GYMの日々(怪鳥日記)

最初は、LBジム香椎の日記だったんですが、最近は、石丸怪鳥の芸能日記にになっているかも・・。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

こっちのブログも生きてるんだ・・

2015年05月25日 | Weblog

新ブログです。 http://lbgmjp.blogspot.jp/

<iframe src="https://www.youtube.com/embed/3nIsvIdy_YY" frameborder="0" width="420" height="315"></iframe>

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ID:vs1r09

2015年05月06日 | Weblog
ID:vs1r09
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

こっちのブログも生きてるんだな

2013年10月30日 | Weblog
コレ以前のサルサル日記は、閉鎖していて、それなりに残念。

記録としては、残ってたほうがいいよね。


LBGYMは2011年に移転しましたよ。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ブログ移転

2010年03月10日 | Weblog
ブログこちらに移転しました

新・GYMの日々

恋愛・結婚ブライダルネット
コメント (25)
この記事をはてなブックマークに追加

3月11日(日)の営業時間

2007年03月10日 | Weblog
3月11日(日)のLBGYM営業時間

朝10時から昼2時まで

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

移転

2007年03月08日 | Weblog
突然ですが、ブログをこちら→新・GYMの日々に移転します。
というか、移転しました。

のぞいてみてください。

もしもドロップシッピング便秘にはアロエきらりIPO
コメント (1)
この記事をはてなブックマークに追加

リニューアルマン

2007年03月06日 | Weblog
春ですね。

スペースワールドもリニューアル。



リニューアルマンも登場です。
テレビCMも流れています。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

代謝物受容反射

2007年03月05日 | Weblog
代謝物受容反射

ウエイトやるならこの言葉覚えておいたほうがいいですね。


筋力発揮を持続的に行うと筋肉の中に乳酸や一酸化窒素などがたまります。
激しい自転車こぎやアームカールの追い込みのとき、筋肉が動かなくなる感覚ありますよね。
いわゆる、筋肉がバーンしてる状態。
筋肉マニアの間では、「筋肉が喜んでる」ともいいますよね。
LBジムでいう「効いている状態」ですね。


筋肉が力を発揮し続けると、筋の内圧上昇によって筋肉の血流がさがります。
そうなると筋肉内が低酸素になり、乳酸などの代謝産物が蓄積されます。
その代謝産物の乳酸に反応して、脳下垂体から成長ホルモンが分泌され、運動で感受性を増した筋肉を修復(超回復)させます。

これが代謝物受容反射。

他にも、以下のような点が言われています。
・筋肉を追い込むことによって筋線維周辺の成長因子の濃度が変化し、筋線維の肥大がおこる。
・もうひとつの代謝産物である一酸化窒素は、筋肉の遺伝子に働きかけ、筋肉の発達を促す。

また、乳酸が溜まると筋肉内が酸性に傾き、浸透圧により水分が筋肉内にたまってきます。
これがパンプアップ=筋肉がはる原因だと考えられています。


このように筋肉に効かせて代謝物受容反射をおこさせることが、筋肉肥大のためには重要になってきます。


どれだけ強く筋繊維に刺激を与えるかではなく、どれだけ長く筋繊維に刺激を与え続けるかを考えることが、筋肉つくりの早道ですよね
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

日曜

2007年03月04日 | Weblog
日曜のジムも学生さんが熱心にトレーニング。
スポーツシーズン到来間近ですね。

最近のスポーツは求められるものが高く、ウエイトによる筋力強化は必需品です。
カラダを変えなければ、真剣にスポーツやったとはいえないご時世です。

真剣に、正しくトレーニングすれば、カラダはどんどん良くなります。

22歳ぐらいです。
170cmで72kg。
おじさんが72kgといえば、かなりメタボ入っています。

「若いのはいいな~」と思ったおじさんは多いはず。

でもね・・。
写真の彼いってました。
「まわりの同年代は、ふらふらしているだけですよ。カラダも太っているか、ガリガリばっかりですよ」


そりゃーそうですよね。
私の周りのおじさんも、太っているかたるんでいるかのどちらかです。


「筋肉は年をとるから衰えるわけではなく鍛えないから衰える」

「女の子の体は自然と女性のそれになっていくが、男の子のカラダは、鍛えなければ男性のカラダにはならない」


スポーツの目的って、結局、スポーツを通じてカラダを創っていくことなんですよね。


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

石丸怪鳥のダイエット大作戦

2007年03月03日 | Weblog
スタイルFMで毎週・土曜日夜11時半から11時59分まで喋ってます。
「石丸怪鳥のダイエット大作戦」という番組です。
ホームページもつくってます。

先週は花粉症で鼻がつまって大変でした。
今週は薬を飲んでいかねば。

プロテインとは違い花粉症の薬は飲み忘れてしまいます。
病気のための薬っていやですよね。
積極的にカラダを作るためのサプリメントなら、飲むのが億劫じゃなくなるんですがね・・・。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

