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転載: 福田元首相、極秘に訪中=習主席と会談か―日中関係打開へ動く

2016-10-16 21:09:59 | 情報拡散希望

転載: richardkoshimizu’s blog   

福田元首相、極秘に訪中=習主席と会談か―日中関係打開へ動く      作成日時 : 2014/08/01 13:42

http://rkblog.html.xdomain.jp/201408/article_2.html

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ユダヤ米国一辺倒のいまの日本外交は、いびつで惨めで将来性のないものです。破滅に向かって突き進んでいます。

歴代の総理の中で、唯一、ユダ金に反抗して辞任したと思われる福田康夫さんは、統一教会まみれだったお父さんとは一味違う、知的で筋の通った政治家であると思うし、そうであってほしいと期待しています。

福田さんが、日中関係の修復に動き出したというのは、自民党の政治家は金融ユダヤ人に尻尾を振る犬ばかりではなく、まともに国益を考える政治家も少しはいることを示しているのではないか?出番が来るのをじっと待っている人もいるのではないか?と期待を持たせます。

世の中の流れが「ユダヤ金融悪魔の排除」モードになっている今、先を読んで中国と関係修復に乗り出す賢明なる人士が出てくると期待します。

福田元首相、極秘に訪中=習主席と会談か―日中関係打開へ動く

時事通信 8月1日(金)3時20分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140801-00000008-jij-cn

【北京時事】福田康夫元首相が27日、極秘裏に中国・北京を訪問していたことが分かった。複数の消息筋が31日明らかにした。日中関係の打開に向けて習近平国家主席と会談を行ったとみられる。

日中双方ともに福田元首相の訪中や会談を「極秘」扱いにしている。習主席は2013年1月に公明党の山口那津男代表と会談して以来、一対一で日本の要人と会談を行っていない。

沖縄県・尖閣諸島をめぐる対立や安倍晋三首相の靖国神社参拝問題などで日中関係の緊張が続く中、安倍首相は11月に北京で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議で習主席との会談が実現するよう呼び掛けている。こうした中、福田元首相は習主席との会談で日中首脳会談の可能性について探り、意見交換したとみられる。

中国共産党・政府が福田元首相の訪中を受け入れたのは、日中関係の打開や改善に前向きになっている表れとみられる。ただ習指導部は最近訪れた日本の要人に対し、日中首脳会談に向け尖閣諸島の領有権問題の棚上げと、安倍首相が靖国神社に参拝しないことを要求しており、福田元首相との会談でも同様の主張を展開したとみられる。




 

 

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