思い立ったが吉日

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1リットルの涙 10

2005-12-14 11:36:55 | '05 秋のドラマ
『ラブレター』

生きる意味を問う話。

亜也は養護学校を卒業することになるが、病気の進行が早いため進学も進路も出来ない。
少しでもいいから人の役に立ちたい、そう思っていた亜也にとってそれは何を卒業したのか分からないと感じたのだろう。
これで居場所がなくなったかな、最初は気乗りしていなかった養護学校を去るときの亜也の言葉に、これから先の彼女の不安を伺うことが出来る。
同級生の進学を聞き、未来に向けての自分の時間が止まっていること、そしてそれは二度と動くことはないと感じたのか、亜也の表情は晴れることがない。

それでも自分の身体だから、自分のことだから、とリハビリをするために入院をするなど亜也は一生懸命前に向かって進もうとする。
現実の重さにつぶされないように、現実の闇に飲み込まれないように、今自分に出来ることに一生懸命取り組む。
なのに・・・神様は何と意地悪なことをするのだろう。
彼女のギリギリのところで留まっている努力を全て飲み込むようなことをする。
トイレが自分でできない、夜眠ることができない、電話も自分で掛けれない。
自分で出来ることがなくなってしまう、お母さん助けて、そう潮香にすがりつく亜也の姿にただただ涙を流して観ていた。

亜也の遥斗へのラブレター。
潮香に言われた自分に出来る「書くこと」を通して最初にした行為は、遥斗への別れ。
彼女にとって遥斗との時間は幸せであり、希望であったのだと思う。
そしていつも遥斗の前では、正直な気持ちが見せれていた亜也。
最後まで自分の言葉で、自分の正直な気持ちを書いていたラブレターから彼女の中の希望の光が消えつつあることを知る。
羨ましくて、情けなくて、今の自分がみじめになってしまう、こんな気持ちになる亜也の心境を思うと何も言えない。

いつか、いつかがきたら、お花いっぱいに囲まれて 眠り続けたい。
笑いながら言い、その後の潮香の問いかけと手を泣きながら拒否を示す亜也。
病気になって、初めて亜也が口にする「死」という言葉は、まるでそれをすぐにでも望んでいるようにも見えた。
過ごしやすい場所が欲しいわけではない、これから先どう生きていくのか。
そんな風に考える亜也が出した結論が、あまりにも現実的で悲しく胸を締め付けられる思いでいっぱいになった。

周りにいる人にとっても、そんな亜也に救いの手を差し出せない現実が重く圧し掛かる。
大切な人に何もしてあげられない、それがどんなに辛いことか描いていた。
亜也の日記を見て初めて知る娘の気持ち、夜眠れなくなるくらいの娘の恐怖、死を考えてしまうほど追い詰められた娘の心、そして全てに対して救ってあげられないという現実に直面している両親の心情を思うとまた胸が締め付けられる。
トイレに失敗したときの抱きしめ、夜眠れないときの励まし、少しでも娘の心を軽くしようとしていたときに聞いた亜也の「死」に対する言葉は、彼らにとってどれだけ辛いものであったか。

遥斗にとって亜也の存在はかけがえのないものだが、未来に希望を見出せない亜也を救うことはできない。遥斗は亜也自身も亜也と過ごす時間も大切にしているのだが、病気のもたらす現実は二人に大きく立ちはだかる。
ラブレターと言われて嬉しそうな表情を見せた遥斗だったが、読み進めるうちにそこに自分の想像以上の亜也の気持ちを知り、涙を流す。
遥斗のことだから、手紙に書かれた以上の亜也の悲しみ、辛さ、そして感謝を汲み取ることが出来たのだろう。
あなたはいつも正しいです、そう父親に言ったときの遥斗の心情は自分の無力さを痛感しているもののようだった。

次回は最終回。
自分にはできることが何もない、そう思っている亜也に、どれだけ多くの人に勇気と生きる力を与えているのか知ることになってもらいたいと思う。

****************************************
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15 コメント

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Unknown (なお)
2005-12-14 11:49:37


昨日の「1リットルの涙」も泣かされましたよね

主人公亜矢が必死に生き抜く姿

あまりにせつなくて心痛めてます

ところで、今回キーワードになった夢ですが

今どんな夢をお持ちですか

よかったらお聞かせくださいね

ぜひ遊びに来てください
こんにちは (honey)
2005-12-14 14:21:46
本当にそうですよね。

何もできないなんてとんでもないです。

死後年数を経てもこうしてみんなに

感動を与え続けているのですから。
Unknown (かりん)
2005-12-14 20:28:32
今週も涙、涙でした。

もう何リットル流してるのかしら??

亜也にとっての「将来への希望」もあのショックな事で消えたように思いました。

自分にできることがないという絶望には誰も何もいえません。書くことで人に希望を与えていると潮香が言いますがそれすらも虚しく響いているようです。

ただ生きるだけで精一杯の自分と未来が無限に広がる遥斗を対比させてますます物悲しい

響きになってきました。

最終回は絶望だけでなく周りの人たちの受けた影響やその後の経過など視聴者に訴えるものがあるといいですね。
こんばんわ (のっち~)
2005-12-14 20:53:10
トラックバック&コメントありがとうございました



