いい温泉とおいしい料理で・・・ 旅行に行こう!

ちょっとした宿の、ちょっとした魅力を紹介するblog(^_^)v 旅行計画の足しになれたらなぁ・・・

またまた行ってきました!!

2010-01-18 23:01:09 | 東海地方
5年ぶりの再会・・・。以前にも紹介した篠島(愛知県にある小さな漁師島)の名物旦那がいる「あきら」さんに、かれこれ5年という月日ぶりに会いましたよ!
この人↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 真剣な時は渋い漁師ですが、下ネタ好きな陽気なおっちゃんです。

以前ブログで紹介した時は、このブログを見て「あきら」さんに行ってくれた人がいました。ご満足いただけたようで何よりです!

しかしながら!今回行った「あきら」さんはさらにグレードアップしてましたよ!料理を頂きましたが、ヤバイ美味しさでした!ほんとに!!
漁師の一本釣りの魚の新鮮さ! ← これは、もうあきらでは当たり前の魅力。今更語ることはありません。
   ←エグイ口のあけ方

それよりも!今回驚いたというか、また改めて惹きつけられたのは、「漁師めし」が随所に見られること!宿ではなかなか食べられない、いわゆるB級グルメが盛り込まれていて、純粋に美味しさを追求している感が感じられるのです。体裁とかそういったことより、楽しめることが一番みたいな心意気があるのです。

B級グルメ 三河湾スペシャル!
 これは篠島名物 たこの丸ゆで  定番ですが、煮汁によって味が異なります。
 ←これ、地味に絶品です! 食べたら止まらなくなります。そのままオヤジさんと呑みコース確定です。
 ←これは漁師宿でしか、お目にかかれない。なんと、たこの卵巣です!たこの頭の中に入っているらしい。もちろん産卵時期しか出ないし、市場には出ません。しかも、旨い。
 ←漁師が知ってる一番美味しい食べ方!シラス丼は卵の黄身と海苔が最高に合う。
 ←これも最高の一品でした!単なるひじきご飯が、ここだと最高の味になる!

純粋に美味しい海の物を求めるなら、絶対オススメの宿です。

そして、こんな最高のひと時もあるのです・・・。
 涙が出そうになりました・・・。

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たまには遠くまで・・・ 九州編 vol.1

2010-01-14 21:01:37 | Weblog
本州を飛び出して、年末に九州に行ってきました。

九州には温泉地がそこら中にあって、1週間もいたら10個以上の温泉が楽しめるくらい!特に大分は30分も走れば次の温泉地が・・・みたいな状況で、温泉好きはぜひ九州まで足を運んでもらいたい。

九州編第1号は、佐賀の温泉地「嬉野温泉」にある「紅舎宮」さん。
嬉野温泉は昔ながらの有名温泉地といった感じのところで、感じとしては前回紹介した伊豆長岡の地域と少し似ている。と言っても広さは嬉野の方があるかな。中規模旅館が立ち並び、ピンク街なども少しあるような、昔風情の温泉場だ。

その中に紅舎宮(くじゃく)さんはある。中心から少し離れた静かなところ。センスのいい門構えがつい入りたくなる。


中に入ると・・・、やっぱりセンスがいい。落ち着いた雰囲気と手入れされた庭。純和風でありながら現在的。なんとなく、本州の人間からすると独特な雰囲気がある。よく考えたらこっちにはこういう雰囲気の宿がけっこう多いかも。
客室は、すべて露天風呂付きという贅沢さ!大切な人と行くのにいい宿かな。だいたい13,000円〜といったところ。
  

そして、最近いい宿には必需品のようにある「エステ」もオススメ。
大体の宿は、地元のエステティシャンを出張で呼ぶ。時間的な制限や料金が少し上乗せされていたりということもあるが、ここは宿の娘さんがエステを学び、宿内にサロンをオープンしたので、充実もしている。女性には喜ばれるサービスなので、ぜひ・・・。
  

それでもやっぱり一番オススメしたいのは料理!まだ30代の若旦那さんが作る料理は、毎日自ら食材選びに出かけ、面白いものや美味しそうな旬のものを見つけると、それで料理の組立をそこから考える。主婦の方からすれば、スーパーに行って今日の夕飯何にしようかしら・・・なんて普通の話けど、宿としてお客様に出す料理、しかも和食懐石となると話は別だ。まず出す皿数が比べ物にならないし、全体のバランスが重要な和食だけに、その日その日で献立を食材選びの最中に組み立てていくというのはなかなか珍しい。
だからこそ、何度も泊まりに行く楽しみになるし、ファンが多い。
若い思考で生み出されるメニューは、飽きの来ない楽しめる料理となっている。
  

たまには、九州まで足を運んでみませんか・・・?
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今がお得かも・・・

2010-01-13 22:46:19 | 東海地方
伊豆半島の入り口、伊豆長岡に行ってきました。

伊豆長岡というと、自分のイメージはちょっと大き目の御宿さんが立ち並ぶ、少しお高い温泉宿・・・というイメージでしたが、今は時代の影響もあり値段がかなり下がっている印象を受けました!正直、伊豆長岡って、こんな安く泊まれるの!?と驚いたほど・・・。いくらくらいかというと、1万円ちょっと出せば十分な内容で泊まれます。13,000円くらい出せば全く申し分ない感じです。
全国的にデフレとなっている今がお得な時期かも!!

