千一夜第2章第801夜 隠れた才能?

2014-05-31 14:06:43 | サーフ

2014.05.31(土)

明日私は船釣りの釣り大会なので、今日の釣友Sとの釣行は休もうと思っていたのだが・・・

旧暦:5月3日
場所:徳山築港
時間:05:00~11:30
天候:曇りのち晴れ
風  :無風のち南弱風
月齢:2.3
潮  :中潮 満潮09:41潮位280cm 干潮04:09潮位114cm
狙い目:カレイ・キス
釣り方 :サーフ
餌  :ゴカイ
釣果:キス3・ワタリガニ1・アイナメの子が多数釣れるが全てリリース
釣友:S=23cmカレイ2・キス4(11:30まで)

当初、釣友Sには7時頃行くと言っておいたのだが、同じ行くのならやはりまずめからだと思い直し、Sに4時に電話で起こしてもらった。私が釣り場に着いた時にはSは既に竿を出していた。Sは4時30分には釣り場に着いていたとのことだ。

朝方は曇っていて涼しかったが、8時頃には暑くて敵わない天気になった。まずめ時に曇っていては釣果は思わしくない。魚の活性が一番上がるまずめ時は、晴れた方がキス、カレイ共に良い。竿出し時から殆どアタリは無く、カレイは釣れない。水温はかなり上がっているものと思われ、もうカレイは深場に移動したかも知れないと思われた。

陽もかなり高くなった9時30分、Sが竿を引く。重いがゆっくりと寄って来る。ラインには大きな藻が掛かっており、またしてもヒトデのダブルで重いのだろうと思われたが、私が竿先を見た時にどうも竿のしなり方が違うように思われたので、Sの竿の方に行って見た。漸くSが仕掛けを近付けた時に、ラインに掛かっていた藻は仕掛けまで降りていて、その藻の下に木っ端だがカレイが付いていた。良く見ると2枚付いているではないか。

後でSが「今日はサプライズが無いですねえ」と言っていたが、Sがダブルでカレイを揚げたのを私は見たことが無かったので、これこそがサプライズだろうと言うとSは照れていた。Sは釣れた時に、「釣れない時に釣るという隠れた才能を発揮してしまった」、「超能力者が自分の隠れた才能に驚いたような・・・」と訳の解らないことを口走る。私から見ればただのフロックに過ぎないのだが、言葉がSの興奮を物語っていた。冷静に分析してみると、ラインに藻が掛かっていたのがラッキーだったのかも知れない。揺れる藻でライン先端の餌のゴカイが沈まずに動いていたのが良い誘いになっていたのかも知れない。

しかし私の竿にはカレイの姿無し。まあ今日のところはSに一歩譲っておこう。っと悠長なことは言っておれない。そうこうする内にカレイシーズンは終わってしまうのだから。

 本日の釣果を時系列に記す。
04:40、S釣行開始。
05:00、私釣行開始。
05:20、Sキスゲット、本日1尾目。
05:30、私キスゲット、本日1尾目。
05:55、Sキスゲット、本日2尾目。
06:20、Sキスゲット、本日3尾目。
07:20、私キスゲット、本日2尾目。
07:52、Sキスゲット、本日4尾目。
08:00、私キス・ワタリガニダブルゲット、本日3尾目。
09:30、S小ガレイダブルゲット。
11:30、私納竿。

私は明日も船釣りで、準備もあることからこの日は午前中で納竿する。11時30分以降のSの釣果は別の機会に紹介するとしよう。

今日は釣行中の早くに、先週出会ったK氏が再び登場。6月8日に船釣りに出ようと誘われる。丁度私は7日、8日が田植えの予定になっているので、順調に7日1日で終われば行けるのだが・・・。7日の夕方に電話することで了解してもらった。K氏は昨年は一度も船釣りに出ていないとのことで、釣れるかどうか解らないが・・・と言っていたが、行けば何とかなるだろう。

【5月31日過去の釣行記録】
・2006年切戸川河口、19:00~23:50、中潮、釣果=キス7・アナゴ2
・2008年第2・第1埠頭、14:00~18:30、中潮、釣果=キス5・アナゴ1・アイナメ1・メゴチ3

【この日の釣り情報】
・1997年新日鉄波止場、16:00~18:20、長潮、釣果=キス9・カレイ1

【旧暦5月3日釣行記録】
・1997年06月07日、笠戸島周辺、船釣り、17:00~23:30、中潮、釣果=メバル3
・2005年06月09日、第2埠頭西側、17:15~19:00、中潮、釣果=キス7・アイナメ1・ギンガメ1
・2006年05月29日、大島庄の浦港、昼間、中潮、釣果=カレイ・キス
・2009年05月26日、東海岸通り、20:00~23:00、中潮、釣果=2人でメバル9