3月4日(日)の営業時間

2007年03月02日 | Weblog
3月4日(日)の営業時間
朝10時から昼2時まで

お間違いのないようにお願いします。

今年の夏は暑くなりそうです。
そろそろトレーニングしとかないと、辛い夏になりそうですね。
太鼓腹では、猛暑は乗り切れそうにありませんね。
脂肪は保温効果があります。
地球温暖化の今、無駄な脂肪は、無駄を通り越して有害ですね。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

広告

2007年03月01日 | Weblog
3月ですね。
弥生三月桜の季節。
今年の桜の開花ははやそうです。

卒業・入学シーズンもやってきました。
この時期、ある団体からパンフの広告を頼まれます。

写真のこの方、青少年の育成のために、快く広告を載せてくれます。
毎年、パンフレットにご協力ありがとうございます。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ダイエットの大原則

2007年02月28日 | Weblog
健康体力NEWSに石井直方教授のダイエットの記事がありました。

石井教授といえば、ボデイビル界のカリスマですよね。
ボデイビル日本チャンピオンにして東大教授。
筋肉のことならこの人に聞けって感じですね。

ダイエットの記事もわかりやすく説得力があります。



今度のラジオで使うため、まとめ調べしときます。




「体脂肪を減量するためには、摂取エネルギーを減らすか消費エネルギーを増やすしかない」

エネルギー保存則からいっても脂肪が自然に消滅することはない。

*エネルギー保存則
・物理的には熱も仕事も同じエネルギーの一種であり、エネルギー収支(増減)がすなわち内部エネルギー変化であるという法則。
・19世紀半ばに発見されたエネルギー保存則はきわめて広い範囲に適用可能な基本法則として知られます。蒸気機関における熱と動力の問題はこの法則発見のために不可欠な要因でありました。それまでの動力源であった畜力が動物による栄養物の消費により得られたのに対して新しい動力源である蒸気機関の動力は石炭を消費して得られる。さらに電力は電動機による電池の消耗から得られる。従来は別々のものと考えられてきたこれら現象相互間が密接な関係で結ばれていることが徐々に認められてきました。
医学を修めたヘルムホルツは動物体熱の問題からエネルギー保存則に到達し、後に物理学に転じて先ず力学的エネルギー保存の関係を証明し、続いて光、熱、電気、化学電池、磁気、電磁気などの諸現象も力学的エネルギーと等価関係にある事実を解明しました。
・何もエネルギー源のないところからひとりでにエネルギーが生まれることはなく、逆に発生したエネルギーが消滅することもないということを表わしている。ただし質量もエネルギーと等価であり(→相対性理論)、質量がエネルギーに転換したり、エネルギーが質量に転換することはある。よって厳密には「質量とエネルギーの和」が保存されるというべきであろう。質量もまた同様の質量保存の法則を持つ。

*カロリー  出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ラテン語で「熱」を意味する"calor"に由来する。1999年10月以降、日本の計量法では栄養学や生物学に関する事項の計量以外でのカロリーの使用が禁止されている。1948年の国際度量衡総会(CGPM)で、カロリーはできるだけ使用せず、もし使用する場合にはジュール(J)の値を併記することと決議された。よって国際単位系(SI)においては、カロリーは併用単位にもなっていない。


カロリーの元々の定義は、「1グラムの水の温度を1℃上げるのに必要な熱量」である。水の比熱はその温度によって異なるため、何度の水によって定義するかによって各種の「カロリー」が生まれることになるが、おおむね1カロリー≒4.2ジュール、1ジュール≒0.238 9カロリーである。

ジュール(joule, 記号:J)は、SIにおけるエネルギー、仕事、熱量、電力量の単位である。その名前はジェームズ・プレスコット・ジュールに因む。




脂肪が尿や便として体内にでることはありえない。
食べるだけで痩せる食品は存在しない。




体脂肪の代謝には、2つのステップがある。
・分解
体脂肪が中性脂肪と脂肪酸とグリセロールに分解され血液中に流れ出る
・代謝
脂肪酸とグリセロールが代謝(燃焼)される。



中性脂肪の分解には、リパーゼが働く。
脂肪細胞では、「ホルモン感受性リパーゼ」が働き、この酵素は、アドレナリン、プロスタグランジン、成長ホルモン、インターロイキンー6(IL6)まどで活性化される。
しかし、
分解された脂肪酸やグリセロールが、二酸化炭素と水にまで分解(燃焼)し、エネルギー源として利用できなければ脂肪は減らない。


