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転載: 創価カルト無能教員

2017-06-18 20:50:15 | 情報拡散希望

転載: richardkoshimizu’s blog

創価カルト無能教員       作成日時 : 2014/04/06 07:57

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201404/article_69.html

http://rkblog.html.xdomain.jp/201404/article_69.html

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教員試験は難関です。

一流の国立大学を出た人でも合格できない人がいる。試験に通ってもなかなか現実の教職にありつけないで順番待ちになる。臨時教員くらいしか口がない。

だが、どうやら、創価に入っていると試験でも教職割り当てでも「特別枠」がある模様です。当然ながら、無能で人格もよろしくないカルト信者が教員になります。

当然、教え方が下手で熱意もなく、よくわからない授業に生徒が興味を失います。「先生が何をしゃべっているのか、全然聞き取れない。」なんて言うこともおきます。長期登校拒否する生徒も出てきます。生徒も父兄も「なんだ、あの担任は!」となり、校長や教育委員会に「あの教師を代えてくれ」とねじ込みます。PTA全体が騒ぎ出します。

そうすると不思議にその教師を擁護する父兄が現れます。押しの強い攻撃的なお母さん方です。創価です。「どんな問題のある教師でも、耐えて勉学に励む強い生徒を育てる意味がある。」と必死に創価教師を擁護します。

教育委員会は、仕方なく、ほかの学校にこの教師を移します。若しくは、1-2年間の再研修に回します。だが、結局はほかの学校に配転されて、またまた、生徒と父兄の顰蹙を買います。再度ほかの学校に配転して誤魔化します。

こうやって無能カルト教師はいつまでも教職にしがみつき、多くの犠牲者を産出していきます。周りにはとんでもない迷惑ですが、本人だって嬉しくも楽しくもないはずです。実力に見合った職、たとえばホームレス生活保護受給業などが向いていると思います。

創価が生み出す≪不公平≫が社会を蝕んでいます。「宗教課税」が危急の課題です。

以上、RK自身が公立学校の父兄として経験したことでした。「創価害」の恐れのない私立中高一貫学校に子供を入れたがる父兄の皆さんのお気持ちも、そういった意味では理解できます。

2014/4/6 07:29

以前、「教員採用試験に不正な力が働いていて、創価が採用に有利になっていると、私は確信している」という文面を投稿して、その文章を取り上げて頂きました。 最近このブログで紹介された雑誌にも、根拠は不明ですが「教員の3割は創価である」という記事がありました。 この事を知人と話していたら、知人が思い出したように、「そういえばウチの家内も、小中学校のPTA役員がみんな創価のひとたちなのよねぇ、と言っていた」と話してくれました。 担任が創価だと、そのクラスのPTA役員は間違いなく創価が引き受ける。又、校長が創価だと、学校全体のPTA役員が創価一色になる。 子供達を安心して公立学校に通わせる事が出来なくなってしまいましたね。



公明党を支配する「最奥部のユダヤ朝鮮支配中枢」の存...






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