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千一夜第2章第800夜 10年振りの釣友

2014-05-25 14:33:17 | サーフ

2014.05.25(日)

朝まずめは曇っていて今にも降り出しそうな天気、サーフするには丁度良い具合だった。

旧暦:4月27日
場所:徳山築港
時間:05:10~11:30
天候:曇りのち晴れ
風  :東弱風
月齢:25.9
潮  :中潮 満潮05:53潮位272cm 干潮12:24潮位64cm
狙い目:カレイ・キス
釣り方 :サーフ
餌  :ゴカイ・ホンムシ
釣果:カレイ1(25cm)・キス4(20~23cm)・小アイナメR

先週に続き今日も同僚釣友Sは用事があり釣行出来ず。今日は田植えだそうだ。我が家の田植えは、毎年梅雨入り前の6月中旬である。今年は6月7日、8日の予定となる。私の一人釣行となったが、何とか目覚ましで起きれた。今朝も釣り場には台船が着いていたのでスペースは狭い。マズメ頃は曇っていてマズメ時間は良く解らなかった。

上の写真は10時40分頃のものだが、蒸し暑い!の一言。車の中で涼を取りながら竿先を見つめる。

今日は実に10年振りの釣友に出会った。サーフ開始後1時間程度経過の6時過ぎ、1台の小型トラックが釣り場に入って来た。運転席から出て来たのは身体のがっちりしたおっさんだったが、何処かで見たような人だなと瞬時に思った。このおっさん、人懐こくどんなですかと聞いてくる。10分くらい釣りの話をしたところで、自宅は徳山だが会社は福川(旧新南陽市)だと言う。私も福川の支社に3年くらい居たことがあるので、はて?誰だったかなとまた考える。そして遂に想い出したのである。ひょっとして国道沿いの・・・と言うと、相手がすかさずKですと答える。実は私は名前までは想い出せずにいたのだが、相手が名乗ってくれたので完全に一致した。彼はK産業の役員さんだった。K氏も私を見て何処かで出会っていると思っていたらしい。

10年前、私が福川の支社に居た時、顧客であるK氏と出会い、彼の船に乗せてもらって数回船釣りをしていたのだ。私も名乗ると昔話に花が咲く。今でも船で良く出ているので今度一緒にどうですかと言われるので、宜しくお願いしますと頼んだ。主に上関の祝島周辺に行っているという。今はアジが良く揚がりだしたとのことで、是非とも行って見たいものである。誰か連れて来ても良いと言うが、私の回りには船酔いする輩ばかりである。しかしまた楽しみが増えた次第である。K氏とのことは機会があれば追々記していく。

そのK氏、今日はこれからツーリングとのこと。宇部で合流して何処かへ行くそうである。歳を取ったせいか朝早く起きるようになったので、この港に良く来るそうだ(歳を取ったと言っても私よりは5~6歳は若いはずである)。今までにもここで出会っている可能性はかなり高い。

さて、肝心の釣果の方であるが、サーフ開始時にはアタリも多かったが何れも針掛かりせず。先週に続きカレイはまたボウズかと思われたが、8時50分に竿先に小さなアタリが2回あった。竿を引いても魚の生体反応は伝わって来なかったが、取り敢えずリールを巻き戻してみる。するとサイズは今一だったがやっと1枚のカレイが付いていた。やれやれである。今日はこの1枚で終わったが、キスの方は良くなっている。サイズは20cmオーバーで丸々と太っている。

水温がかなり高くなっているようなので、カレイは深場か沖合に移動した可能性が高い。釣友Sは来週末に行くと言っていたが、カレイはもう終わったかも知れないなあ。キスの引き釣りの方が正解かも知れない。

本日の釣果を時系列に記す。
05:10、釣行開始。
06:20、17cmアイナメゲット、リリース。
08:50、25cmカレイゲット。
10:10、キスゲット、本日1尾目。
10:45、キスゲット、本日2尾目。
11:00、キスゲット、本日3尾目。
11:20、キスゲット、本日4尾目。
11:30、納竿。

【5月25日過去の釣行記録】
・2007年櫛ヶ浜港防波堤、20:40~23:40、小潮、釣果=メバル5・キス1・アナゴ1R
・2008年東海岸通り、19:30~23:10、中潮、釣果=メバル5・アジ2

