錯乱坊の彷徨える日々

フィールドでの出会いに癒しを求めて…

エサ用金魚

2016年11月30日 | 魚(海・淡水)
先日、オオウナギのエサにしようと小和金(大姉)を発注。
で、そのエサ用の金魚が今朝方に届いたのですが、早々に箱を開けて中を確認すると15cmを越えるような大和金が泳いでた・・・ 
って言うか、中には20cmに近いサイズも混じってる
いやぁ・・・
完璧にCherryの発注ミスですよ。
ん・・・・
食うかなぁ・・・ ?
もし、この金魚をオオウナギが食い渋るようであれば、こ奴らはエサから鑑賞魚に昇格ですね。

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湯加減は如何?

2016年11月29日 | 両生・爬虫類
今夜はヒョウモンリクガメのカメキチくんが、久々にお風呂へ入りました。
湯加減はどうかなぁ?
熱くないっすか?
それとも温かったかなぁ?
今夜も冷えそうだから風邪なんかを引かないように、よーく温まるんだぞ!

そして、お風呂から上がると、皿に身を乗り上げるようにして青梗菜をモリモリと食べてます。
ん! そんだけ食欲があったら体調の心配は要らないみたいだね。
たくさん食べて、風邪なんかに負けるなよ!
お前もな!
あっ・・・ はい。

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優しい顔に・・・

2016年11月29日 | 魚(海・淡水)
今年、石垣島の某河川で釣り上げたオオウナギの1610-T。
すぐの頃・・・ 何てことを言っても先月なんだけど、あの厳しい自然の中を生き抜いてきただけあって、その人相って言うか鰻相はヤバそうな顔をしてました。
が!ですよ・・・
最近の1610-Tの顔をみてくださいよ。

どうですか?
あの頃の厳つい顔はどこへやら・・・
本当に優しい顔へと変わってました。
ここだと針の付いた餌を食べさせられることはないし、ましてや餌や住処を取り合う競争相手すら存在しない。
だから、優しい顔へと変わったのかなぁ?
ただ、ここでの生活に満足できているのか否かは分からないけど・・・


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ミスマッチ

2016年11月29日 | 魚(海・淡水)
巷では様々なXmasグッズやイルミが目立つようになりました。
そこで!このCherryも真っ赤な体に白い靴下を履いたようなホワイトソックス(Lysmata debelius)とうエビで水槽をレイアウトしてみましたぁ!。
が!
が!ですよ・・・・
サンゴの白にボティの赤は映えたとしても、特徴的な白いソックスが目立たない。
マジかぁ・・・・
こりゃサンゴをライブロックに変更かなぁ?
でも、そうでもしないとサンタさんのイメージが・・・・ ねぇ。
しっかし、今からライブロックにチェンジ?
ん・・・・
それも面倒だなぁ。

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クッションゴム

2016年11月29日 | 釣り(採り)
適度な伸縮性があり、大型青物のアワセ切れや突発的な走りによるハリス切れを緩和してしてくれるというクッションンゴム。
しっかし、このクッションゴムってバカみたいに高いんですよねぇ・・・
だから・・・
この Cherry がオオウナギを釣る場合は自作のクッションゴムを使ってるんだけど、今、使っているクッションゴムは6年前に作ったものだから、そろそろ新しいものと変えようなぁ?って思ったんですぅ。
とは言っても、まだまだ使えそうなんですけどね。
で、早速用意したものはと言うと・・・
そう、縄跳び。
でも、安いヤツは同じ材質(PVC)であっても伸縮性に欠ける場合があるので、ちょっとだけ高価な物を使ってます。


で・・・
その縄跳びの縄を半分に切り、両端を折り返して輪っかを作ったらPEラインで締込ながら固定。
最後に・・・
はみ出した縄の端を斜めにカットしてPEラインを瞬接で接着したら Cherry オリジナルのオオウナギ用クッションゴムが完成。
そして、この1,2mのクッションゴムに負荷をかけると余裕で30cm以上は伸びるので、ラインなどに掛る負荷は随分と軽減されてるんじゃないかな?

