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2007年9月にリーフファイトは封印しました。
引退じゃなくて封印なのが自分らしい。
2007年はホント色々あって、いろんな物を置いてきて、色々思うことができて、今も嵐の中に居る感じ。
封印した理由は色々あるけど、一つだけ書くなら時期が来たのだと思います。
本当なら最後の最後まで付き合うつもりだったので、そこだけは残念だけど、リーフは今でも好きだし引退したわけではないので、つまむ程度ならできるかなとか思ったり。
だから、酔狂な人が居ればいつでも誘ってください。
「呼ばれて飛び出て」は今も昔も変わらずなので。
引退じゃなくて封印なのが自分らしい。
2007年はホント色々あって、いろんな物を置いてきて、色々思うことができて、今も嵐の中に居る感じ。
封印した理由は色々あるけど、一つだけ書くなら時期が来たのだと思います。
本当なら最後の最後まで付き合うつもりだったので、そこだけは残念だけど、リーフは今でも好きだし引退したわけではないので、つまむ程度ならできるかなとか思ったり。
だから、酔狂な人が居ればいつでも誘ってください。
「呼ばれて飛び出て」は今も昔も変わらずなので。
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マルチさんの可能性
最近思うのが「マルチに臨時収入はありなんじゃなかろうか?」ということ。
もはや臨時収入の入ってないデッキは少数派なのでマルチも検討するべきではある。
千鶴やってみて思ったけど、マルチの応援とキャラ構成は重たすぎる。
それを臨時収入で補って、キャラ出しつつ応援はありだと思った。
(ただ、臨時収入自体が負債なので好きにはなれないけど)
もう一点感じたのが、応援(イベント)の投入の検討。
昔は「マルチ以外を起こしたいのが居ないから遠隔でいいよ。」といっていたけど、応援が猫の手よろしく1コストの役割を果たしてくれるので、キャラ展開や応援コストに回ってくれるので良いように感じた。
昔と違ってオガムや文月が居るから、マルチ以外に立たせたいキャラもできたしね。
逆に遠隔は「千鶴以上に重たいマルチに遠隔はない」と感じたので、減少か消滅しそう・・・
(安眠スキーな私は、安眠の増量を考えました 2⇒3)
その他の検討余地ありカード群
・アンチセンス
どっかで書いた人たちを抑圧できたり、嫌いな硬いふりしてる人らの回復を抑制したりできるので、ありだと思う。
「2コストだった」ってことは誤算だったけど・・・
・妨害工作
はっさく型は今のご時世ありなような気がするが、単騎のゲンジマルにソーセージで粘られて、スキーだけで殺されてそうなイメージがある為なんか踏み込めない。
(元々妨害工作が嫌いってのもある)
・3本重視
当時は1枚だったけど2〜3枚搭載してハラショーとすると、結構倒せそう。
(三本重視もあんま好きじゃないからしないけど)
・フランクの解雇と応急修理0枚を採用
「千鶴だって10ターンくらい粘れるんだから、回復なくたってマルチもやれるよ。」という発想。
フランクのスペースを削れば、いろいろやりたいことができる。応急修理も同様。
・バニサン
芸がないですね。
・朝食作ってくれる七海。
こちらターンと相手ターンで、応援コストになってくれるのでありな気がする。
(壁にならない、挑戦状で蒸発と踏み込めない要素もあるが・・・)
・キャラ構成を20⇒15,6枚に
千鶴さんに感化されすぎだが、減らしつつ軽量(もしくは運用可能コストを調達)しなければならないのは間違いない。
結局はこれといった形にはできないのが今のマルチ。
最近思うのが「マルチに臨時収入はありなんじゃなかろうか?」ということ。
もはや臨時収入の入ってないデッキは少数派なのでマルチも検討するべきではある。
千鶴やってみて思ったけど、マルチの応援とキャラ構成は重たすぎる。
それを臨時収入で補って、キャラ出しつつ応援はありだと思った。
(ただ、臨時収入自体が負債なので好きにはなれないけど)
もう一点感じたのが、応援(イベント)の投入の検討。
昔は「マルチ以外を起こしたいのが居ないから遠隔でいいよ。」といっていたけど、応援が猫の手よろしく1コストの役割を果たしてくれるので、キャラ展開や応援コストに回ってくれるので良いように感じた。
昔と違ってオガムや文月が居るから、マルチ以外に立たせたいキャラもできたしね。
逆に遠隔は「千鶴以上に重たいマルチに遠隔はない」と感じたので、減少か消滅しそう・・・
(安眠スキーな私は、安眠の増量を考えました 2⇒3)
その他の検討余地ありカード群
・アンチセンス
どっかで書いた人たちを抑圧できたり、嫌いな硬いふりしてる人らの回復を抑制したりできるので、ありだと思う。
「2コストだった」ってことは誤算だったけど・・・
・妨害工作
はっさく型は今のご時世ありなような気がするが、単騎のゲンジマルにソーセージで粘られて、スキーだけで殺されてそうなイメージがある為なんか踏み込めない。
(元々妨害工作が嫌いってのもある)
・3本重視
当時は1枚だったけど2〜3枚搭載してハラショーとすると、結構倒せそう。
(三本重視もあんま好きじゃないからしないけど)
・フランクの解雇と応急修理0枚を採用
「千鶴だって10ターンくらい粘れるんだから、回復なくたってマルチもやれるよ。」という発想。