【この日の釣り情報】
・この日の釣り情報はありません。

【旧暦4月27日釣行記録】
・2008年05月31日、第2・第1埠頭、14:00~18:30、中潮、釣果=キス5・アイナメ1・アナゴ1R・コチ3R
・2010年06月09日、切戸川河口、19:00~21:00、中潮、釣果=キス15

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千一夜第2章第799夜 釣り場百景23徳山晴海埠頭南端

2014-05-21 21:56:28 | 釣り場百景

2013.05.21(水) 

今日は私が良く行く釣り場百景の第49弾、エントリーナンバー23の徳山晴海埠頭南端を紹介します。

下松方面から行くと県道347号線(旧国道2号線)を西へ、或いは県道366号線経由県道170号線(旧国道188号線)を西へ進むと、この2つの道路が遠石で合流する。更に西へ直進すると青山町の交差点に差し掛かる。ここから二通りのルートがあるが、一つは直進して桜馬場の交差点で左折(県道52号線)し後は直進すると平和大橋に差し掛かる。もう一つは、青山町の交差点を左側の市内線(山陽道)に入り直進、ピピ510を過ぎた交差点を左折すると平和大橋である。どちらのルートを取っても平和大橋に出る。橋を渡って降りた辺りが築港町であるが、信号を更に直進し行き止まりとなるのが、ここ晴海埠頭南端である。

 

ここには遠いので数えるほどしか来ていないが、最初に来た時と現在とでは随分変わっている。そのことを釣友Sに話すと、たまたま居合わせたこの釣り場の常連の美容室の先生も、6~7年前に変わったと証言された。だから私が初めて来たのはそれ以上前のことになる。美容院の先生は最初の写真の堤防の端っこ(南端)が定位置のようだ。ここで浮き釣りでアジを狙っているとのこと。この日はカサゴを釣り上げておられた。

南端の岸壁は50mくらいはあるだろうか。その両端が釣りのポイントのようだ。上の写真の堤防が切れた辺りから、ちょい投げでキスが良く釣れる。私はここでカレイの実績はまだ無いが、私が置いている竿辺りはカレイのポイントになるとのこと。ここもちょい投げで十分のようだ。 

堤防が切れた向こう側は原野のようになっているが、岸壁の下には敷石があり、遠くで敷石に降りて釣っている人を見かけた。しかし下に降りるには高さが結構あるので怖い。どこかに降りられるようになっている場所があるのかも知れない。手前の方には降りる所は無いので、飛び降りても上がることは不可能に近い。ただ、この原野の前辺りに網が入っているので、ポイントかも知れない。

【5月21日過去の釣行記録】
・2005年第2埠頭東側、05:30~19:20、大潮、釣果=カレイ1・タナゴ1・ハゼ15・アジ5・アイナメ1
・2006年笠戸本浦港堤防、13:00~19:00、小潮、釣果=カレイ12・キス4・ハゼ1・クジメ1・グチ1
・2008年東海岸通り、19:30~22:30、大潮、釣果=メバル10
・2011年東海岸通り、19:15~20:00、中潮、釣果=メバル1
・2011年大島大原、20:30~22:30、中潮、釣果=メバル6・セイゴ1・アジ7

【この日の釣り情報】
・2005年祝島周辺、船釣り、日中、大潮、釣果=午前中マダイ、午後アジ、大型クーラー一杯
・2006年粭島小瀬戸、夜、小潮、釣果=メバル6・アジ1

【旧暦4月23日釣行記録】
・2006年05月20日、笠戸本浦港堤防、06:00~19:30、小潮、釣果=カレイ13・キス11
・2006年05月20日、笠戸寺崎、20:00~22:50、小潮、釣果=メバル7・アジ4
・2010年06月05日、櫛ヶ浜港防波堤、19:40~23:00、小潮、釣果=メバル20

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千一夜第2章第798夜 カレイボウズ

2014-05-17 22:18:00 | サーフ

2014.05.17(土)

今朝はシマノ主催のグレ釣り大会で、ジャパンカップと名打ってあった。先週がシマノ主催のチヌ釣り、その前がダイワ主催のチヌ釣り大会、その前週がサンライン主催のチヌ釣り大会と、この時季は磯釣り大会が目白押しである。今朝は瀬渡し船の数がチヌ釣り大会より多かった。やはりグレ釣りの方が人気があるのだろうか。

釣行日:5月17日
旧暦:4月19日
場所:徳山築港
時間:04:50~11:15
天候:曇りのち晴れ
風  :無風のち弱風
月齢:17.9
潮  :中潮 満潮09:49潮位293cm 干潮16:22潮位10cm
狙い目 :カレイ
釣り方 :サーフ
餌  :ゴカイ・ホンムシ
釣果:キス8・46cmチヌ1R・アイナメ1(小アイナメ多数リリース)

