静かな場所

日々、音楽を聴きつつ、「今、できることをする」毎日を粛々と重ねて行きたい親父りゅうのつぶやきです。

3月の子どもたち(りゅうの卒業など)

2012年03月31日 | 子ども(しょうがい・学校・介護他)
3月が終わる。 我が家も何かと忙しく、いろいろと書こうと思っていたことも書きそびれて今日になってしまった。 9日は、三男「りゅう」の卒業式だった。 . . . 本文を読む
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カラヤンの「ウィリアム・テル」序曲(70’s)

2012年03月24日 | ベーム、カラヤン
今日も、引越し焼き直し記事です。  2007年2月13日に書いた記事。  当然、文中の「35年前」は、今で言うと「40年前」となります。  このレコードも、ほとんどジャケ買いだったなぁ・・・。 . . . 本文を読む
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ショルティのチャイ5(シカゴ響、旧録)

2012年03月21日 | チェリビダッケ、ショルティ、朝比奈隆
これはシカゴ響との1回目のチャイ5。後年のデジタル録音の方ではありません。 前に、その再録音盤を聴いて、ちょっと・・・・・・ . . . 本文を読む
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朝比奈隆のブルックナー9番(1995年)

2012年03月14日 | チェリビダッケ、ショルティ、朝比奈隆
1995年4月23日、大阪のザ・シンフォニーホールでのライヴ録音。 このコンサートは実際に聴いた。 . . . 本文を読む
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モニク・アースのドビュッシー“喜びの島”など

2012年03月12日 | 鍵盤(独奏、室内楽、協奏曲)の音盤
今日の引越し焼き直し記事は2007年4月3日にアップしたもの。 . . . 本文を読む
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3月11日

2012年03月11日 | Dialy
「平凡な毎日が宝物だと分かった」・・・これと同じ、または同じ意味の話を今日、何回かテレビやラジオで聞いた。  今日も一日、宝物のような私たち家族の時間が過ぎていったことに感謝したいと、あらためて思った。 . . . 本文を読む
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クーベリック、1975年のマーラー9番(加筆)

2012年03月10日 | ジュリーニ、クーベリック
引越しエントリ御免の日々は続くよ、終わるまで・・・♪。 今日は2007年5月19日にアップした記事。 これはダイジェスト版を当ブログにも上げていました。 . . . 本文を読む
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ヨッフムBPOのブルックナー交響曲第8番

2012年03月09日 | その他の音盤
今日は三男「りゅう」の卒業式だった。仕事を休んで出席してきた。 そのことをいろいろと書きたいが、どうにもこうにも文章を綴る気力が出てこないので、またの機会に・・・。 で、今日も引越し記事でご免。 これは2007年2月4日の記事。 . . . 本文を読む
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ワルターのモーツァルト/レクィエム

2012年03月08日 | 戦前〜60年代までの巨匠達
他ブログからの引越し焼き直しシリーズ。今日は2007年2月11日にアップした記事。 モーツァルト/レクィエム 指揮:ブルーノ・ワルター ニューヨーク・フィルハーモニック他  中学生の時にレコードで買った演奏。  そのときは、既に聴いていたベームの旧盤と比べてずいぶんドライでセカセカした演奏だと感じた。 「ワルターのモツレク」の世評のいくつかを読み、期待していた私はスピーカーの前で落胆 . . . 本文を読む
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ハスキルのスカルラッティ/ソナタ嬰ハ短調L.256 K.247

2012年03月07日 | 鍵盤(独奏、室内楽、協奏曲)の音盤
mixiのリパッティ・コミュの「リパッティ好きなら、これもというおすすめは?」というトピで、「リパッティに連なる演奏家なら・・・うぅぅぅん、これかな?」って思って挙げたのがハスキル。  単に、同じルーマニア出身というだけっていう感じもないではないが、なんとなくそう感じた次第。  手持ちのハスキルのディスクはアナログLPで22枚。CDも数枚あるがシューリヒトとの共演を除いて全てLPと重複。  そのハスキルのレコードの中でも、特に繰り返し聴いてきたのがこれである。  この曲集の1曲目、嬰ハ短調の幽玄とでも云いたい世界は格別。 . . . 本文を読む
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まことにあの人は神の子だった(リヒターのマタイ受難曲)

2012年03月06日 | Bachの海
ほとんど放置している楽天ブログ「親父りゅうの音盤鑑賞記録などなど・・・」(前「親父りゅうのテキトウ音盤談義・・・」)を近々、整理するつもりで、こっちに記事を移しています。  1アーティスト1エントリで、自分の好きな音楽家を少しずつ採り上げていく予定で始めた件のブログですが、実際はそんな余裕もなく更新途切れ、思い出したようにメモ仕立ての記事を上げたりしていましたが、それも無理ということで、スリム化しようと思い立ちました。  今後、あっちは、少しずつですが「自分の覚書き倉庫」的なサイトに変えていくつもりです。  今日の記事は2007年2月18日にアップしたもの。  当然「昨日」「31年前」などの表記は書かれた時点をもとにしたものです。曲番号も旧全集に則っています。 . . . 本文を読む
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1943年の「コリオラン」序曲

2012年03月05日 | 戦前〜60年代までの巨匠達
この演奏は、1971年か72年に友人に借りた日本コロンビアのレコードで初めて聴いた。  イギリス・ユニコーン原盤でDXMという品番のシリーズだった。「栄光のフルトヴェングラー」と命名されていた。  当時、「コリオラン」はセルの17cm盤くらいしか聴いてなかったから . . . 本文を読む
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チェリビダッケの「くるみ割り人形」

2012年03月04日 | チェリビダッケ、ショルティ、朝比奈隆
ブログ「親父りゅうの音盤鑑賞記録などなど・・・」(2007年1月28日アップ)から転載。 開店休業の弟ブログを近々整理するため、記事のいくつかをこっちに引っ越します。 . . . 本文を読む
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手紙〜最後の居住地校交流〜

2012年03月02日 | 子ども(しょうがい・学校・介護他)
昨日は、三男「りゅう」の居住地校交流だった。 6年間続いた地元小学校の同級生たちとの、最後の交流だった。 ちょうど「6年生を送る会」だということで、「りゅう」も、当小学校の6年生たち共々、在校生にお祝いしてもらったようだ。 音楽の発表はニコニコと楽しんで、バイキング給食はパクパクと食べたとのことである。 本来なら、最後の日くらいは親も出向いて、先生や同級生の子どもたちに6年間のお礼を述べるべきなのだろうが、仕事との調整もつかず、今回も送迎共にヘルパーさんにお願いし、私は顔を出すことができなかった。 それで、せめてもと、同級生の子どもたち宛てに手紙を書き、担任の先生に何かの折にでも読んでいただけたらと託した。 以下がその手紙。 . . . 本文を読む
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