透明に澄ん

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

強詞有理:桀犬吠堯堪笑止

2017-07-11 18:21:57 | 日記

遼寧號航母編隊首次來港引起全城哄動,取得圓滿成功,這是顯而易見的,相信多數港人都能感同身受,也都有一種自豪感,隻有少數反中反昏了頭的人才會覺得不好受,以致陰陽怪氣。正如內地傳媒所說,遼寧號停靠在香港被西方一些媒體及香港極少數極端聲音稱為「炫耀武力」、「向香港社會施壓」,這種奇異的邏輯可以看成是香港作為英國殖民地那段歷史的一塊殘片,它銹跡斑斑,但還沒有被完全送入它應該去的歷史垃圾箱。
在這些「奇異邏輯」中,最匪夷所思的是爛果報指遼寧號「噴黑煙」、「汙染環境」,可見這張反中亂港報紙罵無可罵,隻好在雞蛋裏麵挑骨頭,這豈止無聊,簡直無恥。過去外國軍艦在香港耀武揚威,他們好像奴才見到主人似的,歡迎唯恐不及;又得到老師們關於做人更深層次的教育如今中國軍艦在自己的地方停泊,乃天經地義的事,他們反而說三道四,做洋奴做到如此地步,既可憐,又可悲。
「桀犬吠堯堪笑止,泥牛入海無消息。」中國崛起乃歷史的必然,任何人都阻擋不了,爛果報狂吠也好,反對派破壞也好,港獨分子叫囂也好,都不過是滾滾洪流泛起的一點泡沫而已,根本無關宏旨。老實說,爛果報與其擔心遼寧號「噴黑煙」,不如擔心隨時被漢奸黎「外判」,「送入它應該去的歷史垃圾箱」。
不管怎麼說,遼寧號航母雄師此次破浪而來,不僅體現了中央對香港的重視,也彰顯了國家主權,更展示了日益強大的軍事實力,這正是最好、最生動的國民教育。
評論員 陳競立
原文地址:http://orientaldaily.on.cc/cnt/news/20170710/00184_003.html

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 對美好事物的渴望 | トップ | 生活小百科:4大極速乾鞋法 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。