今日は同僚釣友Sが、わが社主催の下松・光地区のゴルフコンペのスタッフとして出ているので都合悪く、私の一人釣行となった。Sのモーニングコール無しで起きれるかどうか心配だったが、何とか目覚ましで起きれた。釣り場は上記のごとく釣り大会で賑わっていたが、既に参加者の点呼を取っていた。釣り大会は時間との闘いでもあるので、点呼はスムーズに進む。今朝も釣り場には台船が着いていたのでスペースは狭い。マズメ頃は曇っていてマズメ時間は良く解らなかった。

竿を出し終わって一息ついたところで、左から2番目の竿に大きなアタリがあった。竿を引くと明らかにチヌと解る強い引き、リールを巻いて引き寄せると抵抗がより強くなる。私にとってチヌは外道で持ち帰りも殆どしないが、今日のチヌは久し振りに大きい。揚げて計ってみると46cmあった。後でシマノのスタッフが見に来たが、先日来よりチヌ大会が続いていて計量が終わると殆どリリースするので、それが釣れるのではと言う。そう言われてみれば確かにそうとも思えるが、元々ここはチヌも良く揚がる釣り場でもある。8時30分頃、久し振りに釣友ブースカが見に来たが、この時も竿尻が浮き上がる大きなアタリがあり、竿を引くと又してもチヌと解る確かな引きだったが、途中でばらしてしまった。もしもアイナメかカレイだったらビックサイズのものだったが・・・。

何時も朝方早くに釣れるカレイが今朝は釣れなかった。朝一がでかいチヌだったので、水温が高過ぎなのかも知れない。カレイは高水温には弱いので、深場や沖に出てしまう。もう時季が終わったのかも知れない。それにしてはちょっとあっけない終わり方だなあ。もう一度確認のため試してみたい。但し、それと入れ替わりか、今日は何時になくキスが好調だった。それに全部リリースしたが、15cm未満のアイナメが沢山釣れた。早朝からこのような餌取りが多く、早く餌が無くなってしまったので11時過ぎには納竿したが、引き釣りをしていればもっとキスが釣れたかも知れない。次回はカレイ、キスの両方狙いでやってみよう。

本日の釣果を時系列に記す。
04:50、釣行開始。
05:10、46cmチヌ、キスダブルゲット。
05:40、25cmアイナメゲット。
05:45、キスゲット、本日2尾目。
06:20、キスゲット、本日3尾目。
07:13、キスゲット、本日4尾目。
08:50、キスゲット、本日5尾目。
09:25、キスゲット、本日6尾目。
10:15、キスゲット、本日7尾目。
10:44、キスゲット、本日8尾目。
11:15、納竿。

【5月17日過去の釣行記録】
・1997年笠戸島周辺、船釣り、09:00~15:30、小潮、釣果=ボウズ
・2008年平群・上関沖合、船釣り、07:10~14:00、中潮、釣果=50cmアジ10・カサゴ2・ギザミ1R

【この日の釣り情報】
・この日の釣り情報はありません。

【旧暦3月8日釣行記録】
・2007年06月04日、櫛ヶ浜港防波堤、20:30~23:50、中潮、釣果=メバル19・シマイサキ1
・2011年05月21日、東海岸通り、19:15~20:00、中潮、釣果=メバル1
・2011年05月21日、大島大原、20:30~22:30、中潮、釣果=メバル6・セイゴ1・小アジ7

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千一夜第2章第797夜 メダカセラピー

2014-05-13 21:41:53 | 健康

2014.05.13(火)

今日は我が家の庭先に置いているメダカの鉢を紹介します。10日夕方から11日に掛けて、全部の水槽(入れ物)を洗浄掃除した。庭の水洗い場で鉢や箱池の内側を、たわしで擦って汚れを取る。入れ替える水は全て井戸から電気ポンプで吸い上げるのだが、井戸からの運搬が結構大変な作業となる。今はまだ全身筋肉痛で動くのが辛い。

これは駐車場脇に置いている睡蓮鉢の白メダカ、年長組のメダカでサイズも大きい。3歳前後のメダカで寿命もあと1年程度かも知れない。数は少ないがまだ頑張って卵を産んでいる。

西側の長屋脇の通路に置いている小型の箱池、1歳程度の若い白メダカたちで、今は産卵盛りで毎日沢山の卵を産む。卵は水草のホテイソウの根に産み付ける。

こちらは大きい箱池、ここも1歳~2歳の白メダカたちが居る。一つの入れ物に数多くのメダカを入れると、あまり産卵しなくなる。種の保存に関係してくるのかも知れない。本来はこの半分~1/3程度の数が理想のように思える。