彼女たちから得るものがあっても

結局僕たちには何も出来ないのでしょうかね。

「死」と言う恐怖からは逃れさせられないのでしょうか。

遥斗同様すごい現実と言う壁にぶちのめさせられた気がします。
Unknown (やっくん)
2005-12-14 22:22:37
TB有り難う御座いました。



亜也の一つ一つの言葉や行動が

ドラマの中の人間だけでなく、

私自信にも沢山の影響をもたらした、

そんなことを改めて感じます。
こんばんわ。 (demasse)
2005-12-14 23:57:01
>なのに・・・神様は何と意地悪なことをするのだろう。

>彼女のギリギリのところで留まっている努力を全て飲み込むようなことをする。

まさに同感です。

彼女の前向きな気持ちをも奪ってしまう死の恐怖、

周りの人間をも涙の中へ落としてしまう威力…

どうしようもないものなのでしょうか。。

―――結婚式で白いドレスを着ていた亜也の綺麗な姿も、なんだか切なく感じてしまいました。

Unknown (mari)
2005-12-15 01:06:14
>大切な人に何もしてあげられない、それがどんなに辛いことか描いていた。

潮香に亜也が、当たりますが、それを全部受け止めて、それはそれは、大変な時間をすごされたのだなぁと、また涙が溢れました。
((((_ _|||)))) (まこ)
2005-12-15 12:17:16
亜也さんが自分の未来に対して何の夢も持てなくなった気持ちとは比べ物にならないだろうけど・・・

ドラマを見て色んな事を思いつつ、亜也さんに対して何も出来ないというこの無力感・・・・・・



実際自分に起ったら、自分の周囲に起ったとしたら

どれほどの事が出来るかはわからないですが、この状況になるまで踏ん張った亜也さんとその周囲の人に対しては尊敬の念を抱くばかりです。
Unknown (ルル)
2005-12-15 13:47:08
TBさせていただきました。
お返事 (lavish)
2005-12-15 14:04:51
○なおさん○

こんにちは。

今回の話は本当に辛く、涙がとまらくてしょうがなかったです。

亜也の必死の姿や心の葛藤、周りの人の苦悩など、胸が締め付けられる思いでいっぱいでした。

「夢」ですか~。。。むむむ。

結構考えますね。そちらに遊びに行くまでにきちんと答えを出しておこうと思います!



○honeyさん○

こんにちは。

>死後年数を経てもこうしてみんなに

感動を与え続けているのですから。

この状況を最終回にきちんと亜也に伝わるといいな、と願っているばかりです。



○かりんさん○

こんにちは。

>自分にできることがないという絶望には誰も何もいえません。

本当にそうですね。

でもだからこそ、彼女がどれだけ多くの人に勇気と生きる力を与えたのか知ってもらいたいなと願います。

彼女の亡き後の個々の道。描いてもらいたいですね。

彼女がいたからこそ、分かったこと、出来たことがきっとたくさんあったでしょうから。



○のっち~さん○

こんにちは。

>結局僕たちには何も出来ないのでしょうかね。

「死」と言う恐怖からは逃れさせられないのでしょうか。

「死」という恐怖は取り除けなくても、やれることはきっとある、私はそう思いたいです。

このドラマを通して、私たちは大切なメッセージを受けているはず。今の私はそこから考え見直すべき点がたくさんあります。

現実の壁にぶちのめされましたが、それでも亜也さんの姿を観ると立ち上がる勇気がわいてきそうです。



○やっくん○

コメント、有難うございます!

>私自信にも沢山の影響をもたらした、

本当にそうですね。

亜也の姿から多くのことを学ばされました。

何も自分で出来ることがないと言っていた彼女ですが、最終回にはどれだけ多くの人に勇気を与えたのか知って貰いたいです。



○demasseさん○

こんにちは。

本当に、今回は辛い話でした。

亜也も、亜也の周りの人たちも苦しくて、辛くて仕方なかったろうと思います。

亜也の結婚式のドレスきれいでしたね。でも、そのとき亜也の気持ちは別れのほうを向いているという悲しさ。

最終回は、彼女がどれだけ多くの人に生きる力と勇気を与えていたか知って貰いたい、そう思います。



○mariさん○

こんにちは。

亜也にとっての潮香の存在は大きかったでしょうね。

眠れない夜に真っ先に聞きたいと思った声がお母さんの声。助けてとすがりつく娘を前にした潮香の心情を思うと胸が締め付けられます。



○まこさん○

こんにりは。

>この状況になるまで踏ん張った亜也さんとその周囲の人に対しては尊敬の念を抱くばかりです。

本当に、亜也さんとその周囲の人にはただただ頭が下がる思いです。

彼女たちのようになる!とは軽々しく言えませんが、今の自分を見直していきたいとは思います。

今の自分にやれることをやる、今の自分の状況に感謝しながら一生懸命生きたいです。
お返事 (lavish)
2005-12-15 14:08:06
○ルルさん○

TBありがとうございます!

こちらからもさせて頂きますね。また遊びに来てください!
Unknown (がじゅ)
2005-12-18 06:46:38
おはようございまーす^^

いよいよ最終回ですねぇ・・・・

色んな希望があるのですが、

>>どれだけ多くの人に勇気と生きる力を与えているのか知ることになってもらいたいと思う。

これがいちばんですよね!!

亜矢ちゃんの笑顔がみれますように!!
お返事 (lavish)
2005-12-20 14:07:40
お礼の返事が非~常に遅くなり、申し訳ありません!



○がじゅさん○

こんにちは。

いよいよ本日最終回ですね。

>亜矢ちゃんの笑顔がみれますように!!

全くその通りですね!

彼女の笑顔が観れる最終回を期待したいです。
こんばんは。 (直美)
2005-12-20 19:32:14
もうすぐでね、最終回。

亜也の姿を見守りたいと思います。

結末はわかっているので、どんな風に描かれるか、楽しみです。
お返事 (lavish)
2005-12-26 15:35:04
お礼の返事非~常に遅くなり、申し訳ありません!



○直美さん○

こんにちは。

最終回、最後が少し気になりましたが、静かに魅せてくれたものだと思います。

亜也さんが伝えたかったメッセージ、しっかり受け止めたいです。

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