以上、Cherryのマニアックなお話でしたぁ。

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師走を前にしたサツマニシキ

2016年11月29日 | 昆虫・植物
いやぁ・・・
早いもので11月も明日で終わり、明後日ら師走へと突入ですね。
って事は、そろそろインフルエンザの季節。
と言うことで、この Cherry は早めにワクチンを接種しときましょ!って事で病院へ・・・
で、その病院からの帰りにサツマニシキの様子を見てきましたぁ。
すると、ヤマモガシの葉には幼虫が付けた独特の食痕が・・・・
ん!
今年のような“40年ぶりの大寒波襲来”みたいな事が起こらなければ来季は期待できるかも・・・・

で、老眼で霞む目を駆使しして幼虫探す・・・ けど、見あたらない。
これは老眼だから?
それとも、本当に幼虫がいないのか?
ん・・・
あっ!
そういえば車に眼鏡があつた!。
って事で・・・
早速、老眼鏡をかけて探すと葉の裏に隠れたサツマニシキの幼虫を発見。
しかーし、これは大きい方なんです。

大抵は、これくらいのサイズ。
分かるかな?
黄色の丸で囲んだ中心部分に写っているんだけど、一緒に写った親指のサイズと比べるとメチャメチャ小っちゃいのが分かると思います。
こんなんだから老眼鏡をかけないと見つかんないですよね。
これから半年かけて大きな幼虫へと成長し、初夏を迎える頃になると煌びやかな錦の衣を纏った成虫が飛び交うようになるんですよね。

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おーい、飯だぞーーーっ !!

2016年11月28日 | 魚(海・淡水)
数年前は大量死事件で一時は高騰したバナメイエビでしたが、このとろは流通量も安定し価格も以前と変らなくなりました。
そんなバナメイエビですが・・・
昨日は鮮魚コーナーにワンパック297円て並んでました。
それを買いもカゴに、次々と放り込むと“えっ!?”っとした顔で見られる。
あのぉ・・・
これは俺が食うんじゃなくて、うちのウナギどもが食うんだよ!
なーんて言っても、信じてもらえないだろうなぁ・・・・

そして、早速。
おーい、飯だぞーーーっ !!
すると、奥の方からヌーーーーッと出てきてパクッ!と・・・
これに味を占めたオオウナギはタンクの中で次のバナメイエビを探す・・・・ が!差し餌してるんだから無い。
でも、オオウナギは諦めようとしない。
やっぱ、こいつらはカニクイと呼ばれてるだけに甲殻類が大好きなんですねぇ。
ちなみに・・・
ここに写るオオウナギは我が家で一番小さな1511です。

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冷たい雨に濡れなかがら・・・

2016年11月27日 | 昆虫・植物
冷たい雨が降っている
冷たい雨が降っている
この世界中びしょ濡れにして
冷たい雨が降っている
いやぁ・・・
吉田拓郎の「冷たい雨がふっている」じゃないけれど、今朝は早くから冷たい雨が降ってます。
しかーし、そこに写る画像はハイビスカス。
暦の上では雪が降り始める頃とされる“小雪”を過ぎたと言うのに、なーんかイメージが違うよなぁ。

でも、このハイビスカスと同じょうに場違いの花が、もう一つ・・・
それが、このコバノセンナ。
温室で咲くのなら兎も角も・・・
我が家の花たちは、冷たい雨に濡れなかがらも何時まで咲いてんのかなぁ?

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分かるなぁ?

2016年11月26日 | 昆虫・植物
この画像が意味するものって・・・・ 分かるかなぁ?

ほらぁ・・・

そことか、あそこに挟まるようにして写ってるんだけど・・・

もし、分からなかったら明日までに答えを探してね。

なーんて・・・・

嘘でーーーーす!!

答えは赤丸の中にある!

なんちゃって・・・

と、言うことで、その正体は・・・

アダンの葉の隙間にヤエヤマツダナナフシが産んだ卵が挟まってたんですね。
いやぁ・・・
このツダちゃんたちは9月の末頃には成虫になったので、もう少し早く産み始めるかと思っていたら、こんな時期になってかの産卵ですよぉ。
で・・・
こんな調子だと年が明けるまでダラダラと産むんでしょうねぇ。

って事は・・・

この子たちが孵化してくるは来年の初夏あたりかなぁ?

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姉赤に新たな仲間が・・・

2016年11月26日 | 魚(海・淡水)
ちょうど一年ほど前に「与えれば餌、飼えば観賞魚」な~んて内容でUPした餌用の金魚の姉赤。
その姉赤たちに新たな仲間が加わりました。
その仲間とは・・・
目の下に風船のような大きな水泡を持った水砲眼。
いや、その前に姉赤の数が減ってねぇか?
はい、間違いなく減っちゃってますよ。
だって、オオウナギが食い渋った時なんかに少しずつ食べさせてましたからね。
まぁ、そんな事もあって金魚の数が減ると水槽が何となく寂しくなるでしょ。
だから、新たに水砲眼を追加したって分けなんですよね。
あっ、そうそう・・・
ただ、この水泡眼は餌にはしませんよ。

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