母屋の縁側前に置いている睡蓮鉢の白メダカ、場所が悪いのか鉢が悪いのか、水の濁りが一番早い入れ物である。今の時季は餌も沢山食べ、糞尿も多いので鉢の底は直ぐに糞だらけになり、鉢の側面も藻が発生して付着するので最低でも月一の大洗浄が必要になる。入れ物を洗浄する時には全部の入れ物を洗浄するので、1日仕事になってしまう。この鉢もメダカの数が多すぎる。

これと同じ睡蓮鉢と白メダカを、友人カサの新築祝いとして贈ったのだが、持て余しているのではないかと想像する。順調に育っているのなら、一番下の写真のように、卵を別の入れ物に移して孵化させないと親に全部食われてしまう。我が家では既に100尾程度の子メダカが産まれているが、今春は気温が低かったせいか孵化が遅い。これからは毎日数十匹単位で孵化しそうだ。

これは玄関脇に置いている壺の中の白メダカ、このサイズの大きさの壺ならこの半分くらいの数のメダカが良い。こういう縦型の細長い壺は、汚れが底に溜まり上部の水は濁らない。

東の長屋脇に置いてある石臼の中の赤メダカ。赤メダカは10尾程度しか居ないので、逆に産卵の数は多い。赤メダカは昨年から飼い始め、最初は子メダカ5尾から増え、今では会社で飼っているものと合わせると50尾程度になる。この石臼は昔は餅を搗いていたものだが、内側側面に直ぐに藻が付着するので洗浄の回数は一番多くなる。

上の入れ物が産卵した卵の入れ物で、上で孵化したメダカを下の入れ物に移す。卵は陽に当てた方がより良く孵化するように思われる。喧嘩や共食いになるため、子メダカも大きさに因って入れ物を分けていかなければならない。こんなことだから入れ物が次第に増えてくるのである。

写りが悪いが2~3mm程度の子メダカである。この子が盛夏の頃には産卵するまでに成長するのだから驚きである。メダカの成長は早く、産卵も早いので寿命も短いようだ。飼い方次第で長く生きると言う人もいる。私が飼い始めてまだ4年目だが、死亡したメダカをまだ見ていない。最初は会社で飼い始め、余りにも数が増えたため家でも飼い始めた次第である。会社のお客様や自宅の近所の方にも数多く分けているので、寿命で死亡するまで留まっていないせいかも知れない。会社のOBの大先輩I氏は、メバルの餌にするからくれと言うが絶対にあげない。

平成23年3月から飼い始めたが、2~3mm程度の子メダカ13尾からネズミ講式に増え、既に数千尾のメダカが産まれている。近親相姦なので心配だが、ここら辺で別の血を入れなければならないのかも知れない。

会社では何も考えないでメダカをただ眺めているだけで落ち着く。ストレスやフラストレーション解消にも役立っている。会社では玄関脇に置いているので、来店客も暫く眺めてから入って来られる方が多い。我が家では母もよく椅子に座って眺めている。

【5月13日過去の釣行記録】
・2000年祝島周辺、船釣り、06:00~17:00、長潮、釣果=アジ1人@50
・2012年第2埠頭西側、06:30~11:00、小潮、釣果=ハゼ3

【この日の釣り情報】
・2006年笠戸本浦港石堤防、14:30、大潮、釣果=午後から25~30cmカレイ4
・2007年櫛ヶ浜港防波堤、19:00~23:00、中潮、釣果=2人でメバル10
・2007年切戸川河口、18:00~20:00、中潮、釣果=キス4

【旧暦4月15日釣行記録】
・2009年05月09日、晴海埠頭、06:40~12:30、大潮、釣果=2人でキス15

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千一夜第2章第796夜 カレイ好調継続

2014-05-10 20:45:36 | サーフ

2014.05.10(土)

築港の何時もの釣り場だが、久し振りに台船もあけぼの丸も着いていなかった。やはり釣り場は広々としていた方が良い。
昨日、防府市の本社で会議がありSと出会ったが、日曜日は天気が悪そうだからと今日のカレイ釣行になった。但し正午に人と会う予定があると言うので、彼は11時までの釣行となるようだ。魚は釣れる時に行っておかないと駄目だ。

先日、会社の同僚の女性アングラーが言っていたが、船釣りで今の時季にヤズ、ハマチが良く揚がっているのだと言う。ゴールデンウイーク中もハマチが数揚がったらしく、どうも時季が4~5か月程度もずれているようだ。まあこれはハマチに限ったことなのかも知れないと言うが、そんなことがあるだろうか。これが魚の全種に当て嵌まるのなら、カレイも秋口までシーズンが延びると言うことになるが・・・。

