Lに捧げるちいさな図書館

≪ L ≫至上主義の図書館へようこそ。司書は趣味嗜好のまま、気の向くまま、あちこちへと流浪しますゆえー♪

2016/9/15 都若丸劇団於梅田呉服座≪前半群舞総集編≫休み明けのはっちゃけ!

2016-09-18 | 都若丸劇団

9/17 追記ありです。
9/18ミックスジュース明け、若丸&剛劇場(笑)追記ありです。完結しました。

2016/9/15 都若丸劇団於梅田呉服座
   ≪前半群舞総集編≫休み明けのはっちゃけ!

本日は送り出しから。です。ミックスジュースはのちほど。


剛さん、20周年公演が終わったら死んでもいい、って言ってたので、
剛さんが生きててよかった!って言ったら笑ってました。
腰痛の具合を聞いたのですけど、すこしまだ悪いそうです。
体幹トレーニング、まだできる状態じゃないみたいです。
じゃあ、夜ははっちゃけないようにしてくださいね、と言ったら、
はっちゃけるタイプなんで、とのことでした。
剛さん、お大事にー。


舞斗くん、今日のお着物がシックで曲は男っぽかったので、素敵だったと伝えました。
舞ちゃん「にぎやかな曲もよく踊るけど、こういう曲も踊ってかないとね」
「大人になってきたなあと」
舞ちゃん「26でっせ、わて」(笑)
「若い!でも楽しみだなあ」
舞ちゃん「しぶしぶ、渋々」(意味不明ですけど、地味系あんまり好きじゃないのかな?)


また驚異のブリッジ見せてくれた星矢さん。近頃お約束みたいになってるので、
今月また見れるとは思わなかったけど、怪我に気を付けてください、油断すると足元すくわれるから、と
伝えました。星矢さんは常に余裕だけど、この時も大丈夫大丈夫と涼しげな微笑^^


記念公演のとき、若ちゃんがさっすんをいじったというか、
さっすんが若ちゃんをいじる結果になって(笑)大盛り上がりだったじゃないですか。
だから、さっすんに「こないだ、めっちゃ楽しかったよ、さっすんのおかげで!」って言ったら、
さっすん「そうですかー」と満面の笑顔。
「忙しそうやったから話せなかったね」(剛さんのカメラマンしてました)
さっすん「そうなんですよー、すみませんでした」
「さっすんの天然、最強だから、がんばってねー」(天然にがんばれ、っておかしいですが^^)
さっすん「はい」(しっかりと:笑)  「喉にも気を付けてよ」
さっすん「わかりましたー!」で握手してバイバイ。


「毛布(というダサい私ですみません)4枚買ったよ。(友達の分もだけど)両手両足に巻いて寝るわ」
若ちゃん「あははは。ごめんな。ありがとう。この寒い冬も乗り切れるでー」
「きのう、夕方までどこにも出かけなかったって言ってたけど、きょう、こんなに元気で安心したー。
バランスが大切だから、そういう日もあっていいと思うよー」
若ちゃん「ほんま、そやな。気いつけて帰ってや。またな」でバイバイ(@^^)/~~~。


舞台のセットリスト(ただし若ちゃん登場分)
抜けてると思うので、補完していただけると泣いてよろこびます
群舞「ズンドコパラダイス」
   若ちゃんが可愛い女形の群舞あり、曲名忘れました。Mちゃんに聞く(笑)
  「京おんな」(Mちゃん、ありがとう!)
  「夜叉のように」
  「ファンタスティックベイビー」
  「じょんがら女節」
  「どうにもとまらない」(記憶とんでました。Aさん、ありがとうございます)
ラスト舞踊
  「はっちゃけ女 ぶっちゃけ男」
アンコール
  「飲みすぎんなよ」

若ちゃんソロ
たち「君が好き」
  「男酔い」
女形「花束を君に」


先月、「花束を君に」はゆかりさんが踊られてたので、油断してました(笑)
ライトついたら若ちゃんだったので、あわててカメラとスマホ、セットする現金なやつは私です^^

*************お芝居≪しじみ売りと八兵衛≫********************

スリの役は雅輝くんでした。親分が諭す部分で、「これだけは言っておこうバイトするならタウンワーク」(笑)

昼の部、女中さんに女装したのは舞斗くんと紗助くん。

夜の部はあきらさんとそうきくんだったそうです。

いつも月宮先生が演じられる≪おきよのお母さん≫役はゆかりさんでした。

月宮先生を拝見できる2,3のお芝居のうちのひとつだからめっちゃわくわくしていたんですが、残念でした。

もちろん、ゆかりさんの老け役、お上手でした!

Mちゃんの話では夜の部、月宮先生は木戸口のところにいらしたとか。お元気ならよかった!

白内障の手術なさったり、心労もいろいろおありでしたもんね(今もでしょうけど)

********************************************************

(ミックスジュース)時間がないので後程。
いつも雑なレポですみません。
間違いや勘違いなどなどいろいろあると思いますが、お許しくださいませ。


(ミックスジュース)


若ちゃん「きのうは浪速クラブへ行って30分くらい見てきました。

星矢だけが休みなしで出て。若手、がんばってたね。あれ以上いると自分が出たくなるんで、

ひきあげてきました。ひとの舞台はあまり見に行きません。

だから、たまに見ると、へえーー、こんなん着てるんや、って発見があるね(笑)

自分ひとりで精一杯やってるんで、都は自分の感覚だけ。自分がどこかのファンになって、

追っかけになったら困るからね」(笑)


若ちゃん「きょうは昼の部、300人こえました。大入り4つです!(拍手)

そして、たぶん、今日で大入り100突破したんとちがうかな。(大拍手!)

