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転載: 米国民が、NASAの「火星に行った、月に行った」詐欺の真相を知ったとき…..

2016-10-12 21:34:21 | 情報拡散希望

転載: richardkoshimizu’s blog    

米国民が、NASAの「火星に行った、月に行った」詐欺の真相を知ったとき…..

https://richardkoshimizu.wordpress.com/2016/10/12/%e7%b1%b3%e5%9b%bd%e6%b0%91%e3%81%8c%e3%80%81nasa%e3%81%ae%e3%80%8c%e7%81%ab%e6%98%9f%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%80%81%e6%9c%88%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%80%8d%e8%a9%90/




 

 

 

オデッセイなる宇宙もののSF映画。

 

ルパート・マードックさんの20世紀FOXの今年のヒット作ですね。

 

火星に6人で有人探査に赴き、猛烈な嵐に襲われて、一人が吹き飛ばされた。死亡したとみなされて、残った5人は仕方なく火星を緊急脱出した。

 

だが、吹き飛ばされたマークの宇宙服に空いた穴は、血糊で塞がれ、辛うじて窒息死を免れたマークは、基地に残された食糧では、4年後に宇宙船が帰ってくるまで持たないと知り、食用のジャガイモを種イモにして、室内栽培を試み収穫に成功する。

 

結局、宇宙船が引き返してきて、マークは火星地表から打ち上げたロケットに乗り、宇宙空間を浮遊して、ぎりぎりのところで母船に拾い上げられるというお話。

 

米国民は、この映画を見て「やっぱり、米国は宇宙ではダントツだ!」と雄たけびをあげ、愛国心を募らせるのでしょう。

 

もし、米国民が、今行われている火星探査がフェイクであり、アポロ計画もスタジオ撮影だったと知ったなら….自国に対する信頼を根底から失い落胆し、自国の為政者たちの欺瞞に憤り、全米は暴動に包まれる。

 

そして、世界の民は「米国の栄華」がハリボテであったことを再確認する。

 

それが、今、必要なことであると言えるでしょう。米国支配から脱却するためにも、米国の再生のためにも。

 

ちなみに火星の大気は、地球の135分の1。嵐は起きません。気温差は、ー20~ー100度。あの薄っぺらい宇宙服で耐えられる?重力は地球の3分の1。

 

まるで、ネバダ砂漠の火星探査を映画にしたみたいな内容でした。

 

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