ニュース備忘録


緊張感を欠く統一教会自民党政権などに執着せず、公明党は連立与党から離脱しなさいよ。


正木前理事長に全てを決めてもらいなさい、山口さんちのヤギさん。創価婦人部は、統一教会自民に迎合する原田・谷川を決して許さないですよ。


都議会に倣って、国政でも、自民と決裂しましょう!そして、自民の敵にまわって、国民の側に立ってください、創価学会さん!



冨永 俊史


【公明党の山口那津男代表:安倍政権に対し強い不満を表明】


◆公明代表「政府は緊張感欠く」 政務三役の不用意言動に不満(東京新聞)


http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017041901000957.html


公明党の山口那津男代表は19日の党会合で、安倍政権の政務三役から不用意な言動が相次いでいることに関し「著しく緊張感を欠いている」と述べ、強い不満を表明した。山本幸三地方創生担当相の「一番のがんは文化学芸員」発言や、女性問題で経済産業政務官を18日に辞任した自民党の中川俊直衆院議員の行動が念頭にあるとみられる。


山口氏は「閣僚や政務官の言動が国民に不信を与えている。緊張感がないと受け取られるようでは、政権の安定はかなわない」と苦言を呈した。


自民党の二階俊博、公明党の井上義久両幹事長は都内で会談。井上氏は「閣僚の発言撤回、謝罪が続く状況は良くない」と懸念。(2017年4月19日)