フランクのスペースを削れば、いろいろやりたいことができる。応急修理も同様。
・バニサン
芸がないですね。
・朝食作ってくれる七海。
こちらターンと相手ターンで、応援コストになってくれるのでありな気がする。
(壁にならない、挑戦状で蒸発と踏み込めない要素もあるが・・・)
・キャラ構成を20⇒15,6枚に
千鶴さんに感化されすぎだが、減らしつつ軽量(もしくは運用可能コストを調達)しなければならないのは間違いない。
結局はこれといった形にはできないのが今のマルチ。
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アンチセンス那須
○ 基本構想
1、1ターン目から殴る。
2、アンチセンスは相手の機動性を3分の1くらい落とせればおk
3、入門書を貼るなんてとんでもない。
ASに比べると制限対象が限定されるが、デッキに積むキャラを考えれば、こちら側に被害はなく相手だけ軽いスタン状態にできる。
そして、ASと違いLコストから設置可能なので、淀みなくセットが可能であり、維持コストも不要なので設置後のデメリットも考えなくて良い。
○ 対象について
ヒッキーガディム・理奈・シャーロム
今季絶望。1ターン目に張った日には相手は涙で顔がゆがむであろう
総帥
L自体に効果はないが、きよみ・シルファ・澤田・メイフィア・ヒゲ と相手の防御部分をある程度抑圧でき、ミッション+付けスラor特殊能力サポートで手札破棄を強要できるので、押していける可能性はある。
夕菜FCE2を止めれないのが実に惜しかった。
・・・なぜ感性じゃないんよ('・ω・`)
耕一
総帥と同じでLに効果はないが、ヒゲ・澤田・月島兄・コリン・ミコトと重要面子がかなりスタン状態に陥る。
月島兄が居ないだけで受ける幅は増え、フランクが居ないければ装甲も打ち抜きやすいと悪くない感じがする。
何よりも、ミッションが通るので殴れば勝てるよ、的発想も。
(現実はそんなに甘くはないのは知ってます)
ルミラ
こいつに関しては、ミッションを置いての殺し合い、ただそれだけに尽きる気がします。(いかに早く殺すかが課題)
下手にASを置いても、維持コストを導き出せない状態か、維持してるので手一杯です。というようになる、ルミラってのはそんな物体。
AS貼られたくらいで負けるルミラってのは個人的にはないと信じてますし。
諸角とか岸田とか
こいつらはASは効果があって、アンチセンスは効果がない人たちだが、根性殴ってる諸角は那須の存在自体が懸念材料であり、岸田はアンチセンスを張り替え用と割り切って、ただバトル宣言してたら勝手に死んでそうなイメージがある。
それにこちらも特殊能力ALLONなんだから、諸角の火力は回復で誤魔化したらいいわけで・・・差し引きしてもそんなにマイナスではないと感じます。
マルチや千鶴や
そもそもASすら関係ない人たちでも、アンチセンスならコリン1体制限できる分だけ、アンチセンスの方がまだマシ、と考える。
結局マルチも那須自体が懸念材料で、千鶴はルミラ同様殺し合いだしね。
○ 入門書不要
貼るだけでは棒にも端にもならないカードを積むこと自体がありえない。
相手を足止めしたきゃ、マホサを積めばいいんですよ。
そもそも発想はロックじゃなくて、ハーフロック。
殴り先行、たまたま貼ったフィールドで、たまたま相手が転んだだけだと解釈すべき。
ロックと見て考えると、アンチセンスはないだろうなぁ・・・
○ キャラ構成とバトルC
今更ながらいうと、現状のイメージではLはver.5の那須。
アンチセンスのお陰で、感性マークの女性キャラが積めなので・・・
後個人的には、FCEの那須は女性キャラに柔軟性がない・後ろ向きと、あまり好きではない。
そもそも4体並ぶことが稀だと思うし、逆に、場に女性キャラが4体埋まったら相手は安堵するだろう、という思いもある。
次に前衛とバトルC
昔見た那須デッキを参考に、月島兄をエディ・フランクをこのみに変えつつ、反転初音や文月を積むと良いかなって感じ。
バトルはミッションとサウナ
基本構想的には夢のあるデッキだと思うんですが、私はどうしても序盤の足回りの悪さの懸念が取れなかった為、この状態からお蔵入りです。
似た考えでマルチでなら作れる可能性はあるけど、マルチは方向性が難しいので、これも日の目を見ることはないでしょうね。
○ 基本構想
1、1ターン目から殴る。
2、アンチセンスは相手の機動性を3分の1くらい落とせればおk
3、入門書を貼るなんてとんでもない。
ASに比べると制限対象が限定されるが、デッキに積むキャラを考えれば、こちら側に被害はなく相手だけ軽いスタン状態にできる。
そして、ASと違いLコストから設置可能なので、淀みなくセットが可能であり、維持コストも不要なので設置後のデメリットも考えなくて良い。
○ 対象について
ヒッキーガディム・理奈・シャーロム
今季絶望。1ターン目に張った日には相手は涙で顔がゆがむであろう
総帥
L自体に効果はないが、きよみ・シルファ・澤田・メイフィア・ヒゲ と相手の防御部分をある程度抑圧でき、ミッション+付けスラor特殊能力サポートで手札破棄を強要できるので、押していける可能性はある。
夕菜FCE2を止めれないのが実に惜しかった。
・・・なぜ感性じゃないんよ('・ω・`)
耕一
総帥と同じでLに効果はないが、ヒゲ・澤田・月島兄・コリン・ミコトと重要面子がかなりスタン状態に陥る。