釣行日:5月10日
旧暦:4月12日
場所:徳山築港
時間:04:50~13:00
天候:晴れ
風  :無風のち南風
月齢:10.9
潮  :中潮 満潮05:31潮位249cm 干潮12:00潮位103cm
狙い目:カレイ
釣り方 :サーフ
餌  :ゴカイ・ホンムシ
釣果:カレイ4(24~31cm)・キス4・チヌ1
釣友:S=11時まで、カレイ1(23cm)・キス3・ハゼ1

今日はシマノ主催のチヌ釣り大会で、ジャパンカップと名打ってあった。先々週がダイワ主催のチヌ釣り大会、その前週がサンライン主催のチヌ釣り大会と、この時季はチヌ釣り大会が目白押しである。
私と釣友Sが釣り場に着いた時には、ジャパンカップ参加者の点呼が始まる前だった。初めての事だが、今日は我々の釣り場から出発だった。折角早起きしたのに朝まずめからの竿出しが台無しになった。
点呼はエントリーナンバーで呼ばれるが、呼ばれた参加者は自分の荷物と共に点呼者の前に出る。そしてクーラーボックスを開けて中が空っぽなのを確認された後に乗船する。前もって大きなチヌをクーラーボックスに入れて来る者が居ないとも限らないからだろう。大会だから当然と言えば当然だが、ここまでやるのかと思った。だから全員が乗船するまでかなり時間が掛かり、朝まずめが終わる頃にやっと竿出しが出来た。

     

5時丁度に出港、12時40分に第1便が帰って来たので、大会釣行時間は6時から12時までの6時間勝負とみた。今日は早く納竿したので成績発表までは見ていないが、途中でシマノの関係者が我々の釣果を見に来た時に、今日は釣れてないようだと言ったので、私が釣ったチヌを帰って来た人に差し上げようと冗談で言ったのだが、それだけは止めてくれとのこと。元々私はチヌを持ち帰らないので後でリリースした。

大会終了後、釣り人を乗せて帰った瀬渡し船の船長が私の所へ来て、折角の朝まずめの邪魔をして済みませんでしたと、わざわざ断りを言いに来られた。船長とは顔見知りだったので、お互い様ですと言っておいた。船長は何時も我々が竿を出していると、船を遠回りにラインを引っ掛けないように避けてくれるので助かっている。時々、私が竿を出している時に話に来られる。

本日のカレイ釣果。Sが納竿間際に、私が31cmのカレイを揚げたのでかなり悔しがっていた。段々釣れるサイズが大きくなっていると言うと、如何にも口惜しそうだったが、今日は父親に来客がありSも立ち会わなければならないらしく、Sは11時過ぎに納竿した。木端ガレイ1枚の釣果なので、恐らく消化不良に終わったに違いない。そう言えば、Sは先週の釣行からずっと木端しか揚げていないな。

私は今日のノルマはカレイ4枚だと最初から言っていたのだが、餌が無くなるまでに何とか4枚ゲットした。11時過ぎからは1人釣行となったので、自分の思うままのポイントへ投げることが出来たのが勝因だろう。それに、台船が着いていた時にはサーフ出来なかったポイントで3枚釣れているので、台船が着いていたら1枚で終わっていたのかも知れない。運もツキも味方してくれたようだ。

本日の釣果を時系列に記す。
04:50、釣行開始。
05:50、私が本日初の25cmカレイゲット。
06:05、私が本日初のキスゲット。
06:06、Sがボウズ逃れのキスゲット。
06:43、Sが本日初の23cmカレイゲット。
06:50、Sがハゼゲット。
06:55、私が35cmのチヌゲット、リリース。
07:25、Sがキスゲット、本日2尾目。
08:21、私がキスゲット、本日2尾目。
08:57、Sがキスゲット、本日3尾目。
09:56、私がキスゲット、本日3尾目。
10:10、私が25cmカレイゲット、本日2枚目。
11:05、私が31cmカレイゲット、本日3枚目。
11:10、S納竿。
11:30、私が24cmカレイゲット、本日4枚目。
12:10、私がキスゲット、本日4尾目。
13:00、納竿。

【5月10日過去の釣行記録】
・1997年笠戸島周辺、船釣り、07:00~14:00、中潮、釣果=ボウズ
・2007年櫛ヶ浜港防波堤、20:15~22:30、小潮、釣果=メバル13

