広く浅く、簡単に

自分がやってみたことを色々と載せて行きます。
更新日や内容は不定期かつ自分でも予測不能です。

ユニトケイ

回路図公開

2012年05月29日 | 製作
ご要望がありましたのでアルドゥイーノ互換回路図を公開します。


コメント (0) |  トラックバック (0) | 

Arduinoの自作2

2012年05月14日 | 製作
秋月のAE−UM232Rを入手したので書き込みのできるArduino互換機を製作しました。

前回の確認事項はテスト後に今回のものに反映しています。

ブレッドボードと同じパターンを持つ基盤に各部品と配線を半田付けしていますが、AE−UM232Rは他にも使えるし、ATMEGA328P−PUはスケッチがかくていすれば取り外しての利用となりますので、この2つだけは取り外し可能にしています。

使用部品
 ・前回のブレッドボードで自作した時に使用したもの。
 ・20ピンソケット(メス) 1×20 (20P) 3個
 ・0.1μFコンデンサ 3個
 ・通電確認用 LEDとそれ用の抵抗(330Ω) 1つずつ
 ・1kΩ抵抗 2個
 ・AE−UM232R
 ・片面ガラス・ユニバーサル基板(ブレッドボード配線パターンタイプ)





Arduino互換機の回路図はネット上に多数ありますので、私のは要望があればアップします。

日記    @BlogRanking ← 青鉛筆を押した後、
次の「投票」を押してください。
コメント (1) |  トラックバック (0) | 

Arduinoの自作

2012年05月05日 | 製作
Arduinoをブレッドボード上で自作しました。
電源はAC−DCアダプターから5Vを供給しています。




部品
 ・ATMEGA328P−PU
 ・絶縁型ラジアルリードタイプ積層セラミックコンデンサー
  22pF50V±5%5mmピッチ
 ・クリスタル(水晶発振子) 16MHz
 ・カーボン抵抗(炭素皮膜抵抗) 1/4W10kΩ
 ・タクトスイッチ(緑色)
 ・ブレッドボード
 ・LEDと抵抗

デジタル12番ピンでフリッカするようにスケッチを描いてLEDが点滅することを確認しました。

再確認
 ・リセットSWが効いてない。
  Arduinoの回路図を見る限り、グランドに繋ぐのが正?
 ・マイコンの7ピンと20ピンを繋げて8ピンとの間にコンデンサ付けた方が良い?
 ・マイコンの21ピンと22ピンとの間にコンデンサ付けた方が良い?


参照URL
https://sites.google.com/a/gclue.jp/android-docs-2009/zi-zuoarduinono-zuo-cheng

日記@BlogRanking ← ポチッっと押してくれると嬉しいです。♪
コメント (1) |  トラックバック (0) | 

ブレッドボード用リレーの制作

2012年05月04日 | 製作
ブレッドボードに直接さすことが出来るリレーを自作しました。



材料
 ・リレー
   Y14H−1C−5DS
 ・ダイオード
   1N4148
 ・ユニバーサル基板
 ・ピンヘッダ
 ・スズメッキ線

注記
 ブレッドボードの許容電流を超える電流は流さないこと。


日記@BlogRanking ← ポチッっと押してくれると嬉しいです。♪
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

Arduino UNO R3 でブートローダを書き込む

2012年05月01日 | 製作
基本的に下記のアドレスに書いてあるとおりで出来ました。

 1.使ったマイコンは秋月で買ったATMEGA328P−PU。
 2.ArduinoIDEのバージョンはArduino 1.0ja1
 3.配線はブレッドボードとワイヤだけ。
 4.スケッチはここ(http://db.tt/CMHOFmEW)からOptifix.zipをダウン
   ロードして解凍。
 5.回路図
   


作業内容
 1.回路図の通りにArduino UNOとブレッドボード、マイコンを繋げる。
 2.Arduino UNOとPCをUSBケーブルで繋ぐ。
 3.ArduinoIDEを立ち上げて、optifix.pdeを読み込む。
 4.optiLoader.h の1行目を書き換える。
 5.シリアルポートをUSBケーブルが繋がっているポートに合わせる。
 6.シリアルモニターを開いてCOMポートを5.のポートに合わせて19200
   に設定する。(この項目はしなくても良い)
 7.コンパイル後書き込み。