月島兄が居ないだけで受ける幅は増え、フランクが居ないければ装甲も打ち抜きやすいと悪くない感じがする。
何よりも、ミッションが通るので殴れば勝てるよ、的発想も。
(現実はそんなに甘くはないのは知ってます)
ルミラ
こいつに関しては、ミッションを置いての殺し合い、ただそれだけに尽きる気がします。(いかに早く殺すかが課題)
下手にASを置いても、維持コストを導き出せない状態か、維持してるので手一杯です。というようになる、ルミラってのはそんな物体。
AS貼られたくらいで負けるルミラってのは個人的にはないと信じてますし。
諸角とか岸田とか
こいつらはASは効果があって、アンチセンスは効果がない人たちだが、根性殴ってる諸角は那須の存在自体が懸念材料であり、岸田はアンチセンスを張り替え用と割り切って、ただバトル宣言してたら勝手に死んでそうなイメージがある。
それにこちらも特殊能力ALLONなんだから、諸角の火力は回復で誤魔化したらいいわけで・・・差し引きしてもそんなにマイナスではないと感じます。
マルチや千鶴や
そもそもASすら関係ない人たちでも、アンチセンスならコリン1体制限できる分だけ、アンチセンスの方がまだマシ、と考える。
結局マルチも那須自体が懸念材料で、千鶴はルミラ同様殺し合いだしね。
○ 入門書不要
貼るだけでは棒にも端にもならないカードを積むこと自体がありえない。
相手を足止めしたきゃ、マホサを積めばいいんですよ。
そもそも発想はロックじゃなくて、ハーフロック。
殴り先行、たまたま貼ったフィールドで、たまたま相手が転んだだけだと解釈すべき。
ロックと見て考えると、アンチセンスはないだろうなぁ・・・
○ キャラ構成とバトルC
今更ながらいうと、現状のイメージではLはver.5の那須。
アンチセンスのお陰で、感性マークの女性キャラが積めなので・・・
後個人的には、FCEの那須は女性キャラに柔軟性がない・後ろ向きと、あまり好きではない。
そもそも4体並ぶことが稀だと思うし、逆に、場に女性キャラが4体埋まったら相手は安堵するだろう、という思いもある。
次に前衛とバトルC
昔見た那須デッキを参考に、月島兄をエディ・フランクをこのみに変えつつ、反転初音や文月を積むと良いかなって感じ。
バトルはミッションとサウナ
基本構想的には夢のあるデッキだと思うんですが、私はどうしても序盤の足回りの悪さの懸念が取れなかった為、この状態からお蔵入りです。
似た考えでマルチでなら作れる可能性はあるけど、マルチは方向性が難しいので、これも日の目を見ることはないでしょうね。
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基本はいつもTOMから始まる。
ボキャブラリーないので、普通ですが・・・
デッキ名:プロデューサーは砕けない
L:クレイジープロデューサー
(能力:消耗したバトカを元に戻す能力。が、自分では殴れない)
基本構想
・ネトゲ諸角のスピンオフ。
・待ち合わせ、千鶴・恵・セリオ ⇒ネトゲ 応援 もう一回。
・二点の攻防よりも、二倍のほうが強いよ、的な発想で。
構築の際の参考
キャラ構成
・ネトゲ諸角
これは当然といえば当然だけど、後述のイベント構成に禊積めそうなイメージがあるので、感性キャラを多少は頭に入れつつ構築か。
イベント構成
・ネトゲ諸角
・気力10の英二(料理型)
基本は英二のイベント構成を参考にして、待ち合わせなどの細かい配分を諸角見て構築。
禊・安眠・応援は当たり前のように入ります。(初期は4・3・4の配分で)
挑戦状は回してみて考えるという感じがする。
バトカ
・千鶴
諸角を見てるときから思うけど、根性攻バトル4・4はセンスがない。
正解だからそうしているのか、考えてないのかは定かではないけど、自分的には別のバトカも積むほうが良いんじゃないかと思う。
隠し芸は怖いが、滑り台やクイズは検討の余地があるんじゃないでしょうか・・・
今回の場合は、英二なんで4・4にする理由は見当たらないし、諸角は見ない。
クイズ・ネトゲ・隠し芸・滑り台
これらから6〜8枚になるように考えて配分する。
これから実践レベルに達するための障壁は
0段階目
・カード資産ナシ
殺意なんて持ってないよ・・・という可能性が高いデッキなので、ここを突破するところから全てが始まる。
1段階目
・コスト難
2コスト8枚なので問題なく重い。
機動力を損なわずに、いかにして行動できるかが課題。
(諸角ができてるっぽいので、英二だってできる、、可能性はある)
・ハンドアドバンテージ
待ち合わせを使う時点で、手札はガンガン減ります。
ハンドが減った状態で、勝てるのかどうかが課題。
(もしくは、ドローで補えるか)
・英二の防御力
気力10の英二に比べて、気力が2下がってるのと、1ターン目裏か2ターン目表には待機状態で人身御供になってくれるお兄ちゃんが居ないので、防御に不安が。
そこをどう攻略するかも課題。
・気力10の英二と諸角の存在
こいつらに何らかの良い回答を示せない限りは、存在価値がないデッキになってしまう。
(結局は下位互換性だと意味がない)
第二段階
・総帥・ガディム・ルミラ・耕一
こいつらに勝てるデッキとなっているか。
これが厳しいと実践向けとはいえない。
というか第一段階がクリアできてないともいえる。
第一段階がクリアできていれば、何らかの回答は得れるはず。
第三段階
・マルチ・宗一・ゲンジマル
マルチは、ネトゲと芸が通用しない状態で勝てるか?
