日曜日には,例年どおり,横浜市開港記念会館(横浜三塔の「ジャック」ですね)と弁護士会館を使って,弁護士フェスタが開催されました。
メイン企画は,大震災に関して,劇,弁護士や弁護士会の担う役割についての基調講演,ジャーナリストや神奈川県の災害対策課長さん,被災地の弁護士らを招いてのパネルディスカッション等が行われました。
私はメイン企画には出席しませんでしたが,民暴委員会主催のミニシンポジウム「使いこなそう!暴力団排除条例〜つくりましょう!暴力団のいない街〜」に出席してきました。
暴排条例は,暴力団の活動を助長などすることがないように,暴力団に対してだけでなく,事業者にも責務を課し,制裁規定を定めています。
なので,今回の企画は,企業の方もパネリストとしてお招きして,暴排条例の使いこなし方を分かってもらえるようなパネルディスカッション等が行われました。
とても分かりやすく,多数ご出席の企業の方々にも大変勉強になったのではないか,と思います。
企画・運営・登壇者の皆さん,大変お疲れ様でした。
フェスタのその他の企画として,国際交流委員会主催の展示「中国・韓国の弁護士と交流する横浜弁護士会」にもちょっと顔を出してみました。
横浜弁護士会が姉妹提携している中国の上海市律師協会,韓国の京畿中央地方辯護士会とのセミナーの写真や,交換した記念品の展示,京畿の蹴球部とのサッカー親善試合の写真展示などです。
モニターでは,昨年の京畿との試合のDVDを流していました。
私のアシストシーンだけ見ていこうかと思いましたが,あまり時間がなかったので見られませんでした。
メイン企画は,大震災に関して,劇,弁護士や弁護士会の担う役割についての基調講演,ジャーナリストや神奈川県の災害対策課長さん,被災地の弁護士らを招いてのパネルディスカッション等が行われました。
私はメイン企画には出席しませんでしたが,民暴委員会主催のミニシンポジウム「使いこなそう!暴力団排除条例〜つくりましょう!暴力団のいない街〜」に出席してきました。
暴排条例は,暴力団の活動を助長などすることがないように,暴力団に対してだけでなく,事業者にも責務を課し,制裁規定を定めています。
なので,今回の企画は,企業の方もパネリストとしてお招きして,暴排条例の使いこなし方を分かってもらえるようなパネルディスカッション等が行われました。
とても分かりやすく,多数ご出席の企業の方々にも大変勉強になったのではないか,と思います。
企画・運営・登壇者の皆さん,大変お疲れ様でした。
フェスタのその他の企画として,国際交流委員会主催の展示「中国・韓国の弁護士と交流する横浜弁護士会」にもちょっと顔を出してみました。
横浜弁護士会が姉妹提携している中国の上海市律師協会,韓国の京畿中央地方辯護士会とのセミナーの写真や,交換した記念品の展示,京畿の蹴球部とのサッカー親善試合の写真展示などです。
モニターでは,昨年の京畿との試合のDVDを流していました。
私のアシストシーンだけ見ていこうかと思いましたが,あまり時間がなかったので見られませんでした。
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