サルサバンドLATIN FACTORYのブログ
EL WEBLOG DE LATIN FACTORY
2/12の記録

昨日の朝、ふと、気がついたらこんなところで寝ていた。一体何をやっているんだろう(笑)。極めつけは、赤丸部分。このあたりは、危険地帯。後ほど、間違ってもここで寝ないように除去しておいた。

そんな不健康な朝は、こんな不健康なものを食べてみた。ついつい懐かしくて、先日買ってしまったチリトマトヌードルのBIGサイズ。

ネットで調べてみると、数あるカップヌードルの中でも人気は最下位だという。そんなにマイナーな存在なのかなぁ・・・。

と、不健康食品が話題に上るたびに、筆者の安否が気遣われるので、一応ちゃんとしたものも食べているという証拠。あまりちゃんとしていないか(笑)

夜からは本番会場でのフォーメーション確認。集合状態が良かったからなのか、一番最初にカウントでの位置確認と曲を流してのパフォーマンスで、あっという間に終わってしまった。ちなみに写真は日曜のチームで我々ではない。日曜の人たちとも会えて嬉しかったな〜。

Sさんが撮影したビデオを観ての打ち合わせを兼ねて飲食店に。ここ、二日前に行ったばかりだった。サラ吉は、バンドのリハーサルと同じく本番会場での確認に間に合わなかったので、飲食店でビデオを見せられてヒーヒー言っていた(ウソ)

どうでも良いが、飲んでばかりだな orz...
Editor CABEZÓN
渋谷〜恵比寿
終電と住む場所

昨日はダンスの全体練があり、その後、一部のみなさんと飲み食いしたのですが、帰りのことを考えて早めに帰宅しました。JR線とは違い、京王線は終電がなくなるのが早いです。オマケに、終電近くなると、役付の列車もなくなり、各駅停車でダラダラと進むものですから、乗っていて気が狂いそうになります。
ところが、早く引き上げたつもりでも午前様なんですね〜。何しろ、一緒に飲んでいた方々は、山手線の内側に住んでいる方が多く、さらに遅くまでいても痛くもかゆくもないそうな・・・。一度、ヒロさんから、都心に住むように勧められたことがありますが、第二の故郷が遠くなるのに加えて、生活環境の違いに孤独死するのは間違いないので踏みとどまっています(笑)。
久しぶりに豚角煮を仕込んでみたので、帰宅後にちょいと味見を。豚バラブロックの量を間違えた以外はおおむね良好。豚角煮は、仕込むのに時間がかかりますが、逆に言うと、それさえクリアできれば確実な料理ですね。CABEZÓNのように、ほとんど日中自宅にいる人間には作りやすい料理といえそうです。
Editor CABEZÓN
必ずやってくること

昨日はとあるお世話になった方の通夜へ行ってきました。「出会い」とセットになるのが「別れ」、そして「生誕」とセットになるのが「死」。喜びが伴うスタートには快く向き合えるのに、悲しみが伴うエンドには快く向き合えないものです。快楽が伴うものは受け入れやすいのに、苦しみが伴うものは受け入れがたいのも同じですね。そして、向き合えない、受け入れられない、そのままに時間が過ぎてゆく。いくら願っても、その時の流れを止めることは出来ません。
時々考えます。人間は、発達した頭脳を得たがばかりに、苦しみをも知ることになったのではないかと。悲しみを感じないように心にフタをしてしまい、感情を押し殺して生きる人もいます。しかし、それを続けると、今度は精神的に病んでしまいます。
その通夜で、とある人と話している最中に弟から電話がありました。先日も書いたとおり、両親はそれなりの年齢、今後のことも色々と考えなければなりません。親孝行できたかどうかはわかりませんが(離婚とか、親不孝者だったりする:笑)、子どもとしてやれることをやるしかありませんね。
Editor CABEZÓN
顔が怖くなるらしい

以前から、一緒に踊ってくれる女性から言われることがあるのですが、踊っている時に顔が怖くなることがあるみたいです。去年の夏頃だったか、とある女性から指摘されたのは、
「ある技をかけるときだけ、顔が怖くなる」
そうな orz...
昨日も、振り付けの最中に、インストラクターから
「☆△さん、顔が怖い!!!」
とお叱りをちょうだいしましてね(笑)
そんなときは、よっぽど余裕がないんだろうな〜 orz...
撮影したビデオで検証できるかと思ったのですが、良くわからないし・・・

いきなり話は変わりますが、自宅近くのすずかけ公園というところには、普段気づかないオブジェがちりばめられています。今朝の高速徘徊後に、こんなものもあったんだ、という一枚。見た瞬間、鐵道のレールを連想してしまったのはヒミツ。こんなに波打っていたら、脱線してしまいます(笑)
Editor CABEZÓN
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