今回は、長岡で一番最初に始めた宿「いづみ屋」さんにお邪魔しました。
伊豆長岡はもともと、「小奈」と「長岡」の地区に分かれていて、小奈が鎌倉時代からある古い古い地域。それらがくっついて伊豆長岡となったのですが、いづみ屋さんは長岡の地域にあり、100年超の歴史を持つ老舗の御宿さんです。
  
彼の「武者小路実篤」がこよなく愛した宿で、多くの文豪がその暖簾をくぐっていきました。
武者小路実篤は、20年という年月を、1年の半分はいづみ荘(その当時は「共栄館」という名前だった)で過ごしたほど、ここの温泉を気に入り、執筆活動の拠点とし、多くの作品をいづみ荘に残しました。有名な「愛と死」もこの宿で書いた作品。
「武者小路実篤ギャラリー」として、いづみ荘内に作品を閲覧できるようになっている。それ以外にもそこかしこに作品が展示されているのも、文学好きな方にはたまらない。
  

そんな実篤が愛した温泉は、文学好きじゃない人にもオススメできる!いづみ荘の最大の魅力である7つもの湯は、心底温泉を楽しみたい人にはたまらない。3つの貸切風呂はそれぞれ趣向の違うものとなっていて、一日にすべてを回ってしまう人もいるほど・・・。そんなわけでカップルにも人気の宿なわけである。
温泉は、熱くないのが自分の好み。気持ちぬるめのお湯にゆっくりと長く浸かっていたい自分にぴったりなお風呂だった。美肌の湯と言われているらしく、肌がすべすべした感じが残る。そしてお風呂から出た後は長い間保温効果がある。まずは内風呂で身体を温めてから、外の露天風呂で開放感に浸りながらの〜んびりと長く浸かる。
一番大好きな入り方だ。皆さんもぜひそんな感じで入ってほしい。
  

夕食は、板長さん自信の創作懐石!伊豆長岡というところは、山の中であり、海もすぐ近くで、伊豆の玄関口沼津港から新鮮な海の幸が手に入る贅沢な土地。
天城の山の幸と、駿河湾の海の幸がコラボして、板長さんの腕で新たな味に変わる。そんな料理で楽しませてくれる。希望によって部屋食ができるのもまた嬉しい。
  

安くなっているこの時期にぜひ行ってみてください。
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700年の歴史を経て・・・

2010-01-08 22:43:21 | 関東地方
5年ぶりに女将さんに会った。元気そうでなにより・・・。5年前に撮影した従業員のおばちゃんも覚えていてくれた。ありがたいことです。

山梨にある身延山というところは、日蓮宗の総本山となる歴史ある地域。

そこに日蓮聖人が立ち寄ったと記される茶屋があった。それが「聖人茶屋」という「玉屋旅館」の前身となる店だった。そこから700年という時を経て、今も長年の歴史を重ねている。

高級旅館や施設が整った旅館に行くのもいいが、昔の日本を味わえる古い宿というのも魅力ある空間だ。


建築の一つ一つのパーツが、今の建設物には見られない繊細な細工が施されているし、廊下なんかも全く雰囲気の違うものをかもし出している。柱や梁が曲がっているところも自分の想像も付かないくらいの長い年月を耐え抜いている凄さに驚く。
  
こういった魅力は、人工的に作り出そうとしてももう出来ない。
重みのある魅力だ。

←竹久夢二の泊まった部屋 茶箪笥に落書きをして行ったという代物も残る。


そして、料理は精進料理から来る湯葉が身延山では名産だ。一般的には乾燥湯葉を食べる機会はあるけど、生湯葉となるとこういった寺院中心に栄えた観光地などでないとなかなかお目にかかれない。そんな湯葉の料理が食べられるのも玉屋旅館の魅力だ。老舗旅館ならではの伝統的な料理が楽しめる。
  

そんな湯葉の料理や、山梨名物「ほうとう」を昼食で食べられるのも嬉しい。しかも定食で1,500円という手軽さ!
  
湯葉のとろり丼定食1,500円は、かなりオススメです!!

表面的な企画に踊らされるものいいけど、こういう旅行をたまにはしてほしい。
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2010年 頑張ります!!

