有価選民 hiden hight sector

for selected persons, member of club K

規律作成の原則:完全否定の禁止

2017-03-21 17:03:58 | 日記

物事がうまくいかなかったとき自分は negative smear をやっていた。何の有効性もない。損をするだけである。

そういう時は case by case で規律をつくらなければ。完全否定は絶対やってはいけない。

(*)規律作成の原則

これは結構頭を使う作業で難しい。訓練しなければ。

ジャンル:
きいて!きいて!
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 一見簡単そうでも出来ないこと。 | トップ | 食生活の規律 »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。