a vacant mind

虚無と音楽

生塊

2016-10-15 | Diary
ふとわたしのことをそう思えた
生きてはいるが弾けたことはなかったかも
自制心が強かった
暴走しかねなかった
歯止めが効かなくなればテロと紙一重
そんなことをして認識されなくてもいい
誰にも見向きもされない
その原因はわたしにしかないのだけど
わたしはわたしであることを拒絶していた
だから境界線上の精神異常だった
わかりにくいし理解されにくい
いつしか理解されなくてもよくなりましたが
この日本の現状を見ると精神面の歪さはより加速させたのでしょう
もの扱いを未だに改善されていない
トップの精神構造がまだ戦前なのですから
となると世界も似たようなものか
全体で変わらないといけないがもはや時間は残されていないでしょう
タイムオーバーを作り出した文明の末路は似たようなものですけど
おかしくならない方が本当はおかしなことなのこもしれません
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