50代といえば、社会的な影響力、経済力、体力がバランスよくみなぎる世代ですね。
そんな50代が、資産運用では、「危険な世代」と言われているのをご存知ですか?
なぜなら、運用できるお金に余裕がある反面、差し迫った危機感がないため、一見、魅力的な投資話や金融商品に乗ってしまいがちだからです。
「資産運用」というと、金融商品を選ぶことだと思っている方、それでは、金融機関にとっての、「おいしいお客さま」になってしまいます。
「でも最終的には投資とか、保険とか、金融商品の話になるんでしょ」
「銀行で相談に乗ってもらったら、人気の商品って紹介されたんだけど…」
ちょっと待ってください。
金融機関(銀行・証券・保険)は、販売が仕事。金融商品の説明には熱心ですが、あなたにとって重要な老後資金のために、何が必要かは教えてくれません。
このセミナーでは、金融機関に所属しない“独立系ファイナンシャルプランナー” だからこそ、お話しできる情報が満載です!
「いい金融商品を購入すればいい」、それだけでは資産運用はうまくいきません。
プロのノウハウとそれに合った金融商品が必要なのです。 . . .
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