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インタビュー①②③

2017-03-01 08:58:00 | イ・ビョンホン


今日から3月   
菜の花の黄色や桜のピンクが綺麗な季節になってきました。

なぜか気持ちがワクワクしてきます 





2月20日インタビュー記事の日本語版がwowkoreaに載ってました。



長いので抜粋してありますから本文は からどうぞ

 <インタビューその1>
【 俳優イ・ビョンホン、「アン・ソヒは食事の間ずっと作品の話」】


「ヒョジンさんの演技を日頃から気に入っていた。一緒に演じてみて、リハーサルでもカメラの前にいないように自然に演じていて驚いた。私と一緒に撮っていない時でも、例えば電話を取るシーンや大泣きするシーンで激しい。日常生活のシーンでは練習したように力を与えて抜くことが上手だと感じだ。他の映画に比べてヒョジンさんの分量は多くはないが、映画を見ている間『やっぱりコン・ヒョジンだ』と思うしかない(笑)。」

ジナを演じたアン・ソヒ(元Wonder Girls)については「共演は今回が初めてだ。親しくなる時間がなかったが、演技に対する情熱は十分だった。撮影がない日にも役のことばかり考えていた」と褒めた。




<インタビューその2>
【 俳優イ・ビョンホン、新作が1000万動員映画だと1%とも思っていない 】


イ・ビョンホンは人物の心理を追っていく作品が好みだという。「最近、私が主にしてきた映画がブロックバスター中心の作品だったので、今作が今まで見たことない映画だと思うだろうが、過去を振り返ってみるとこういった感性あふれる映画をしてきた」とし、「アクションもいいが、私はこういう感性あふれる映画が好みだ。演じることにおいて人物の感情に沿って表現するのが楽しい」と明かした。

「私がこの映画を選択したとき、もう一つの1000万動員映画になると思ったことは1%たりともない」とし、「観客動員数が少なくてもシナリオがいいので再び選ぶと思う。どのような状況でも私は必ずまたこの映画を選ぶだろう」と今作への愛情を見せた。




<インタビューその3>
【 俳優イ・ビョンホン、体力を蓄えられると思ったがもっとつらかった(笑)】


1991年にKBS第14期公採タレントとして芸能界入りしたイ・ビョンホンは、デビューからスターの座に居続け、演技力でも異見のない俳優だ。両立できないと考えられていた“スター性”と“演技力”を見事に兼ね備えて成功させたイ・ビョンホンのキャリアは年を重ねるほどに規模を大きくしている。

イ・ビョンホンは「私は『シングルライダー』の撮影時、前後に肉体的につらいスケジュールをこなしていた。『マグニフィセント・セブン』をアメリカで5か月間撮影し、肉体的に疲れた状態だったし、そしてすぐに『マスター』の撮影に入った」と振り返った。それでも作品に対する欲が高く「シングルライダー」をあきらめられなかったという。

 続けて「中間で1か月ほどの状況で『シングルライダー』をしなければならなかった。キャラクターが道を歩いて妻を観察したり、彼女をにらみつけたりするシーンが多く、体力を蓄えられると思ったが、もっときつかった(笑)。私が90%ほど出るため、休む日がなかった」と伝えた。

また本作について「こういった類の作品を好きではない方が多いと知っている。そんな人たちに“人生映画”になるかもしれないと言うこともできないが、確かに好きなる人はいるかもしれないと信じている」とアピールした。









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