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発達障害と特別支援教育、それらの関連領域を報道する記事へのリンク集

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2008/09/09(続)

2008年09月09日 | News
「学校裏サイト」10万件のリンク集、教育関係者限定で公開
ITmedia
裏サイトの通報は、専用フォームから誰でも可能。学校に代わり、問題のあるサイトの削除依頼も行う。 同協議会は、不登校やひきこもりの子どもや家族などをサポートする目的で設立。ネット上でカウンセリングを行ったり、カウンセラー養成講座を運営している。


学校裏サイト、検索可能に 10万件をデータベース化
47NEWS
全国webカウンセリング協議会は9日、いじめなどの温床になっている「学校裏サイト」をデータベース化し、約10万件を検索できるウェブサイトを公開した。 閲覧は原則的に教育関係者に限定し、申請者にIDとパスワードを提供する。 ...


「ネット問題相談窓口」を22日開設/川崎市教委
神奈川新聞
川崎市教育委員会は二十二日から、「学校裏サイト」やインターネット上のいじめから児童・生徒を守るため、市インターネット問題相談窓口を開設する。同時に市教委と連携している児童・生徒の保護者らでつくる市立学校インターネット問題連絡協議会がPTAメール相談窓口 ...


ふくしま人模様:県内最高齢のスクールカウンセラー、横塚怜子さん /福島
毎日新聞
相談してくる子供たちには、家庭内暴力や学校でのいじめなど複雑な事情がある。「今の子供は人間的なかかわり合いが減り、自分が子供のころと比較できないほど心に寂しさを抱えている。まずは親身になって一生懸命話を聞くことが大事なんです」 カウンセリングを終え自宅 ...


スペシャルオリンピックス:創立40年記念し、仙台で写真展 /宮城
毎日新聞
知的障害を持った人のスポーツ競技会「スペシャルオリンピックス(SO)」の創立40年を記念した写真展が、仙台市青葉区国分町2の定禅寺パークビルで開かれている。主催するNPO法人の三井嬉子会長は「知的障害者がいかに真剣に競技をし、生き生きと自信に満ちた表情 ...


出雲の障害者音楽レーベル CD発売に合わせ演奏会
山陰中央新報
同事業は、出雲市の知的障害者らでつくる「サポートセンターどりーむ」を中心に企画。六年前に結成し、CDデビューを果たした健常者と障害者のバンドどりーむが、幅広い音楽事業を手掛けようと、オリジナルの音楽レーベルを設立した。 CDの制作から流通、販売までの ...


知的障害者にとってのバリアフリーとは。
毎日新聞
一方で、福祉先進国のスウェーデンでは知的障害者や認知面にハンディを持つ高齢者にとってのバリアフリーデザインに基づいた暮らしの工夫もされ、日本でも注目され始めている。 「知的障害のある人の生活も、ハード面のちょっとした工夫で暮らしやすくなります」。 ...


裁判員制度:理解深めよう 来月4日、佐賀地裁でイベント /佐賀
毎日新聞
裁判員」と題したイベントを共同で開くことになった。来年5月に始まる裁判員制度について理解を深めてもらうのが目的で、主催する三者は「気軽に来てほしい」と呼び掛けている。 イベントでは、自分が裁判員に選ばれた場合、どのようなスケジュールで裁判にかかわるかを ...


裁判員制度:対象事件の国選弁護、登録は半分--埼玉
毎日新聞
来年5月に始まる裁判員制度で、埼玉弁護士会(446人)が制度対象事件を担当する国選弁護人を募ったところ、登録を申し出た弁護士が当面の目標とする100人に対して49人にとどまっていることが分かった。埼玉弁護士会執行部内でも、制度の是非を巡る賛否の対立が ...


住宅放火で1人死亡も「心神喪失」で無罪、大阪地裁
朝日新聞
判決は、「火をつけろ」という幻聴があったとする男の供述について「統合失調症による幻聴の影響を強く受けていたことが認められる」とした。 事件当時の精神状態について、捜査段階の精神鑑定は「心神耗弱」とし、弁護人の請求で地裁が実施した公判段階の鑑定は「心神 ...


「スゴい脳」ベスト3
テレビドガッチ
茂木健一郎のプレゼンでお送りする「スゴい脳」ベスト3。世界中の驚愕の脳の持ち主が次々登場! 実写と共にその脳の構造をさまざまな角度から推論。人間の脳の能力は想像しているよりも はるかにスゴい!この番組を見ればあなたの脳もさらに活性化するかも?


引きこもりやニートの就労支援へ マンツーマンでパソコン講座 札幌のNPO
北海道新聞
札幌のNPO法人「楽しいモグラクラブ」(平田真弓理事長)が、引きこもりやニートへの支援としてこのほど、パソコン講座を始めた。技術を身につけて就職に結びつけてもらうとともに、将来講座の講師にもなってもらうことで、就労を支援する狙いだ。 ...


給食費未納、戸別訪問できず85%
琉球新報
戸別訪問の学校側対応を不可とする理由には、職員の動員体制のほか、事務職員の負担増や保護者との信頼関係、登校拒否やいじめなど、児童生徒への影響を懸念する回答が寄せられた。 未納の理由としては、経済的困窮などの生活苦や保護者の意識の低さを指摘する回答が ...


ジョブカード交付、1万3000件 滑り出しは低調
日本経済新聞
フリーターの就職対策として政府が導入した「ジョブ・カード」の交付件数が8月までで1万3000件にとどまっていることがわかった。「今年度中に10万件」とする目標の達成に向けて低調な滑り出しだ。政府は職業訓練の前に必ずカードを交付するといった対応を進め、制度の普及 ...


ジョブカードに中高年版を導入 厚労省方針
日本経済新聞
フリーターなど主に若者を想定した従来のカードに比べ、職歴や資格などの確認を在職していた企業の担当者によるチェックで済むようにして作成を容易にする。中高年の再就職を促し「生涯現役社会」の実現を目指す。 ジョブカードは職業訓練の履歴や資格などを証明する統一 ...


九十九島:障害者自立へ、28日家族集会 /長崎
毎日新聞
06年施行の障害者自立支援法は、障害者が施設中心から地域とかかわる暮らしへと移行することを指向する。集会では、障害者が自分らしく生活できる地域とはどのようなものかについて、さまざまな立場から考える。 午後0時半~同5時15分で、参加無料。 ...


佐賀市障がい者体育大会:楽しく体を動かそう 参加者募集--28日 /佐賀
毎日新聞
もともと、身体障害者を参加対象としていたが、知的障害者など障害の範囲を限定しない大会となってからは6回目となる。昨年は市内在住、在勤者を中心に、約170人の参加があったという。 競技は、タンバリンの音による先導を受けながら走る「音響競走」や、制限時間内 ...


湖国の人たち:オピニオン’08 佐子完十郎さん /滋賀
毎日新聞
児童虐待や不登校など、さまざまな問題状況に直面している子どもを支援しようと、本人と学校、家庭、地域の関係者らの間でつなぎ役を果たす活動「スクールソーシャルワーク(SSW)」。子どもの人格を尊重し、本人を力付けながら、周囲の環境も調整する。 ...


いじめ根絶へ県民の集い開催
新潟日報
県民全体でいじめ問題を考えようと、県教委などでつくる「いじめ根絶県民会議」は23日午後1時半から、新潟市中央区鐘木の新潟テルサで「いじめ根絶県民の集い」を開く。 同会議は2007年度からいじめ根絶のための活動を続けてきた。県教委は「取り組みによって子どもたち ...


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