秋月のAE−UM232Rを入手したので書き込みのできるArduino互換機を製作しました。
前回の確認事項はテスト後に今回のものに反映しています。
ブレッドボードと同じパターンを持つ基盤に各部品と配線を半田付けしていますが、AE−UM232Rは他にも使えるし、ATMEGA328P−PUはスケッチがかくていすれば取り外しての利用となりますので、この2つだけは取り外し可能にしています。
使用部品
・前回のブレッドボードで自作した時に使用したもの。
・20ピンソケット(メス) 1×20 (20P) 3個
・0.1μFコンデンサ 3個
・通電確認用 LEDとそれ用の抵抗(330Ω) 1つずつ
・1kΩ抵抗 2個
・AE−UM232R
・片面ガラス・ユニバーサル基板(ブレッドボード配線パターンタイプ)

Arduino互換機の回路図はネット上に多数ありますので、私のは要望があればアップします。
← 青鉛筆を押した後、
次の「投票」を押してください。
前回の確認事項はテスト後に今回のものに反映しています。
ブレッドボードと同じパターンを持つ基盤に各部品と配線を半田付けしていますが、AE−UM232Rは他にも使えるし、ATMEGA328P−PUはスケッチがかくていすれば取り外しての利用となりますので、この2つだけは取り外し可能にしています。
使用部品
・前回のブレッドボードで自作した時に使用したもの。
・20ピンソケット(メス) 1×20 (20P) 3個
・0.1μFコンデンサ 3個
・通電確認用 LEDとそれ用の抵抗(330Ω) 1つずつ
・1kΩ抵抗 2個
・AE−UM232R
・片面ガラス・ユニバーサル基板(ブレッドボード配線パターンタイプ)

Arduino互換機の回路図はネット上に多数ありますので、私のは要望があればアップします。
← 青鉛筆を押した後、次の「投票」を押してください。

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Arduinoをブレッドボード上で自作しました。
電源はAC−DCアダプターから5Vを供給しています。

部品
・ATMEGA328P−PU
・絶縁型ラジアルリードタイプ積層セラミックコンデンサー
22pF50V±5%5mmピッチ
・クリスタル(水晶発振子) 16MHz
・カーボン抵抗(炭素皮膜抵抗) 1/4W10kΩ
・タクトスイッチ(緑色)
・ブレッドボード
・LEDと抵抗
デジタル12番ピンでフリッカするようにスケッチを描いてLEDが点滅することを確認しました。
再確認
・リセットSWが効いてない。
Arduinoの回路図を見る限り、グランドに繋ぐのが正?
・マイコンの7ピンと20ピンを繋げて8ピンとの間にコンデンサ付けた方が良い?
・マイコンの21ピンと22ピンとの間にコンデンサ付けた方が良い?
参照URL
https://sites.google.com/a/gclue.jp/android-docs-2009/zi-zuoarduinono-zuo-cheng
← ポチッっと押してくれると嬉しいです。♪
電源はAC−DCアダプターから5Vを供給しています。

部品
・ATMEGA328P−PU
・絶縁型ラジアルリードタイプ積層セラミックコンデンサー
22pF50V±5%5mmピッチ
・クリスタル(水晶発振子) 16MHz
・カーボン抵抗(炭素皮膜抵抗) 1/4W10kΩ
・タクトスイッチ(緑色)
・ブレッドボード
・LEDと抵抗
デジタル12番ピンでフリッカするようにスケッチを描いてLEDが点滅することを確認しました。
再確認
・リセットSWが効いてない。
Arduinoの回路図を見る限り、グランドに繋ぐのが正?
・マイコンの7ピンと20ピンを繋げて8ピンとの間にコンデンサ付けた方が良い?
・マイコンの21ピンと22ピンとの間にコンデンサ付けた方が良い?
参照URL
https://sites.google.com/a/gclue.jp/android-docs-2009/zi-zuoarduinono-zuo-cheng
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基本的に下記のアドレスに書いてあるとおりで出来ました。
1.使ったマイコンは秋月で買ったATMEGA328P−PU。
2.ArduinoIDEのバージョンはArduino 1.0ja1
3.配線はブレッドボードとワイヤだけ。
4.スケッチはここ(http://db.tt/CMHOFmEW)からOptifix.zipをダウン
ロードして解凍。
5.回路図