2010-01-05 23:39:08 | Weblog
あけましておめでとうございます。

2010年、皆さんにとってよい年でありますように。

長らく休止していたこのブログを、今年再開いたします。

また、ちょこちょこ見て旅行に行きたくなってくれたら嬉しいです。

不景気な世の中になっていますが、旅行の時は、普段の柵から開放され、異空間に包まれてほしいです。

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スキーのシーズン!ここならスキー以外にも大満足!!

2007-01-31 23:46:38 | 東海地方
ご無沙汰しておりました。ちょっとした冬眠時期が終えまして、そろそろ春かと思って土から出たら・・・今年は暖冬ですね!!

久々の紹介はこの季節にぴったりのスキー場の宿です。おそらくかなり多数の方が知っているであろう、長野の白馬のスキー場の近くです。
今年は暖冬のまま春まで行ってしまいそうな雰囲気ですね。実際スキー場では少し懸念するほど雪が少なく、ハラハラしている状態だそうです。といってもスキーをするのに支障が出るほどではないのでご安心を・・・。

さて、白馬五竜の玄関口にあるロッジ YAMAYA さん。もともと民宿を長年やってきた宿で、建物を新たにし、息子さんが入り、宿自体も少し若い雰囲気になった感じだ。ここは音楽ホールを自前で併設していて、合唱サークルや吹奏楽の合宿などにもよく利用されている。
そんな施設的な利用価値も高いながらに、一番お勧めできるのはやはり料理でしょう。(いつも料理ですが・・・個人的に宿泊の価値観は料理に一番比重を置くべきだと思っているので)

YAMAYAさんの料理は一言で言えば、「手作り志向」だ。作っている当人はまったく意識していなかったことだけど、よくここまでというくらい自分たちの物が多い。
 
和食中心でやってきた民宿時代から、息子さんが入ったことで洋のテイストが組み合わさり、楽しめる料理に変わった。

その味の良さはもちろんのことだけど、それよりも田舎手作りが混ざっているのがうれしいし、YAMAYAオリジナルと言える。
一つは農家もしているからこその、自家製米!食に対する不信感やアレルギー体質など、生産地の気になる時代だからこそ、安心して食べられる自家製米。しかもふっくらとした美味しさ!玄米で食べたいと事前に言っておけばそれもありかもしれません。
 
もち米も作っているので、それで作った中華ちまきは密かな人気を集めている・・・

そして、野菜も自家畑で栽培。しかも、無農薬!!無農薬野菜って希少ですよねぇ。夏野菜とかはみずみずしさと甘い美味しさでかなりの好評だそうです。


そして女性に人気なのが奥さんの手作りデザート。手作りジャムを使ったり、長野産のりんごを使ったデザートなど、バラエティーにも富んでいて、さっぱりめの美味しさが人気の理由。



手作り味噌も・・・



ぜひ、スキーに行くならYAMAYAへ・・・

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戸隠そばと地元素材 神の村 戸隠  (長野市戸隠 お宿諏訪)

2006-10-17 17:28:37 | 信越地方
久々に宿へ行ってきました。(なんか最近このハシリばかりですけど・・・)今回も長野県、市町村合併して長野市となった戸隠村へと行ってきました。戸隠といえば、超有名な戸隠そばですよね。ここは神の村として、山の上にあるなんとも神秘的な場所。霧が出て雨が降る。普通だったら最悪な天候ですが、ここに訪れた時はこの天候こそが醍醐味でしょう。ざん降りは嫌ですけどね(ーー;)

その中に、以前は宿坊としてやっていた、お宿諏訪さんがあります。料理の美味しさに人気を呼び、昼食もにぎわうところです。以前紹介した善光寺の常住院さんのように神棚をまつり、戸隠山にご奉仕していた由緒あるお宿です。(常住院さんは今も宿坊で善光寺にご奉仕している住職さんなのでお間違いなく)

今回はお食事にお邪魔してきましたので、そのときの写真を・・・。

山の幸、地の物で構成されたそば会席。

自然のものを美味しくいただくのが自然界への礼儀。そんな感じを受けさせる料理は、せっかくここまで来たのだから・・・という旦那さんの思いがこもった特産だらけの料理。もちろんそばは必須ですよ。お神酒があるところがまた独特でいいですよね。


地元の山で採れる山菜やきのこ、地元農家直売の野菜を中心にした身体にやさしい地元料理。独特の食材を使っているので一つ一つ女将さんに説明を聞くのが楽しむコツ。

さすが戸隠というのが諏訪さんのそば料理。バラエティーに富んだそばを使った創作料理は何十ものレパートリーを持つ。延命蕎麦本膳というお膳に出される会席コースではその蕎麦料理を堪能できる。戸隠地方の味と旦那さん力作のそば料理に、そばの新しい味わいを発見することになるでしょう。


ここに紹介しているのはほんとにほんの一部。デザートにも使います。もちろんストレートに戸隠蕎麦もでるのでご安心を・・・。

そして最後にもう一つ。5種類の馬肉を使った手まり寿司。ばら肉の生、ばら肉の燻製、こおねという鬣の部分や赤身にオオトロと、この一皿だけでもかなりの価値観!

