シニア暮らしは風の吹くまま、気の向くまま

年金をもらいつつ、仕事は少し、遊びはたくさんの楽しい
シニア暮らしを目指して、極楽とんぼ的な老後を構築中

次はフローリング張替えの相談

2017年01月24日 | 日々の風の吹くまま
1月24日(火曜日)。曇り。ちょっと冷えた感じだけど、日が差してきそうな予感。カレシがい
つものようにあれがない、これが見つからないとひと騒ぎして英語教室に出かけた後、床の
掃除をするかどうかしばし思案。リンデンとトーマスが午後に来るかもしれないし、午前中の
作業の進捗しだいでは明日になるかもしれない。行儀良くドアの外で脱いだ靴を持って入っ
て来て、デッキから中に入るたびに靴を脱いでくれるので、いつもより床が汚れることはな
いけど、気分が何となくだらぁん・・・。

昼前に開発業者BOSAの顧客サービス担当のアミエルが電話して来て状況を聞くので、
想定より大きな修理になったみたいだと言ったら、いつものスイマセン口調で「ご迷惑でしょ
うが、疑わしいところは全部塞いでもらわないとならないので・・・」。で、明日11時ごろに床
の業者を連れて来てフローリング張替えの見積もりをしたいけど、いいか。備蓄がないから
新たに注文するんだけど、同じものはすでに生産中止なので全面的に張り替えなければな
らない。ついては敷居で区切られている3つの寝室には手をつけずに、ダイニング、リビン
グ、キッチンなど区切りのない連続部分のみの張替えにしたいが、どうだろうか。

タイル張りのバスルーム2つと洗濯ルームを除くと約130平方メートルの部屋全体のフロー
リングを張り替えるとなるとちょっとした大仕事。こっちは不具合を修理する保証案件の工
事で不便を被るんだからと、家具の移動などもやってもらう気満々でいるけど、オフィスを含
む3つの寝室を除外すれば、いわゆる「置き敷き工法」なので、慣れた施工者なら1日、2日
の作業だから工事中の「不便」が減るし、仕事やレッスンに影響しないから、願ったり適った
りとその場で了承。アミエルは平身低頭の口調で「できる限りよく似たフローリングを探しま
すから」・・・。

帰って来たカレシに報告したら、「オフィスを動かさなくてもいいの?ああ、良かった!独立
した部屋なんだから床の色が違ったってどうってことないじゃん」。そうね、寝室のドアを閉
めれば(って普段は開けっ放しなんだけど)色の違いなんてわからないし、フローリングじゃ
なくてカーペットだったら部屋ごとに違う色にしたりするもんね。午後、リンデンから電話で
「明日の朝9時に行きます」。オッケー。うは、内の担当と外の担当がみ~んな来ちゃって、
明日は朝から賑やかになりそう。

 
 Boo!
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