ネガティブ ファンタジスタ☆

ネガティブって言ってるけどネガティブじゃないよ!

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すげ~!!

2004年08月25日 06時22分06秒 | Weblog
オリンピックの女子棒高跳びの金メダリスト、かっこよすぎ!!
金メダル決まった後に、世界記録に挑戦して
本当にオリンピックの大舞台で世界記録を出すなんてすごすぎ!!

でも現地時間の深夜0時過ぎるまで競技してるってどうなの??
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1500

2004年08月25日 06時15分17秒 | Weblog
今、オリンピックの1500メートル見てて、なんかすげー怖かった。
別に幽霊とか地震の怖さじゃなくて、見てらんない怖さ。
もしかしたら中学時代の大会で1500メートル走る前の怖さ(緊張)を思い出すからかも。
正直、大会で、トラックに出てからスタートするまでの時間は逃げ出したいぐらい大嫌い。
でも
もう一回あの感じを味わってみたいかも(笑)
ちなみに駅伝のスタートも見てらんなくなるんだよね~。
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今日は曇りのち雨

2004年08月23日 16時21分54秒 | Weblog
今日は人と遊ぶ予定もないから部屋の掃除してだらだらしよー。

でも食べる物ないからスーパー行かなきゃ(;_:)

雨やまないかなぁ。
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最高の本

2004年08月23日 15時44分18秒 | 
結構前に読み終わってたけど、最近俺が最高だったと思う本を今日は書こうと思う。
その本は全米で34週で1位、14週で2位を位を含めた57週ベストテン入りして(つまりほぼ一年間1位と2位だった)800万部を売り上げた
  「ダ・ヴィンチ・コード」
だ。ちなみにイギリスでも1位を独走してドイツでも20週連続ランクインしてる。
 この本はジャンル的にはミステリーなのかよくわからないが、単なるその一つの枠には決して納まらないと思う。
それは古今を通じて最も有名な歴史物語や、この本の名前にもなっている多くのダ・ヴィンチの絵に隠されたなどがあまりにもうまく取り入れられていて、奥が深く壮大であるからだ。そのため読み始めるとページをめくる手は止まらなくなる。
 この本はページをめくるごとに新しい発見があるから、歴史物語が何か、ダ・ヴィンチの絵が何でどんな謎があるのかは読んで分かってもらいたいので書かないが、読み終わった後にその絵の見方は変わり、美術、西洋史、宗教など多くの知識がすごく増えるだろう。正直この本の中に出てくる一つの絵についての知識は、人にすごく話したくなるはず。
 この話はこれほどまでの多くの知識を含めたミステリーなのに登場する絵画や史料や組織はすべて実在し、登場人物と筋立てのみが架空のものである。だから読めば分かるがはっきり言ってこれほどまでの話を史実に基づいているのは、驚くべきことだ。

 もっと詳しく知りたい人は角川文庫の特集ページをみて。
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フェルマーの最終定理

2004年08月22日 05時42分20秒 | Weblog
この言葉と内容を知ったのは予備校の、話がおもしろい数学の先生の授業だった。
 この内容はというと
「n≧3において,(Xのn乗)+(Yのn乗)=(Zのn乗)を満たす数、X、Y、Zは存在しない。」
という、17世紀,フランスの数学者フェルマーが考えた明瞭な形の定理である。
 別に定理なんてものはピタゴラスの定理など山ほどある。
しかし
 この定理には物語がある。
 先に言うとこの定理が証明されたのは、フェルマーの時代から約350年たった1995年である。つまりそれだけ証明するのが難しいのだ。
 で、ここでおかしいと思われるだろうが、
フェルマーが考えたのになぜ証明されたのが1995年なのか?
ということだろう。実はそこが物語の始まりで、フェルマーは自分の本に
「私はこの命題の真に驚くべき証明を持っているが、余白が狭すぎるのでここに書き残すことができない」
と書いてこの世を去ってしまったのである。
 つまりフェルマーは証明方法を知っておきながらあえて書かなかったのである。
 そのためこの証明には多額の懸賞金がかけられ、350年もの間、数学者たちが一生を賭けて研究し、そして結局証明できずに死んでいったのだ。
 もしも証明できたと発表したならば、世界中の数学者達が死ぬ気でその証明のあら探しをし、否定されるのである。

 これだけ明瞭な形で書かれているのに、それほどまでに難しいとは99.9%の人は気付かないだろう。
 ちなみに確かこの定理が証明される前に、「平成教育委員会」の視聴者への100万円の宿題でこの証明が出されたらしい。

