキックまたは物理的にベールが貫通される度に、初期異常の消失が進んでいきます。

プロジェクトペガサス2.0は、圧縮突破の引き金になる可能性のあることをやっていきます。

私たちひとりひとりにでも、できることはあります。

「ANスターゲート瞑想」により、私たちはベールの突破を試みています。

これは、闇の勢力、キメラグループへ、「NO」という意思表示を示すことでもあります。

そして、一般の個人が、ロケットを飛ばすようなことは難しいかもしれませんが、物理的にベールを貫通する方法として、

成層圏バルーンを飛ばすことで、マトリックスにひびを入れることができます。

はい!

意識革命ってカンタン! さんのマコラブさんとコラボで、成層圏バルーンをやることになりました。

詳細は追ってお知らせ致します。


プロジェクトペガサス2.0は、地球の隔離状態と人類の奴隷からの解放への突破口を開きます。

 

この私たちの母なる地球は、愛と光に溢れた平和な星となります。

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