世界変動展望

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O 30代女性研究者の件が騒がれなくなってきた

2016-12-12 22:35:00 | Weblog

O 30代女性研究者の件もついに騒がれなくなってきた。一時期は再現成功とか著書出版や雑誌登場で騒がせたし、HPの開設や信者の活動で騒がれてきたが、ついに収束したか。

婦人公論 2016年6月14日号

2014年4月9日の会見時

O 30代女性研究者は左右の目の大きさが変わって、左右対称でなくなった感じがする。悪質な捏造が認定されて論文撤回を勧告され研究者生命を絶たれ会見した時の写真と比べると、顔が変わったような印象だ。泣いている時の写真は極めて辛い状況、上はその約2年後。皆さんは写真からどのような印象を受けるだろうか。

O 30代女性研究者は著書で稀代の悪女ぶりを発表して3000万円以上の印税を獲得。著書の出版時も忘れ去られた頃にまた騒がれて懲りないのかと思った。現在は収束したと思うが、また出てくるのかなー。婦人公論のO 30代女性研究者の写真は著書で稀代の悪女ぶりを発表した時頃のもので、当時どういう心境だったのだろうか。顔が変わったのは騒動の影響なのだろう。ファンウソクのように信者が資金提供して研究を続けるという話は出ていない。

このO 30代女性研究者の件が騒がれなくなってきたのは良い事だ。

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