NANALEGLASSのブログ

世界が変わることの概念を打ち出す。

人間社会から人間社会への移動

2017-05-17 14:49:54 | 職人
既成の秩序や常識に対する、否定、攻撃、破壊といった思想である‘‘ダダイズム,,を実践に移すにおいて、絶対的という常識にとらわれないことは必須。課題はこれだ。人間を空気にする。「人間を、壊すという観念で空気にする」。魔法使いの呪文で、人間を空気へと実現する。この基準。絶対的という常識とは、今の人間社会の基礎、本質であるもの、戦い、競い合いを指す。この社会を別の本質の社会に変える。きれい事では収まらない世界平和の実現。核や、戦争は、「放棄」ではなく、「失う」という考えでいいと思う。本質が変わったことで、戦い、競い合いをするという概念を失い、戦いを失消させた社会になった、確実に人生が成功するという社会では、このようなメカニズムが存在する。知識の流通のシステムについて、同調したいと思うことから、その効果(情報(核となる部分含む))が、自分だけではなくて、全部(100%)に行き渡るようにし、その結果、自分も効果(認識)を得るという社会のメカニズム状態を判別する。(全部に効果が行き渡るようにすれば、間違いなく、自分も効果が得られる。)自分が生み出したものが、100%全員に行き渡り、その中にいる自分が、同じように恵みを得れればいいという発想。いるだけで何もしないでも情報が巡ってくることで、要領が格段によくなり、人生が成功しやすくなることで、本質的に、生活をする上での心が便利になり、快適すぎる生活を送れるだけでなく、全員が主役の社会としてそれプラスである、さらに大きな収穫を遂げることになる。平和主義での、社会主義社会と民主主義社会の統合。さらに、この社会の例を挙げると、何人かの人からのプレゼントを渡す場合の例として、「人物らからのプレゼントだよ」(代任者)、これが、社会がふっくらということからのネーミングの、メロンパンの社会のシステム。同調の社会では、人のものを誰かのものにまとめる場合、誰が所有するのかということには、意義がある上で価値を持たないということになる。


●共産主義社会        
――――(みんなのもの)  
 ↓(分ける)      
......(一人一人)        
●*リアルユートピア社会(発想の社会)
――――(みんなのものにする)
 ↑(セルフプロデュース)
......(一人一人のもの)

*一人一人のものをみんなのものに出来るように自らを自らでプロデュ―スした、形は共産主義の、考え方は民主主義の人間社会。






 

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