【この日の釣り情報】
・この日の釣り情報はありません。

【旧暦4月12日釣行記録】
・2009年05月06日、櫛ヶ浜港防波堤、19:05~21:10、中潮、釣果=メバル2
・2011年05月14日、大島大原、19:00~22:00、中潮、釣果=メバル11

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千一夜第2章第795夜 ディスクドッグ競技

2014-05-07 23:38:01 | 行事・予定

2014.05.07(水)

4月26日の釣行中、公園の方に行って見ると、毎年行われるディスクドック競技が行われていた。私は毎年のようにこの競技に出くわすのだが、断片的にしか見ていないので、あまり詳しいことは解らない。

競技は長方形のコートの中で行われていた。競技者は競技犬に対してディスクを投げるが、競技犬がディスクを空中でキャッチする姿勢が高いものや、ディスクが回転しながら飛んで来るものなど難易度は高そうだった。1~2分の定められた競技時間内に音楽に合わせて踊るように競技する。競技は犬のキャッチ率や、キャッチ後にスローイングエリアに持ち帰るなど技の出来栄えにより採点され、その得点を競うようだ。上の写真では競技前にスローイングエリアから競技者がディスクを投げる練習をしていた。

夕方からは風が出て来たので競技は中止されたのかも知れない。コートの周りにはテントがびっしり張ってあり、競技者や犬が待機している。もしかすると、1日だけではなく2日以上の競技日程なのかも知れない。

フリスビードッグと言うのを聞いたことがある。人と犬との抜群のコンビネーションから生まれる華麗なテクニックと、一般の愛犬家の間でもフリスビーさえあればできる愛犬との楽しいスポーツとして年々その競技人口を拡大しているスポーツで、TVでも良く見かけるがこのディスクドック競技とはまた違うようである。フリスビードッグの中には愛犬に必要な『しつけ』がすべて含まれているため、スポーツとしてはもちろん、愛犬の『しつけ』の面においても盛んに行われているようだ。

【5月7日過去の釣行記録】
・2005年新日鉄波止場、06:00~16:00、大潮、釣果=キス2・アジ4・ハゼ5・ウグイ1R・メバル2・ソイ1・メゴチ25R

【この日の釣り情報】
・この日の釣り情報はありません。

【旧暦4月9日釣行記録】
・2006年05月06日、笠戸本浦港石堤防、昼間、小潮、釣果=カレイ7
・2007年05月25日、櫛ヶ浜港新防波堤、20:40~23:40、小潮、釣果=メバル5・キス1・アナゴ1
・2009年05月03日、新日鉄防波堤、1日中、小潮、釣果=キス5・ベラ1・子アジ多数
・2013年05月18日、徳山築港、04:55~14:20、小潮、釣果=カレイ9・キス5・アイナメ2・ハゼ1

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千一夜第2章第794夜 サプライズオンパレード

2014-05-04 21:37:14 | サーフ

2014.05.04(日) みどりの日

 

この時季、朝まずめは5時に始まる。これまでは釣友Sと5時に釣具屋で待ち合わせ、釣り場に着くのは5時半であったが、既にまずめは終わり頃になっていたので、今回から4時半に釣具店、釣行開始を5時と改めた。

旧暦:4月6日
場所:徳山築港
時間:04:55~15:40
天候:晴れ
風  :弱風一時強風
月齢:4.9
潮  :中潮 満潮11:10潮位252cm 干潮05:39潮位120cm 干潮17:44潮位56cm
狙い目:カレイ
釣り方 :サーフ
餌  :ゴカイ・ホンムシ
釣果:カレイ6・アイナメ2・キス1
釣友:S=カレイ3・キス1・ハゼ6・ソイ1

世間ではゴールデンウイーク後半と言うが、私の場合カレンダー通りなので、連休は始まったばかりである。4連休で終わりだが、所用があり実質の休みは2日程度しか取れない。今日は釣友Sとのカレイ釣行だが、前回カレイ1枚のリベンジを果たしたい。

5時前の朝まずめ開始から竿出しした。朝方はまだ肌寒く、上着だけ防寒着を着た。下記の時系列の釣果の通り、本日最初の獲物はSがゲットした。外道だからどうでも良いのだが、本命のカレイは何時ものようにまず私がゲット。

