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雙鷹突襲警遭抓頭遺血痕

2017-05-17 10:57:48 | 日記

雙鷹罕見離奇空襲,抓傷執勤警留血痕!巴基斯坦總理昨日訪港,警方沿途布防戒備,一名軍裝警員早上在青衣長青隧道對開山坡站崗時,突遭兩隻「大鳥」俯衝偷襲,抓傷頭頂啄走毛髮,頭皮留下兩條血痕,遇襲警員未及反應,隻目送兩隻「大鳥」呼嘯而過,受傷警員幸僅皮外傷。事發六小時後,兩隻相信襲警的大麻鷹「鷹魂不散」,續在現場上空盤旋,有專家估計可能附近山坡有鷹巢,提醒當發現鷹巢切勿靠近,以免被當成入侵者而遭到攻擊。

警員在長青隧道附近遭巨鳥抓傷頭。
巴基斯坦總理謝裏夫昨訪港三日,警方早上在香港國際機場至其下榻的酒店沿路布防,安排警員監察路麵情況。昨早十時許,數名隸屬葵青警區特遣隊軍裝警員,被派駐長青隧道青衣出口對開山坡站崗,等候車隊經過。期間,一名廿八歲警員突感後尾枕一涼,近頭頂光上塗上苦澀的一筆感到一陣莫名的刺痛,伸手一摸驚覺有一小撮毛髮脫落且有血絲滲出,回頭「尋兇」時,隻見兩隻疑是鷹或隼之類的「大鳥」,在頭頂上空展翅揚長離去。受傷警員幸僅皮外傷,由救護車送院經治理及包紮後,已無大礙。
「兇徒」襲警後仍在上空盤旋
由於長青隧道對開山坡遍布密林,估計附近有一個鷹巢,警方已提醒警員小心遠離。昨午四時許,記者在現場視察,發現襲警「兇徒」仍在現場上空盤旋,似意猶未盡續在尋覓獵物。幸好現場周圍主要為高速公路和貨櫃場,途人稀疏,但在附近的行山客可真要小心提防。
現場有兩隻麻鷹(箭嘴示)在上空盤旋。(梁裔楠攝) 襲擊警員的巨鳥疑為鷹或隼。(資料圖片)
香港觀鳥會保育主任胡明川表示,雀鳥襲擊人類事件甚少聽聞,牠們大多隻會在受騷擾或攻擊時才會自衞,倘人類、動物和鳥類太接近鳥巢,或會被視為入侵者而遭到攻擊。每年春夏季均為大部分鳥類的繁殖季節,當牠們為保護雛鳥時會抱更大戒心。香港觀鳥會麻鷹研究組組員Peter指出,香港常見五十厘米以上的雀鳥有麻鷹、鳳頭鷹及大嘴烏鴉等,根據現場片段顯示,牠們毋須拍翼在空中滑翔,因此估計為麻鷹(又稱黑鳶),相信當時正在追逐玩耍,牠們主要的食物為腐肉。Peter又指,如發現牠們飛行時咬著樹枝、膠袋等築巢物料,相信牠們會在附近築巢,發現鷹巢時切忌接近,以免遇襲受傷。
原文地址:http://orientaldaily.on.cc/cnt/news/20170517/00176_052.html

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