三本の恐怖と戦いながら、突破できるか?
これに対しての回答を得れないと厳しい。
宗一・ゲンジマルは「私たち見かけだけは固いんです」なので、やんわりともっていかれないかを見極めなければならない。
英二だから多分大丈夫だと思うけど、やんわりいかれないとも言い切れないので、そこの回答も考えていかなければならない。
ここまでの回答が得れれば実践に持っていっても戦えると思います。
後は微調整とプレイング、それと運だけ。
まぁここまで書いたけど、私は作らないんですけどね・・・
(デッキ名を書きたかっただけともいえる)
ボキャブラリーないので、普通ですが・・・
デッキ名:プロデューサーは砕けない
L:クレイジープロデューサー
(能力:消耗したバトカを元に戻す能力。が、自分では殴れない)
基本構想
・ネトゲ諸角のスピンオフ。
・待ち合わせ、千鶴・恵・セリオ ⇒ネトゲ 応援 もう一回。
・二点の攻防よりも、二倍のほうが強いよ、的な発想で。
構築の際の参考
キャラ構成
・ネトゲ諸角
これは当然といえば当然だけど、後述のイベント構成に禊積めそうなイメージがあるので、感性キャラを多少は頭に入れつつ構築か。
イベント構成
・ネトゲ諸角
・気力10の英二(料理型)
基本は英二のイベント構成を参考にして、待ち合わせなどの細かい配分を諸角見て構築。
禊・安眠・応援は当たり前のように入ります。(初期は4・3・4の配分で)
挑戦状は回してみて考えるという感じがする。
バトカ
・千鶴
諸角を見てるときから思うけど、根性攻バトル4・4はセンスがない。
正解だからそうしているのか、考えてないのかは定かではないけど、自分的には別のバトカも積むほうが良いんじゃないかと思う。
隠し芸は怖いが、滑り台やクイズは検討の余地があるんじゃないでしょうか・・・
今回の場合は、英二なんで4・4にする理由は見当たらないし、諸角は見ない。
クイズ・ネトゲ・隠し芸・滑り台
これらから6〜8枚になるように考えて配分する。
これから実践レベルに達するための障壁は
0段階目
・カード資産ナシ
殺意なんて持ってないよ・・・という可能性が高いデッキなので、ここを突破するところから全てが始まる。
1段階目
・コスト難
2コスト8枚なので問題なく重い。
機動力を損なわずに、いかにして行動できるかが課題。
(諸角ができてるっぽいので、英二だってできる、、可能性はある)
・ハンドアドバンテージ
待ち合わせを使う時点で、手札はガンガン減ります。
ハンドが減った状態で、勝てるのかどうかが課題。
(もしくは、ドローで補えるか)
・英二の防御力
気力10の英二に比べて、気力が2下がってるのと、1ターン目裏か2ターン目表には待機状態で人身御供になってくれるお兄ちゃんが居ないので、防御に不安が。
そこをどう攻略するかも課題。
・気力10の英二と諸角の存在
こいつらに何らかの良い回答を示せない限りは、存在価値がないデッキになってしまう。
(結局は下位互換性だと意味がない)
第二段階
・総帥・ガディム・ルミラ・耕一
こいつらに勝てるデッキとなっているか。
これが厳しいと実践向けとはいえない。
というか第一段階がクリアできてないともいえる。
第一段階がクリアできていれば、何らかの回答は得れるはず。
第三段階
・マルチ・宗一・ゲンジマル
マルチは、ネトゲと芸が通用しない状態で勝てるか?
三本の恐怖と戦いながら、突破できるか?