以下、亡備禄。
 1.母艦となるArduino UNO R3にはマイコンは付けたままにしておく。
 2.Arduino 1.0ja1で書き込む場合は optiLoader.h の1行目を次のように変更。
   「WProgram.h」 → 「Arduino.h」
 3.シリアルモニターは見るタイミングによって意味をなさなくなる。
   書き込み成功していても失敗していても、見るタイミングによっては同じ
   メッセージ。
   シリアルモニターで使うCOMポートは19200にすること。
 4.ArduinoIDEが使っているCOMポートはPCのコントロールパネル
   で調べておくこと。


参照 http://ehbtj.sora-blue.net/electronics/49/



追記 AVRライターを持っていれば下記アドレスのブートローダーが焼けるみたい。
 http://code.google.com/p/optiboot/downloads/detail?name=optiboot_v4_4.zip

日記    @BlogRanking ← ランクアップにご協力していただける方はこれと、
次の「投票」をポチッとお願いします。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

ビニールバッグの作成

2012年03月18日 | 製作
簡単ビニールバックの作り方です。

まずは穴空け。
適当な位置に穴空けバンチで穴を開けます。



穴にハトメを付けます。



取っ手となる紐を通して完成。



紐もビニールケースも100均で買った物。
材料費210円。

ハトメパンチはハトメ付きでダイソーで210円の商品だったと思います。

日記    @BlogRanking ← 青鉛筆を押した後、
次の「投票」を押してください。


節操ない内容ですが、最後まで見てくれてありがとうございます。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

車用DC−DC−DC変換器

2012年01月08日 | 製作


百円ショップの12V−5V変換器と秋月電子で買った5V−24V変換器で車用安定化電源を作成しました。

変換器を2つ使っているので効率は落ちますが、こうすることによりACC_ONから走行中まで、車の電源ノイズの影響を受けずに一定の電圧を供給できます。

日記@BlogRanking
   ↑
ランキングアップに協力していただけると助かります
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

CAMOS(カモス)CL-2+L型金具付.汎用 モニター・TVスタンド

2011年11月22日 | 日記
ヤフオク「automax izumi」で購入。

定形外郵便で送ってもらったため、到着時に鉄板に曲げがあったがすぐにまっすぐに出来た。
それ以外は傷も無し。

7インチモニター(367g)を取り付けてみたが、しっかり固定できた。
先端部が360°回転出来るためモニターを縦でも横でもできるし、ベースを貼り付けた後でも、少し制限はあるが大概の向きに変えることができる。

定形外郵便なら同じ物をオートバックスとかで買うより安く済むのでオススメ。


日記    @BlogRanking ← 青鉛筆を押した後、
次の「投票」を押してください。


節操ない内容ですが、最後まで見てくれてありがとうございます。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

レーザー式無線マウス

2010年03月22日 | PC
日記<br>
<br>
@BlogRanking ← 青鉛筆を押した後、
次の「投票」を押してください。



購入したのはロジクールのM505。

エクセルも頻繁に使うためホイールでの左右移動ができて光学式より操作環境の影響を受けにくく、精度の良いレーザー式にしました。




写真右上・・・表面
写真左上・・・裏面
写真右下・・・電池カバーオープン(赤丸が受信機ホルダー)
写真左上・・・受信機


日記<br>
<br>
@BlogRanking ← 青鉛筆を押した後、
次の「投票」を押してください。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

牡蠣専門店

2010年03月20日 | グルメ
日記<br>
<br>
@BlogRanking ← 青鉛筆を押した後、
次の「投票」を押してください。


かき料理専門店にいってきました。

場所・・・京都府 福知山市西中ノ町216
店名・・・かき末

私の感覚では定食ってのは680円前後なのですがw・・・
ここのは定食という名前の割には、4500円と高いです・・・

が、うまい!!!

内容は

酢の物・・・軽く湯通ししたかきとエビとくらげ。
鍋  ・・・少し甘みのある醤油ベースのスープに白味噌がたっぷり入った物。
      どて鍋と書いてありました。
      これに生牡蠣と野菜と焼き豆腐とこんにゃくをいれて、生卵とからめて
      食べます。私の感覚からいくと牡蠣のすき焼き風。
      牡蠣の量も十分でした。
牡蠣フライ・写真の通りの量。
漬け物・・・高菜の塩漬けでした。
ご飯・・・・牡蠣ご飯。風味は強すぎず弱すぎず、わさびをのせて出汁で少し溶かして
      ご飯と一緒に食べます。
      写真と同じ釜で出てきました。





日記<br>
<br>
@BlogRanking ← 青鉛筆を押した後、
次の「投票」を押してください。
コメント (0) |  トラックバック (0) |