解けねーよ!!
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叶わぬ夢

2004年08月22日 04時19分25秒 | Weblog
一度でいいから大勢の観客のいる競技場で、

大きな日の丸の国旗を掲げたり、体に巻きながらトラックを歩いてみたい。

でも

無理だろうなぁ。。

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友達

2004年08月22日 04時13分09秒 | Weblog
俺の周りには色んな友達がいる。

毎月高速バスで3時間掛けて遊びに来る、よくなぜかケツがあつくなる人

ペ・ヨンジュ似でアゴに特徴があり、電車で黒人にウインクされる人

頭を人一倍気にして、ダイエットはにがりや流行のお茶に頼る人

いらんことしぃの人

物忘れの激しい人


私はこの他にも驚くべき友達を持っているが、余白が狭すぎるのでここに記すことはできない


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libertaの始まり ~プロローグ~

2004年08月03日 03時22分51秒 | Weblog
俺が所属してるフットサルチーム『liberta』(最初は小文字)ができてはや1年とちょっと…
ブログを作って話を書くいい機会なので、libertaの最初でも書こうと思います!なんでこのメンバーが集まったのかってのもね☆初心を忘れちゃいけないし!

まず、libertaっていうフットサルチームを作ろうとしたきっかけは、2003年3月、船津のH邸にて⑩⑨⑧⑦が集まって…

って話はやっぱ次の機会にとっといて、その前の俺が思うlibertaの原点の話をします!

多分そのlibertaの原点は、高校時代の高松緑地のランニングコースの途中のちょっとの芝生での2対2もしくは3対3だと思う。しかも今でもちょっと不思議だけど5時間ぐらいやってたよね…。しかもゴールは枝2本(笑)

それでその主なメンバーがなんと!今の⑩⑨⑧⑥④の5人!!

そしてこのあとサッカーする場所は鹿小に移りメンバーもどんどん増えて、多い時は10人を軽く超えていた。多分一緒にサッカーした人の総数は30人は超えるかなぁ?このときには⑪や⑦②⑭③も来るようになっていた。

今思えばみんな昔からサッカーが好きだったなぁ。

いつかliberta結成の夜の話をします。
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レアルよりもジダンよりも、バルサとロナウジーニョ!

2004年08月02日 04時18分24秒 | Weblog
 今日(もう昨日)はアントラーズ対バルサ戦を見てきた!でも正直な話、試合が始まるまでは味スタでやるレアルの方が見たかった。
 でも試合が始まったら、レアルのことなんて全く思い出さず、試合に魅了されてしまった!てか試合ってよりもロナウジーニョただ一人に魅了された!!百歩譲ってロナウジーニョとラーションの二人に!
 多分サッカーであれだけわくわくしたのは生まれて初めてだと思う!多分レアル戦ではこんなわくわくしなかったはずだ!
 それにマジでロナウジーニョのプレーは半端ない!!人間超えてる!絶対ジダンよりも今はうまい!!
 これはある芸人風に言えば

 まっちがいない!!
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やっぱりMoMAは最高だ~!!

2004年08月02日 03時49分48秒 | Weblog
 30日に六本木ヒルズに行ってMoMA(ニューヨーク近代美術館展)に行ってきました。今回のMoMAは高3の時に行った時とは感じが違う気がした。

 その違いってのは、普通の絵画や彫刻、版画とかだけじゃなくて、建築、写真、ビデオ、ポップアートといった色んな芸術作品が多く展示されてたこと。これは今回の主題が『モダンってなに?』のせいだろう。あと笑える作品があったのも前との違い!

 まず絵画以外の作品が多かったから、芸術の形は無限大だなぁって感じた。その一つが、部屋の隅に無造作に赤、青、黄色の紙で包まれた飴の山!しかも一人一つ持って行っていいっていうすごい作品。つまり形はどんどん変わっていく。

 で、笑える作品の一つがマルティン・キッペンベルガーの『マルティン、部屋の隅に立って反省しなさい』ってやつ!題名と、ほんとに隅っこ向いてるのがつぼだった(笑)笑ったのはもう一個あったけど、言っても分かんないだろうから書きません。。

 今回は全体的に俺の好きな感じの作品が多かったからとても良かった。こーゆーのも有りかっていう驚きも多かったし。あと最後の館長の「アートの楽しみ方は人の数だけある」って言葉がとても印象的でした。

 たまには美術館もどう?
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