これに対しての回答を得れないと厳しい。
宗一・ゲンジマルは「私たち見かけだけは固いんです」なので、やんわりともっていかれないかを見極めなければならない。
英二だから多分大丈夫だと思うけど、やんわりいかれないとも言い切れないので、そこの回答も考えていかなければならない。
ここまでの回答が得れれば実践に持っていっても戦えると思います。
後は微調整とプレイング、それと運だけ。
まぁここまで書いたけど、私は作らないんですけどね・・・
(デッキ名を書きたかっただけともいえる)
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えー…サルファ購入からサルファ!サルファ!サルファ!と続き、
2週目半ばからドリルで掘るゲームなどをしてたので更新できませんでした。
つまりあれですよ、夏休みということで_| ̄|○
そんな中でも京都でリーフ打って、奈良で打って、今日はつけやきばに行ってきたので、
引き篭もっていたわけではないです。
デッキは3大会とも千鶴を使用して、上から
3−0 環○ 七海○ プロモ環○
3−0 岩切○ 那須○ FC梓○
4−1 愛佳× 和樹○ 醍醐○ 智子○ 篁総帥○
という結果でした。
ちなみに奈良大会からは、バトル中とエンド時における相手の対応を
楽しみたかったので、応援2枚をエイプリルフール2枚に変更。
目立った活躍はしませんでしたが、そこはかとなく使えました。
具体的に言うと、基本である臨収に対して使ってみたり、
エンド時に使われたスカウトをゴミ箱送りにしてみたり、
(この試合は2ターン目先行にVIPと言われたので負けました)
エンド時に使われた過去の記憶をゴミ箱送りにしてみたり…等等
>最後に
最終戦の総帥戦は
「1ターン目後攻に臨収 エクス 橘 景清 エンド」
とされていきなりリーチとなりましたが、
ドローが噛み合ったお陰でその中でも耐え切る事ができて、
最終的にはこちらが勝ち。
大雑把なダメージの中でも、緊迫とした戦いができたので面白かったです(笑
それと、更新はきっと微妙な雰囲気なので期待せずに見ておいてください_| ̄|○
2週目半ばからドリルで掘るゲームなどをしてたので更新できませんでした。
つまりあれですよ、夏休みということで_| ̄|○
そんな中でも京都でリーフ打って、奈良で打って、今日はつけやきばに行ってきたので、
引き篭もっていたわけではないです。
デッキは3大会とも千鶴を使用して、上から
3−0 環○ 七海○ プロモ環○
3−0 岩切○ 那須○ FC梓○
4−1 愛佳× 和樹○ 醍醐○ 智子○ 篁総帥○
という結果でした。
ちなみに奈良大会からは、バトル中とエンド時における相手の対応を
楽しみたかったので、応援2枚をエイプリルフール2枚に変更。
目立った活躍はしませんでしたが、そこはかとなく使えました。
具体的に言うと、基本である臨収に対して使ってみたり、
エンド時に使われたスカウトをゴミ箱送りにしてみたり、
(この試合は2ターン目先行にVIPと言われたので負けました)
エンド時に使われた過去の記憶をゴミ箱送りにしてみたり…等等
>最後に
最終戦の総帥戦は
「1ターン目後攻に臨収 エクス 橘 景清 エンド」
とされていきなりリーチとなりましたが、
ドローが噛み合ったお陰でその中でも耐え切る事ができて、
最終的にはこちらが勝ち。
大雑把なダメージの中でも、緊迫とした戦いができたので面白かったです(笑
それと、更新はきっと微妙な雰囲気なので期待せずに見ておいてください_| ̄|○
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ということで行って来ました、つけやきば。
本日の使用リーダーは奈良の時に使った千鶴(ver.1)
変更点は一切ないので、構築は奈良の時と同じ。
デッキレシピの方は、デッキレシピの欄に記載されてますのでご参考に。
入れてみて思ったことですが、二日酔いは悪くないカードだと思いました。
以下簡易レポ
1回戦 篁総帥 ○
2ターン目先行に「クイズ 遠隔 付けスラ クイズ」
これで篁総帥に12点。
3ターン目には壁キャラに対して安眠を使い、クイズで2点。
2回戦 ルミラ(ver.4) ×
1ターン目後攻にクイズ2点+二日酔い新ルミ
2ターン目にはカンペをつけてクイズで4点。
そして3ターン目にVIPを貼られて全てが終った。
…クイズが徹マンであればね
3回戦 ルミラ(ver.4) ○
手札赤一杯('A`)
ドロー!バトル('A`)
ドロー!バトル('A`)
…最終的に6枚のバトカを引くのは勘弁して下さい_| ̄|○
そして相手はというと
スカウト使ったー!
梓&耕一作ったー!!
タッグマッチをセットして殴ってきたー!!!