*リパーゼ
胃液にふくまれている脂肪を脂肪酸に分解する消化酵素。溜まった内臓脂肪や皮下脂肪を減少させるはたらきを持つ。

http://www.danger-diet.com/word/yougo06.html
運動が20分程度継続すると、体脂肪内にある酵素、脂肪分解酵素リパーゼの働きにより、体脂肪が遊離脂肪酸とグリセリンに分解される。
リパーゼの活性を早める方法としては、唐辛子の辛味成分となるカプサイシンや、リジン、プロリン、アラニン、アルギニンといった脂肪燃焼系のアミノ酸の摂取が効果的である。また、体温上昇によってもリパーゼは活性化するので、入浴やマッサージ、運動も脂肪燃焼に役立つといわれている。

*グリセロール 
アルコールの一種。体内の酵素により、脂肪と油に完全粉砕(加水分解)され、グリセリンと脂肪酸になる。今日では医薬品や食品、化粧品に欠かせない素材となっている。



*プロスタグランジン
必須脂肪酸から作られるホルモンの様な働きをする物質で,体内でリノール酸とα-リノレン酸から複数の水素原子を取り除き,炭素の2重結合を増やすことで作られる.
 炎症,痛み,腫れの調整,血圧,心機能,胃腸機能と消化酵素の分泌調整,分娩誘発などの生殖機能の制御,腎機能と流動調節血液凝固と血小板凝集,アレルギー反応,神経伝達,各種ホルモンの産生などに関係しています.

*インターロイキン6
IL-6は、抗体産生への分化を誘導する因子として発見されたが、その後の研究により、急性期タンパクの肝臓での誘導、血小板増加作用、造血機能、細胞の増殖・分化、神経細胞の分化、皮膚細胞や腎細胞増殖にも関与することがわかってきた。



脂肪の代謝を完結させる戦略1=有酸素運動
脂肪酸とグリセロールは、骨格筋、心筋、褐色脂肪細胞などに代謝されエネルギー源となる。

*褐色脂肪細胞
エネルギーを燃やす細胞のこと。体が寒さを感じると白色脂肪細胞というエネルギーを貯える細胞から褐色脂肪細胞が燃料を受け取り、それを燃やして熱を生み出し体温を上げます。
その褐色脂肪細胞の働きが悪いと燃料を燃やせず、体温を上げることができません。つまりこの細胞を活性化すれば、体温も基礎代謝も上げられるのです。褐色脂肪細胞は首と肩甲骨付近に密集しています。そこで熱を生み出し、全身に温かい血液を送ることで体温を上昇させています http://taisya.denze.net/saibo.html


赤ちゃんには褐色脂肪細胞がたくさんあります。お母さんのおなかの中は大体37℃です。生まれ出てくる部屋の温度は、それより10℃以上低いのが普通です。おまけに身体は濡れています。お風呂から身体も拭かず、暖房していない部屋に入ったようなものです。実際、出生後には体温は一時下がります。下がった体温がもとに戻るのは、褐色脂肪細胞が熱を作り出すためです。
 大人でも、寒い戸外で労働をする人は褐色脂肪細胞の活動は高く保たれています。また、カロリーの高い食事を食べ続けた時も、褐色脂肪細胞の活動は盛んになり、余剰なカロリーを熱に変えます。このように、褐色脂肪細胞は寒さを防ぐこと以外に、体重の維持にも役立っています。褐色脂肪細胞は、身体にとって良い脂肪細胞と言えます。http://www.yies.pref.yamanashi.jp/nl/3-3/kenkyu.html



脂肪をエネルギー源に変える過程は、有酸素運動か体熱生産。
30~45分のウオーキング 100~150kcalがエネルギー源として消費
このうち半分が脂肪によって供給
結局、7~10gくらいしか脂肪は減らない。
1ヶ月でも210g~300g程度。

有酸素運動だけではダイエットは、難しい。



戦略2=筋量増加
安静時代謝や基礎代謝をあげる
そのためには筋肉を増やすこと。

骨格筋は、体熱生産の約60%、基礎代謝の約40%を担っている。

筋量が1kg増えると安静時代謝が50~100kcal増えるといわれている。


無理な減量で筋肉量を落としてしまうと、太りやすい体質になる。



食事
一日に300kcalのカロリーマイナスで、1ヶ月に2kg程度の減量。
これがダイエットの「ゴールドスタンダード」。

ダイエットに役立つサプリメント
ビタミンB類=有酸素運動に必要
カルニチン=脂肪の輸送に必要
BCAA(分岐鎖アミノ酸)
運動時の筋肉の分解を抑制。結果的にエネルギー供給における脂質への依存度を(わずかに)高める
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

大変身

2007年02月27日 | Weblog


普通のサラリーマンです。
3児のパパです。


マスコミ関係から、「大変身した人いませんか?」という問い合わせあり。
この人なんか、大変身してると思うのですが・・・。

公に顔を出せないそうなんですよね。
残念!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

マスク

2007年02月26日 | Weblog
天神まで自転車で行きました。
花粉が強烈でマスクを買いました。
無防備では、今年の花粉症は乗り切れない雰囲気です。

ちょっとした演技をしました。
不思議な感じです。
世の中には、いろんな世界があるものです。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加