スペイン・ポルトガル一人旅編of「陶工房らぼ便り」

本Blogしばらくsleep中!でしたが、ワケあり、既UPのカテゴリー「スペイン・ポルトガル一人旅」を公開中です。

(63) スペイン 「ビルバオ編」(7/8)~路面電車と「スビスリ橋」 5/26~27

2017年04月18日 | スペイン・ポルトガル一人旅

[5/26]  公園を出て、ネルビオン川に沿ってホテルへ戻ることにしました。
グッゲンハイム美術館の近くを通り、「スビスリ橋」を見て、サンタンデール駅まで移動です。

スビスリ橋」は、バスク語で「白い橋」という意味で、歩行者専用の橋です。
1990年に建設を開始し、1997年に開通したこの橋は、市街地を流れるビルバオ川に架か
っており、
右岸のカンポ・ボランティン地区と左岸のウリビタルテ地区を結んでいます。
なお、設計はスペイン人建築家です。


 グッゲンハイム美術館の横を通りー。


 美術館の近くの橋の下をくぐりました。マチ造形物がイイ感じです。


 路面電車が来ました。


 ベンチの配置にも気を配っています。


 ボートの練習をしていました。


   



 来た道を振り返るとー

この河川敷一帯はよく整備されており、新しく、
スッキリとした感じで好感がもてました。
これを日本に当てはめてみるとー、と考えると参考になることが多いと思います。
次は、旧市内を通りホテルに戻ることにしました。 

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