その後の6時10分にサプライズが起こった。実は2枚ゲットしたカレイは曰く付きである。私の竿を引くと明らかに根掛かりと思われ、竿を満月竿に引いたりしていたのだが、微かに寄って来るのだ。重いまま何とか仕掛けを引き上げると、針にラインが絡まっていた。多くの竿を出しているので、私のかSのかの仕掛けを引っ張って来たかと思ったが、他の竿のラインは出たままである。ああ、誰かが切った仕掛けを引っ張って来たのかと・・・、ここまではまあ良くある話である。ところが、この引っ掛けたラインを手に取り巻き取っていると、何だか重い。Sに何か変だぞと言いながら揚げてみると、何と、何と、2本針に立派なカレイが2枚付いていたのだ。それが今日一の31cmと26cmのカレイだから吃驚である。こんなことは後にも先にも全く無く初めてのことであり、あまり書きたくは無かったのだが一生に一度有る無しのことだから書いた次第である。

Sはこれは釣った内に入らないでしょうと食い下がるが、いやいや、これも立派な釣果である。それに今日は木端ガレイばかりしか釣れなかったので、余計に納得がいかないのだろう。それにしても、切れた仕掛けにカレイが食い付いていたということだろうが、カレイの口の中の餌のゴカイはまだあったので、ひょっとすると我々が来る前に夜釣りでもしていて切った仕掛けだろうか。Sは昨日切った仕掛けだろうと言うが、餌のゴカイが大して古くなっていなかったので何とも言えない。

その後9時20分に私がカレイをゲット、まずまずのサイズだったが引き上げる寸前に外れ落ちてしまった。まあ一応ゲットにカウントしたが、これは外しても良い。その直後、これは本日2度目のサプライズだが、久し振りにアイナメを釣った。落した後だけに慎重にゲット。アイナメの刺身は最高である。

昼食を摂り、車内でうたた寝をしている時に夢で眼が覚めた。竿先が激しく揺れる夢だったが、起き出して竿を引いてみると明らかなアタリ、最初のアイナメより一回り大きいアイナメをゲット。正夢だったとはこれまた吃驚である。

本日の釣果を時系列に記す。
04:55釣行開始。
05:35、Sが本日初のハゼゲット。
05:50、私が本日初の21cmカレイゲット。
06:00、Sが小さいソイゲット。
06:10、私が31cm、26cmカレイダブルゲット、本日3枚目。
06:14、Sが21cmカレイゲット、一安心。
06:27、Sが本日初のキスゲット。
06:38、Sがハゼトリプルゲット、本日4尾目。
07:07、Sがハゼゲット、本日5尾目。
07:20、Sが20cmカレイゲット、本日2枚目。
07:24、私がキスゲット、本日1尾目。
08:33、私が21cmカレイゲット、本日4枚目。
09:20、私が25cmくらいのカレイゲット、本日5枚目だが落とす。
09:30、私が27cmアイナメゲット、本日1本目。
09:55、私が21cmカレイゲット、本日6枚目。
13:40、私が28cmアイナメゲット、本日2本目。
13:53、Sがハゼゲット、本日6尾目。
15:20、納竿開始。
15:27、Sが20cmカレイゲット、本日3枚目、納竿時に釣れていた。
15:40:完全納竿。

  

右側の写真の中心に白く細長いものが写っているが、これはセグロイワシである。時々、1尾だけが彷徨うように浮いていることがある。何故だか解らないが時々見掛ける。

今日は私自身に3回もサプライズが起こった。Sはハゼのトリプルを初めて釣ったとサプライズを主張したが、残念だがこれは認められない。その代りと言っては何だが、サイズは兎も角、Sは何時も納竿時にカレイをゲットする。今日もそうだったが、私にしてみればこの方が余程サプライズである。

【5月4日過去の釣行記録】
・1994年中電西側岸壁、13:00~16:00、小潮、釣果=アイナメ6・キス1
・2000年笠戸大城下、昼間、大潮、釣果=ボウズ
・2007年笠戸大城下、19:30~01:30、中潮、釣果=メバル10R15
・2008年笠戸落港防波堤、20:00~22:30、大潮、釣果=メバル10
・2009年第2埠頭東側、06:30~12:30、長潮、釣果=カレイ1・キス4
・2010年粭島小瀬戸、19:30~22:40、中潮、釣果=メバル9・アジ4
・2011年徳山築港、09:00~12:00、大潮、釣果=カレイ5

【この日の釣り情報】
・2000年末武川河口、昼間、大潮、潮干狩り=アサリ大漁
・2006年笠戸寺崎、夜、小潮、釣果=メバル3

【旧暦4月6日釣行記録】
・2006年05月03日、笠戸寺崎、19:50~23:45、中潮、釣果=メバル12・カサゴ1・アジ1
・2006年05月03日、上関四代、15:00~21:00、中潮、釣果=メバル20
・2011年05月08日、第1埠頭西側、07:00~11:00、中潮、釣果=カレイ1・アイナメ2

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