この成績には副座長も草葉の陰で喜んでいることでしょう」(大爆笑)

いやいや、生きてますってみんなから(笑)


若ちゃん「休み明けやから(センターは)僕がやるわ。

群舞であっついなあ。でも全然疲れてない。個人のほうが疲れますよ。

群舞は無駄な動きないでしょ。個人はうろうろして、客席に下りたりするしね(爆笑)

3回公演できるくらいや。いや、やらへんて。うかつなこと言わんとこ(爆笑)

カウントダウン、借りれるとこがあったら探したいね。年末年始、劇場休みやからなあ。

面白いと思うよ。ちょっとずつ寝ていくひとが出てくる(笑)」

うかつなこと言わんとこ、と言った若ちゃん、

カウントダウンがうかつなことでなくてなにがうかつなことだろう、とかは言わない(笑)

「きのうはね、ちょっと自分の気持ちも空とおんなじでどんより。6時まで部屋におった。

ジョギングには行ったけどね、よう走った。

呉服座からミナミあたりまで往復。元気やったわ、疲れもせんと。

いつまで走れるねん俺、と思った。人の傘、ちょっとずつ入りながら」(笑)


若ちゃん「無表情コンビの紗助とそうき、花道へ(笑)

箸が転げてもおもろい年頃やろ」

紗助「その時にもよりますね」(爆笑)

若ちゃんが期待するリアクションでは返さないのがさっすん(笑)

若ちゃんがわざとハンカチを落とすと、そばにいた雅輝がわざとらしく笑ってリアクション。

若ちゃんに頭はたかれてました(笑)


若ちゃん「台風、怖いね。中国の、すごかったやん。台風の大きさ、異常や。

風速そのままやんか。 せやけど、台風いつ来ていつ帰ったん? ようわからんかったな。

最近は台風が、というより、夕立がひどいよね。方向も変。まさかのUターン。

まるでUFOみたいな進路やんか。ぱーってまわって。

UFOと言えばね、一度見たことがあるんですよ」(えーーーっ?の声)

若ちゃん「ほんとにね、円盤のかたちしてたわ。まどが3つあって。

傾けたらお湯がチョロチョロ(爆笑) 

1回だけしか作ったことないねん、ペヤングちゃう」(爆笑)


若ちゃん「群舞総集編は盛り上がるね。(拍手)

若丸祭りがかすんでるやん(爆笑)。

微妙な空気のなか、ありがとうございます。(笑)

天気は微妙でも、雅輝の太り方は異常やで」(笑)


時間切れなので、ここまで。です。もう少しあるので、また後程。すみません。

まちがいや不手際がありましたら、ご容赦くださいませ。



(続き)

雅輝くんのネタから、ミックスジュースの掛け声、

都「よく来たね」

お客「来たよデブ」

となると、まるでセンターの若ちゃんにデブ、と声かけるようだという空気で爆笑。

結局、都「一日みんなに逢えないと」

お客「さびしかったうわぁー」うわぁーの部分に感情こめての演出あり(笑)

曲は「じれったい」でした!


そして・・・

若ちゃん「カーテン閉めて。次、誰が踊るのん? 剛?

(カーテン閉めて)はい、踊りましたっ、と」(爆笑)

若ちゃん「え?踊んのん? 何? 好きな歌や。ピリッと踊ってや。ピリッと。

ちゃんと踊らなあかん」


若ちゃん「では、剛で、≪物笑いの舞斗≫」(爆笑)

幕から手がでて、「ちがうちがう」

若ちゃん「わかってるがな。わかってるて。

おととい、20周年を迎えました、都剛、身長178センチ、体重16キロ・・・」(爆笑)

幕の中から「ちょっとちょっとちょっと」

若ちゃん「せやから、宣伝してるって!気に入らんのん?

ゆうとかんとあかんと思ってんのに。

おととい、20周年をむかえました都剛、・・」

幕の中から「だから、だから・・」

若ちゃん「なんやのん。そんなに気に入らんことあるのん?

とめるのやめてえや。

おととい、20周年をむかえました都剛、・・」

若ちゃん、「え?え?」と幕に近づく。

剛さんの手が若ちゃんの手をひっぱる。

若ちゃん、笑いながら、

「腕の毛がどうしたん。やめて、とめるの。

とめられたら、わからんようになるやん」

剛さん、それでも若ちゃんの手を引っ張る。(いちゃいちゃですやん、もう:笑)

若ちゃん「何するんよ。手ぇ出したら負けやからなっ。

座長押すやて、劇団の中、ぐちゃぐちゃやわー」(爆笑)

と若丸&剛の楽しいひとときのあとの、剛さんソロがこちら


歌うたいのバラッド



若ちゃん、好きな曲なんだ←確認(笑)

剛さんがミックスジュースの場にいないのは、いつも大いなる損失、って思うんですけども、

でも、ミックスジュース明け、剛さんだと最高に楽しい!

やっぱり、若ちゃんも一番やりやすいし、

剛さんのリアクションが一番安心で楽しいんだろうなあと思うのです。

で、結論としては、剛さん、ミックスジュースに自分の分身飛ばしといてください←おーい!!!



長々、お付き合いくださいまして、ありがとうございました。

いつも間違い、勘違い、すっ飛ばしとかさまざまな不手際の数々、申し訳ありません。

ご高覧、感謝いたしております。




ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 9月17日(土)のつぶやき | トップ | まろうさぎさんの「怒り」初... »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。