でも、VIPを貼られなかったので前衛を切り捨てつつカンペ千鶴が殴ってこちらの勝ち。
(試合後に聞いてみるとVIPは入ってないらしいです)
4回戦 立田七海 ×
負け理由は奈良と同じ。
違ったのは、マナがチマチマ逆切れで少しずつダメージを与えてたくらいかな。
でも、ベースライフ環境下だったので4点与えるのが限界でした。
5回戦 篁総帥 ×
簡単に言うとエリートエクスで千鶴に8D。
結構追い詰めていたのに、最後の最後で壁を薄くしてしまったのが敗因です。
少し詳しく書くと
手札:失念
篁総帥(残気力4)
ソポク 真紀子 ルミラ(ver.4)
雪合戦 徹マン 隠し芸
↓破棄
オボロ HM クレーマー
(消耗:残1)(待機:残2)(待機:残4)
千鶴(カンペ)
(消耗;気力満タン)
手札:身代わり・すべり台・付け焼き刃・智子
智子は出しておきたいけど、壁が薄くなるな…
まぁ、千鶴の気力は満タンなのでエクスが飛んできても一撃は耐えれる。
怖いけど前衛を1体立たせていれば大丈夫であろう。
こう思って智子を展開したんですけど、エリート貼られてエクスセット。
千鶴で受けて身代わりを使ったものの丁寧にカウンターされて南無三。
やはり、あの時の判断は甘かったようです。
結果は2−3
とりあえず篁総帥について思うことは、
エクス応援エクスは別に今のままでいいので、気力を7から6にしてほしい。
こう思いました。
これは前々から思ってたことなんですけども、
12点までは結構追い詰めれるんですが後2点が遠い。
そう思うときって結構あります。
気力が12であれば相手の受け方が変わってくるだろうし、
そうなれば、こちらも少しは楽になります。
能力や攻撃力、パラメーターから見た防御力などが変わるわけではないので、
現状のデッキが崩壊する事も無いでしょうし、そこまで悪くは無いと思いますが
どうでしょうね?
と、ここで書いても何も変わらないとは思いますが(´・ω・`)
>追記
もしかしたら昔、同じような事を書いていたかもしれないので、
書いていた場合はスルーしておいてください。
本日の使用リーダーは奈良の時に使った千鶴(ver.1)
変更点は一切ないので、構築は奈良の時と同じ。
デッキレシピの方は、デッキレシピの欄に記載されてますのでご参考に。
入れてみて思ったことですが、二日酔いは悪くないカードだと思いました。
以下簡易レポ
1回戦 篁総帥 ○
2ターン目先行に「クイズ 遠隔 付けスラ クイズ」
これで篁総帥に12点。
3ターン目には壁キャラに対して安眠を使い、クイズで2点。
2回戦 ルミラ(ver.4) ×
1ターン目後攻にクイズ2点+二日酔い新ルミ
2ターン目にはカンペをつけてクイズで4点。
そして3ターン目にVIPを貼られて全てが終った。
…クイズが徹マンであればね
3回戦 ルミラ(ver.4) ○
手札赤一杯('A`)
ドロー!バトル('A`)
ドロー!バトル('A`)
…最終的に6枚のバトカを引くのは勘弁して下さい_| ̄|○
そして相手はというと
スカウト使ったー!
梓&耕一作ったー!!
タッグマッチをセットして殴ってきたー!!!
でも、VIPを貼られなかったので前衛を切り捨てつつカンペ千鶴が殴ってこちらの勝ち。
(試合後に聞いてみるとVIPは入ってないらしいです)
4回戦 立田七海 ×
負け理由は奈良と同じ。
違ったのは、マナがチマチマ逆切れで少しずつダメージを与えてたくらいかな。
でも、ベースライフ環境下だったので4点与えるのが限界でした。
5回戦 篁総帥 ×
簡単に言うとエリートエクスで千鶴に8D。
結構追い詰めていたのに、最後の最後で壁を薄くしてしまったのが敗因です。
少し詳しく書くと
手札:失念
篁総帥(残気力4)
ソポク 真紀子 ルミラ(ver.4)
雪合戦 徹マン 隠し芸
↓破棄
オボロ HM クレーマー
(消耗:残1)(待機:残2)(待機:残4)
千鶴(カンペ)
(消耗;気力満タン)
手札:身代わり・すべり台・付け焼き刃・智子
智子は出しておきたいけど、壁が薄くなるな…
まぁ、千鶴の気力は満タンなのでエクスが飛んできても一撃は耐えれる。
怖いけど前衛を1体立たせていれば大丈夫であろう。
こう思って智子を展開したんですけど、エリート貼られてエクスセット。
千鶴で受けて身代わりを使ったものの丁寧にカウンターされて南無三。
やはり、あの時の判断は甘かったようです。
結果は2−3
とりあえず篁総帥について思うことは、
エクス応援エクスは別に今のままでいいので、気力を7から6にしてほしい。
こう思いました。
これは前々から思ってたことなんですけども、
12点までは結構追い詰めれるんですが後2点が遠い。
そう思うときって結構あります。
気力が12であれば相手の受け方が変わってくるだろうし、
そうなれば、こちらも少しは楽になります。
能力や攻撃力、パラメーターから見た防御力などが変わるわけではないので、
現状のデッキが崩壊する事も無いでしょうし、そこまで悪くは無いと思いますが
どうでしょうね?