作業内容
1.回路図の通りにArduino UNOとブレッドボード、マイコンを繋げる。
2.Arduino UNOとPCをUSBケーブルで繋ぐ。
3.ArduinoIDEを立ち上げて、optifix.pdeを読み込む。
4.optiLoader.h の1行目を書き換える。
5.シリアルポートをUSBケーブルが繋がっているポートに合わせる。
6.シリアルモニターを開いてCOMポートを5.のポートに合わせて19200
に設定する。(この項目はしなくても良い)
7.コンパイル後書き込み。
以下、亡備禄。
1.母艦となるArduino UNO R3にはマイコンは付けたままにしておく。
2.Arduino 1.0ja1で書き込む場合は optiLoader.h の1行目を次のように変更。
「WProgram.h」 → 「Arduino.h」
3.シリアルモニターは見るタイミングによって意味をなさなくなる。
書き込み成功していても失敗していても、見るタイミングによっては同じ
メッセージ。
シリアルモニターで使うCOMポートは19200にすること。
4.ArduinoIDEが使っているCOMポートはPCのコントロールパネル
で調べておくこと。
参照 http://ehbtj.sora-blue.net/electronics/49/
追記 AVRライターを持っていれば下記アドレスのブートローダーが焼けるみたい。
http://code.google.com/p/optiboot/downloads/detail?name=optiboot_v4_4.zip
← ランクアップにご協力していただける方はこれと、
次の「投票」をポチッとお願いします。
1.使ったマイコンは秋月で買ったATMEGA328P−PU。
2.ArduinoIDEのバージョンはArduino 1.0ja1
3.配線はブレッドボードとワイヤだけ。
4.スケッチはここ(http://db.tt/CMHOFmEW)からOptifix.zipをダウン
ロードして解凍。
5.回路図

作業内容
1.回路図の通りにArduino UNOとブレッドボード、マイコンを繋げる。
2.Arduino UNOとPCをUSBケーブルで繋ぐ。
3.ArduinoIDEを立ち上げて、optifix.pdeを読み込む。
4.optiLoader.h の1行目を書き換える。
5.シリアルポートをUSBケーブルが繋がっているポートに合わせる。
6.シリアルモニターを開いてCOMポートを5.のポートに合わせて19200
に設定する。(この項目はしなくても良い)
7.コンパイル後書き込み。
以下、亡備禄。
1.母艦となるArduino UNO R3にはマイコンは付けたままにしておく。
2.Arduino 1.0ja1で書き込む場合は optiLoader.h の1行目を次のように変更。
「WProgram.h」 → 「Arduino.h」
3.シリアルモニターは見るタイミングによって意味をなさなくなる。
書き込み成功していても失敗していても、見るタイミングによっては同じ
メッセージ。
シリアルモニターで使うCOMポートは19200にすること。
4.ArduinoIDEが使っているCOMポートはPCのコントロールパネル
で調べておくこと。
参照 http://ehbtj.sora-blue.net/electronics/49/
追記 AVRライターを持っていれば下記アドレスのブートローダーが焼けるみたい。
http://code.google.com/p/optiboot/downloads/detail?name=optiboot_v4_4.zip
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かき料理専門店にいってきました。
場所・・・京都府 福知山市西中ノ町216
店名・・・かき末
私の感覚では定食ってのは680円前後なのですがw・・・
ここのは定食という名前の割には、4500円と高いです・・・
が、うまい!!!
内容は
酢の物・・・軽く湯通ししたかきとエビとくらげ。
鍋 ・・・少し甘みのある醤油ベースのスープに白味噌がたっぷり入った物。
どて鍋と書いてありました。
これに生牡蠣と野菜と焼き豆腐とこんにゃくをいれて、生卵とからめて
食べます。私の感覚からいくと牡蠣のすき焼き風。
牡蠣の量も十分でした。
牡蠣フライ・写真の通りの量。
漬け物・・・高菜の塩漬けでした。
ご飯・・・・牡蠣ご飯。風味は強すぎず弱すぎず、わさびをのせて出汁で少し溶かして
ご飯と一緒に食べます。
写真と同じ釜で出てきました。

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