12月15日(土)
夫が年賀状の印字をしているのを横目に、朝から行ってきました!
(私は年賀状いつ書くんだろう?・・
)
真実さんのボイトレのグループ・ワークは、前回タマミカメWSで体験して
とってもよかったので再受講しちゃいました!
私は、NLPで言うところのキネ(体感覚)の人間で、
聴覚はまったく、苦手とする分野。
でも、真実さんのボイトレは、身体や呼吸から丁寧にやっていって、
心、声とつながっていくので、スムーズに苦手な世界に入っていけるんです!
人が新しいことに、気がついたり、変わっていくときは
自分の持っているチャンネルとは違うチャンネルにアクセスしたとき。
今回も目からうろこでした
真実さんのワークショップは、レベルがとても深い。
はじめに、一人一人が自分の声に対するコンプレックスや課題を話したとき、
声を聞き、話している様子を見ただけで
その人の持っている課題を、ズバリ言い当ててしまう
。
ズバリといっても、細木数子みたいにきついんじゃなくて
暖かな雰囲気で課題を明確にしてくれる。
頭で考えて声を出すから、だんだん声が高くなっていくのよ・・
インプットした音をいったん身体に落としてから、声をだしてみて・・・
高い音は遠くに息を送るように出すといいのよ・・息の圧力で高低が決まるの・・
いつわりのない自分の声を聞こうよ・・
声は身体が変えてくれるの・・
緊張しないで、呼吸が浅くなっているよ・・・
私も、こうやって話している人にしっかりアクセスして、
身体の声をきけたらなぁ・・て思う。
声の出やすい身体の位置の確認や身体の使い方をおしえてもらった。
あごを引いて、百絵が天からつり下げられたイメージで立つと
耳と目尻を結んだ線が水平になり(眼耳水平〜身長を測るときの姿勢!)
そうすると、人の話しの聴こえ方が全然違って、深いところまでしっかり聴けるそう。
右の耳で聞くと、脳の左側 つまり 感情を聴くことができる。
右の耳の少し上に耳があるようなイメージで徹底的に自分の声の高い部分を聴くトレーニング
姿勢が正しいと、自分の声が自分の背骨に響き、聴いている人の背骨が共鳴して、
相手の心に響く。骨と骨が響き合うのが本当のコミュニケーション。
ボーンtoボーン


お話だけじゃなく、実際に骨を響かせ、波動が伝わってくるのを身体で感じてみるから、よくわかる。
出会った仲間との、昼食もすごく楽しかった。
ここで出会ったことに、意味を感じ、
同じ魂を持った仲間という気がしました。
そして、夜には個人セッションも受けちゃいました。
自分の声に関する悩みを聴いてもらい、
うまくやらなきゃとか、頭で考えて、いつも身体のどこかに力が入っている自分。
それじゃあ、イイ声はでない。
私の声は、どこか上から押さえつけて出している声。
イイ声は、身体の力が抜けたときにでる。
人に安らぎと安心を与える声の発声を教えてもらうことにした。
持ってきた本の一節を読む
「からだは、自分と世界がふれる境界線だ。そこに必死になって生きようとしながら、閉ざされ、痛み、ゆがむ“からだ”・・・」
最後に、自分もこんな声が出るんだとびっくりするぐらいの
柔らかな、暖かい、響く声がでた
真実さん、そして企画してくれたたまちゃん、スタッフの皆さんありがとう。

夫が年賀状の印字をしているのを横目に、朝から行ってきました!
(私は年賀状いつ書くんだろう?・・
)真実さんのボイトレのグループ・ワークは、前回タマミカメWSで体験して
とってもよかったので再受講しちゃいました!

私は、NLPで言うところのキネ(体感覚)の人間で、
聴覚はまったく、苦手とする分野。
でも、真実さんのボイトレは、身体や呼吸から丁寧にやっていって、
心、声とつながっていくので、スムーズに苦手な世界に入っていけるんです!
人が新しいことに、気がついたり、変わっていくときは
自分の持っているチャンネルとは違うチャンネルにアクセスしたとき。
今回も目からうろこでした

真実さんのワークショップは、レベルがとても深い。
はじめに、一人一人が自分の声に対するコンプレックスや課題を話したとき、
声を聞き、話している様子を見ただけで
その人の持っている課題を、ズバリ言い当ててしまう
。ズバリといっても、細木数子みたいにきついんじゃなくて

暖かな雰囲気で課題を明確にしてくれる。
頭で考えて声を出すから、だんだん声が高くなっていくのよ・・
インプットした音をいったん身体に落としてから、声をだしてみて・・・
高い音は遠くに息を送るように出すといいのよ・・息の圧力で高低が決まるの・・
いつわりのない自分の声を聞こうよ・・
声は身体が変えてくれるの・・
緊張しないで、呼吸が浅くなっているよ・・・
私も、こうやって話している人にしっかりアクセスして、
身体の声をきけたらなぁ・・て思う。

声の出やすい身体の位置の確認や身体の使い方をおしえてもらった。
あごを引いて、百絵が天からつり下げられたイメージで立つと
耳と目尻を結んだ線が水平になり(眼耳水平〜身長を測るときの姿勢!)
そうすると、人の話しの聴こえ方が全然違って、深いところまでしっかり聴けるそう。

右の耳で聞くと、脳の左側 つまり 感情を聴くことができる。

右の耳の少し上に耳があるようなイメージで徹底的に自分の声の高い部分を聴くトレーニング
姿勢が正しいと、自分の声が自分の背骨に響き、聴いている人の背骨が共鳴して、
相手の心に響く。骨と骨が響き合うのが本当のコミュニケーション。
ボーンtoボーン


お話だけじゃなく、実際に骨を響かせ、波動が伝わってくるのを身体で感じてみるから、よくわかる。
出会った仲間との、昼食もすごく楽しかった。
ここで出会ったことに、意味を感じ、
同じ魂を持った仲間という気がしました。
そして、夜には個人セッションも受けちゃいました。
自分の声に関する悩みを聴いてもらい、
うまくやらなきゃとか、頭で考えて、いつも身体のどこかに力が入っている自分。
それじゃあ、イイ声はでない。
私の声は、どこか上から押さえつけて出している声。
イイ声は、身体の力が抜けたときにでる。
人に安らぎと安心を与える声の発声を教えてもらうことにした。
持ってきた本の一節を読む
「からだは、自分と世界がふれる境界線だ。そこに必死になって生きようとしながら、閉ざされ、痛み、ゆがむ“からだ”・・・」
最後に、自分もこんな声が出るんだとびっくりするぐらいの
柔らかな、暖かい、響く声がでた

真実さん、そして企画してくれたたまちゃん、スタッフの皆さんありがとう。