と、ここで書いても何も変わらないとは思いますが(´・ω・`)
>追記
もしかしたら昔、同じような事を書いていたかもしれないので、
書いていた場合はスルーしておいてください。
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帰りに寄った本屋で少し確認しただけだったので、
味方限定能力だとばかり思ってました<抱きつき
能力名と雰囲気で勘違いしたんですけど、
相手に使えるなら強い能力かもしれませんね。
関係ないことですが、
「ジーグブリーカー!死ねぇ!!」
と言いながら、フランクに恐怖の抱擁を決める結花。
これが脳裏に浮かんだ日はプロモ環の発売日でした。
結局、脳裏に浮かんだ結花デッキは、
デフレと人徳の表記を確認した後、夢に終りましたが、何か因果を感じますね。
味方限定能力だとばかり思ってました<抱きつき
能力名と雰囲気で勘違いしたんですけど、
相手に使えるなら強い能力かもしれませんね。
関係ないことですが、
「ジーグブリーカー!死ねぇ!!」
と言いながら、フランクに恐怖の抱擁を決める結花。
これが脳裏に浮かんだ日はプロモ環の発売日でした。
結局、脳裏に浮かんだ結花デッキは、
デフレと人徳の表記を確認した後、夢に終りましたが、何か因果を感じますね。
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2年前に購入した自転車の走行距離が(推定)1万4000キロだと言うことが判明。
頭の中では8000キロくらいだろうと思ってましたが、倍近く走ってたんですね。
しかし結構な道のりを走ってきた私でありますが、未だに県越えをした経験がないので
コレを機に一度くらいは県越えをしてみようと画策。
ぶっちゃけて言うと、コレを見て感動したので「やってやらぁ」という気になったんですけどね。
で、県を越えると言っても何処に行くのか?
こう考えて頭に浮かんだのが、生駒山を越えて奈良県へ。
そして最終目的地は東生駒と決めました。
(深い理由はありませんが、(ローカルですが)有名な東生駒の風景を見て帰ろうと思いました)
ただ、生駒山を正面突破するつもりは毛頭ないので、できるだけ生駒山を迂回しようと、
石切から東生駒へ向かうルートではなく、枚方を経由して168号線から東生駒へ向かう
ルートを選択しました。
7月16日(土曜日)
時刻は12時。
燦々と照りつける太陽の中、自宅がある守口市から東生駒に向かって出発。
まずは、国道一号線に向かう…のではなく、淀川の堤防に向かって突き進み、
堤防の上から枚方方面へ向かう。
流石に堤防の上ともあって車はほとんどなく、信号もない。
一号線だと無駄に信号や車、そして段差に進路を阻まれうまいように進めないんですが、
それがないので快調に自転車を走らせていく。
出発から25分でひらかたパークを通過し、30分ほどで168号線へ。
そこからは真っ直ぐ川沿いに、生駒山へ向かって進むだけだったんですが、
うっかり道を誤って168号線を見失ってしまう。
しかし、コンビニで道を聞いてすぐさま方向修正したので、然したるロスもなくいざ生駒山へ。
初めの方は、山田までの道のりとさほど変わらない上り坂だったので余裕があったものの、
流石に『暑い』『上り坂が長い』『少し坂がきつくなってきた』などの理由から体力的にしんどくなり、
止まって休憩したり、押しながら坂道を登ったりという事が増えていく。
(坂がきついと言っても正面突破するよりは楽な坂ではありました)
山に突入して20〜30分経った所でようやく上り坂が終わり、
奈良県に入ったことを示す標識を発見したのでとりあえず写真撮影。

ここまでの所要時間は『1時間15分』
標識の後ろにラブホテルみたいなものがあるが私は気にしない。
そこからは
「もう生駒山を越えて奈良県に入ったんだから後は楽だZe(゚∀゚)」
などと思い、東生駒までは平坦な道であると信じていたんですが、
上り坂がそこで終わりと言う事はありませんでした_| ̄|○
奈良県突入から15分。
手元の飲み物が無くなってしまい、「そろそろ新しい飲み物でも買おうか」と考えていたら、
目の前に業務スーパーと言う文字が。

これが有名なチャレンジスーパーなのか?と思いながら、業務スーパーにて2ℓのお茶を購入し
写真撮影。
ここまでの所要時間は『1時間30分』
そして店員さんに東生駒までの道のりを聞き、一気に東生駒まで突き進む。
業務スーパーから東生駒までは緩やかな下り坂だったので気持ちは楽であったが、
帰りのことを考えるとあまり下ってほしくないと思ったのが本音。

そうこうしているうちに、ようやく最終目的地である東生駒へ到達。
ここまでの所要時間は『1時間50分』
3時間くらいは覚悟していたものの意外と早くついたものです。
とりえず、何となくでKCNと南都銀行をカメラに収めておく。

これがローカルながらも有名な某KCN

南都銀行は…まいっか。
目的は果たしたので、後は帰るだけ。
帰りは8割下り坂だったので、あっという間に生駒山とはお別れ。
後は平坦な道のりなので、体力があればどうということもなかったんですが、
流石に疲れたと言う事と、急におなかが痛くなってきた事、
そして堤防に入ってからの向かい風が行く手を阻み、思うように進めない。
最後の方はフラフラでしたが、何とか家に帰ることができたので一安心。
体力がほとんどない状態でしたが、帰りも2時間程度で帰れました。
(もし体力が行き並に残っていれば1時間30分から40分で帰れたかもしれません)
やる気があれば、きっと奈良大会の会場まで自転車でいけるとは思いますが、
流石に2日連続は…行きは行けても、帰れるかどうかも不安ですし。
やる気があればやれますけど、それも当分は無いでしょうね(´・ω・`)
頭の中では8000キロくらいだろうと思ってましたが、倍近く走ってたんですね。
しかし結構な道のりを走ってきた私でありますが、未だに県越えをした経験がないので
コレを機に一度くらいは県越えをしてみようと画策。
ぶっちゃけて言うと、コレを見て感動したので「やってやらぁ」という気になったんですけどね。
で、県を越えると言っても何処に行くのか?