おすすめの宿です。

↓↓こちらに掲載されています。↓↓
http://www.yado-sagashi.com
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日本一危ない国宝鑑賞     (鳥取県三朝温泉)

2006-09-01 23:56:35 | 中国地方
鳥取県の三朝温泉にある三徳山。
今年は開山1300年ということでいろいろなイベントが開催されてます。

そのイベント告知用のポスターの1つのキャッチフレーズが「日本一危ない国宝鑑賞」だとか…。

せっかくなので体験してみることにしました!僕は命を落としたくないので危険そうな体験はスタッフのWさんに…。

そのスタッフによると三徳山の中に国宝の投入堂というのがあり、それを見に行くには片道約1時間半〜2時間かけて山の中を登っていかないといけないらしい。

それもまともな道はないらしく、崖登りやチェーンを使って登る箇所や1人分の幅しかない道を通って行くので命がけと言わないけどかなり大変らしいです。

最後に投入堂を見たときはなんだか不思議な気分になったとか。
あと途中で見える景色が素晴らしいのでそんなに苦痛ではなかったそうです。

下山してきたら三朝温泉で汗を流してサッパリ。

興味ある方はぜひ登ってくださいね。

(入山料600円。荒天・降雪時には登山できません)
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温泉のためにあるペンション・・・    (長野県乗鞍 アルプホルン)

2006-08-29 22:12:57 | 信越地方
ご無沙汰しておりました。やっと、やっと久々に宿に行けました!!ということでさっそく更新します。

久々の宿は、大好きな乗鞍高原!またあの乳白色の香りたっぷりの温泉を味わえました。
まず感じたのは、乗鞍は涼しい!!松本にいるときにも感じたことですが、その前日までいた名古屋からすると嘘かと思うくらい気温が違います。名古屋は半そででいても常に暑く、天気がいいと日差しが痛いくらいなんですが、乗鞍は夕方になると半袖ではちょっと肌寒い!(大げさでも嘘でもありませんよ)昼間もすごく過ごしやすい気温で、まさに避暑地。(時期が遅くなってしまいましたが、夏前にこの情報を流せればよかった〜)そして硫黄の香り・・・。ワクワクしてきましたね!
今回お邪魔したのは、ペンションの「アルルホルン」さん。乗鞍でペンションを営んで20年というベテラン宿です。
ココはなんといっても、露天風呂です。なんと、4つの露天風呂を貸切で入れる。しかもすべてかけ流しで24H入浴可能です。
 
 
すべて趣の違う露天風呂。昔大工をしていたオーナーの手作りです。ただ、一日に全部入ってはいけませんよ!湯あたりします。多くても3回だそうです。表面には湯の花が浮かぶ、濃い温泉です。
純粋に温泉を楽しむ・・・ペンションですが、和室も用意があり広いので、ゆっくりできます。家族連れやご年配の方に利用してほしいですね。

料理は自家製の無農薬野菜を使った和洋折衷の料理で、奥さんの家庭料理風とでもいいましょうか。健康を配慮した料理となっています。

付け合せの野菜はもちろん自家製採れたてです!

今回の料理はすべてのディッシュに自家製野菜が使われていました。もちろん料理内容はいつも一緒ではないので・・・。
 
自家製野菜が楽しめるのは春から秋。特に夏が一番収穫が多く、これからの秋はきのこが楽しめます。冬は雪に覆われますからじゃがいもくらいしか採れないそうです。
最近は猿の出没が多く、畑を荒らされて困っているオーナー・・・。
←お米は百姓から直買いしている、あずみ野こだわり米というお米だそうです。生産量が少ないため一年もたないとか・・・。



素泊まりプランもあるので、お気軽に・・・



「アルプホルン」は小さな宿探しに行こう・・・に掲載されています。
http://www.yado-sagashi.com


姉妹サイト 美容専門サイト love−me も随時パワーアップ中!
http://love-me.cc
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お盆が終わります・・・

2006-08-16 20:39:39 | 東海地方
とはいえ、まだまだお盆休みが終わっていない人たちも多いようですが、暦ではお盆が明けます。宿泊施設も徐々に落ち着きを見せてきますが、実はこの後から9月にかけて、ちょっとしたお得なプランが出始める時期でもあるのです。見つけたら随時紹介して行きます。
最近、あまり宿に行けてないなぁ・・・。
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