こう考えて頭に浮かんだのが、生駒山を越えて奈良県へ。
そして最終目的地は東生駒と決めました。
(深い理由はありませんが、(ローカルですが)有名な東生駒の風景を見て帰ろうと思いました)
ただ、生駒山を正面突破するつもりは毛頭ないので、できるだけ生駒山を迂回しようと、
石切から東生駒へ向かうルートではなく、枚方を経由して168号線から東生駒へ向かう
ルートを選択しました。
7月16日(土曜日)
時刻は12時。
燦々と照りつける太陽の中、自宅がある守口市から東生駒に向かって出発。
まずは、国道一号線に向かう…のではなく、淀川の堤防に向かって突き進み、
堤防の上から枚方方面へ向かう。
流石に堤防の上ともあって車はほとんどなく、信号もない。
一号線だと無駄に信号や車、そして段差に進路を阻まれうまいように進めないんですが、
それがないので快調に自転車を走らせていく。
出発から25分でひらかたパークを通過し、30分ほどで168号線へ。
そこからは真っ直ぐ川沿いに、生駒山へ向かって進むだけだったんですが、
うっかり道を誤って168号線を見失ってしまう。
しかし、コンビニで道を聞いてすぐさま方向修正したので、然したるロスもなくいざ生駒山へ。
初めの方は、山田までの道のりとさほど変わらない上り坂だったので余裕があったものの、
流石に『暑い』『上り坂が長い』『少し坂がきつくなってきた』などの理由から体力的にしんどくなり、
止まって休憩したり、押しながら坂道を登ったりという事が増えていく。
(坂がきついと言っても正面突破するよりは楽な坂ではありました)
山に突入して20〜30分経った所でようやく上り坂が終わり、
奈良県に入ったことを示す標識を発見したのでとりあえず写真撮影。

ここまでの所要時間は『1時間15分』
標識の後ろにラブホテルみたいなものがあるが私は気にしない。
そこからは
「もう生駒山を越えて奈良県に入ったんだから後は楽だZe(゚∀゚)」
などと思い、東生駒までは平坦な道であると信じていたんですが、
上り坂がそこで終わりと言う事はありませんでした_| ̄|○
奈良県突入から15分。
手元の飲み物が無くなってしまい、「そろそろ新しい飲み物でも買おうか」と考えていたら、
目の前に業務スーパーと言う文字が。

これが有名なチャレンジスーパーなのか?と思いながら、業務スーパーにて2ℓのお茶を購入し
写真撮影。
ここまでの所要時間は『1時間30分』
そして店員さんに東生駒までの道のりを聞き、一気に東生駒まで突き進む。
業務スーパーから東生駒までは緩やかな下り坂だったので気持ちは楽であったが、
帰りのことを考えるとあまり下ってほしくないと思ったのが本音。

そうこうしているうちに、ようやく最終目的地である東生駒へ到達。
ここまでの所要時間は『1時間50分』
3時間くらいは覚悟していたものの意外と早くついたものです。
とりえず、何となくでKCNと南都銀行をカメラに収めておく。

これがローカルながらも有名な某KCN

南都銀行は…まいっか。
目的は果たしたので、後は帰るだけ。
帰りは8割下り坂だったので、あっという間に生駒山とはお別れ。
後は平坦な道のりなので、体力があればどうということもなかったんですが、
流石に疲れたと言う事と、急におなかが痛くなってきた事、
そして堤防に入ってからの向かい風が行く手を阻み、思うように進めない。
最後の方はフラフラでしたが、何とか家に帰ることができたので一安心。
体力がほとんどない状態でしたが、帰りも2時間程度で帰れました。
(もし体力が行き並に残っていれば1時間30分から40分で帰れたかもしれません)
やる気があれば、きっと奈良大会の会場まで自転車でいけるとは思いますが、
流石に2日連続は…行きは行けても、帰れるかどうかも不安ですし。
やる気があればやれますけど、それも当分は無いでしょうね(´・ω・`)
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