山吹太郎の「心に残る言葉」

新聞や雑誌、本などを読んでいて、心に残った言葉を抜き書きしてみようと思います。

サナギからのスタート

2012-03-21 19:48:02 | 心に残る言葉
日本経済新聞の「私の履歴書」は、成功した人々の人生の履歴が紹介されていて、ずいぶん、参考になります。3月は、大和ハウス工業会長の樋口武男さんが執筆されています。3月21日付のタイトルは、「美しいチョウに」でした。
 大和団地の社長になって覇気のない社員を見て、次のような言葉を列記し、社員に示しました。

 I=いい訳せずに
 G=ごまかさずに
 A=諦めずに
 N=逃げずに
 A=明るく
 S=スピーディに

 頭文字を下から読むと、サナギ。新生大和団地の標語として「サナギからのスタート」を掲げ、美しいチョウに生まれ変わろうと呼びかけたという話です。(日本経済新聞3月21日付朝刊40面)
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タイトルを変更し、新しく更新をします

2012-03-21 19:44:49 | 心に残る言葉
ほとんど更新ができなかったブログですが、題名を変えて、「心に残る言葉」を紹介したいと思います。さて、どれくらい更新できるでしょうか?
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もうしばらくお休みします。

2011-09-02 20:16:08 | 名古屋の街
只今、休止中です。
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休止中です

2011-03-26 17:24:00 | 名古屋の街
ただいま、休止中です。
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東山動植物園が事業に提案・協力する企業の募集を開始

2010-01-13 22:09:45 | 名古屋の街
東山動植物園のホームページに次のような案内が掲載されていました。

東山動植物園への企業の皆さまからの提案等を募集します

企業の皆さまから東山動植物園の企画や運営等に広く参画していただくため、いろいろなアイディアや参加提案などを募集します。

下記の主な事例への提案や協力、その他さまざまな新しいアイディアをお待ちしております。

■募集する主な事例
【寄付】
・ゾウ、コアラ、キリンのエサ代及び施設整備などの寄付
【協賛】
・ナイトZOO等イベントのスポンサー
・獣舎やトイレ等の施設に対する自社製品の提供
・個別施設のネーミングライツ
・企業のWebサイトや広報誌での特集
【広告】
・Webサイト上のバナー広告
・園内案内マップへの広告
【事業参加】
・企業が企画、費用負担を行う独自の展示やイベントの実施
【営業参加】
・飲食施設、物販施設の出店
【人的支援】
・企業やNPОによる人材の派遣

■募集受付
平成22年1月12日(火)より、随時行います。

■申込先および問い合わせ先
名古屋市緑政土木局 東山総合公園 営業推進課  
住所 〒464-0804 名古屋市千種区東山元町3-70
電話 052-782-2111 FAX 052-782-2140
E-Mail:higashiyama-park@rd.city.nagoya.lg.jp
または
名古屋市緑政土木局 緑地部 東山再生参事室
電話 052-972-2460 FAX 052-972-4143

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名古屋市科学館が不用図書リサイクル会を開催

2010-01-10 21:43:29 | 名古屋の街
名古屋市科学館が、不用図書リサイクル会を開催します。
【日時】2月6日(土曜)と7日(日曜)
     午前9時30分から午後4時30分
【内容】不用となった所蔵図書を無料で、希望の方に譲る。
    当日9時より会場入口にて整理券を配布。図書がなくなり次第、終了。
【会場】天文館1階特別展示室(無料エリア)
【注意事項】一人20冊まで。本を持ち帰るための袋を持参。

中日新聞に次のように報道されていました。

蔵書4400冊の廃棄待った! 名古屋市科学館が来月リサイクル会

 名古屋市科学館(名古屋市中区栄)が2月、所蔵する科学の本4400冊のリサイクル会を初めて開く。来年春に建て替える新館に本を移せないためで、当初は廃棄処分を促す声も。学芸員やボランティアが「理科離れや科学雑誌の休刊が相次ぐ今だからこそ残したい」と市民に譲ることになった。

 同館が所蔵するのは、天文や生物、電気といった科学各分野の専門書から、子ども向けの図鑑や実験参考書など1万5千冊。このうち同市鶴舞中央図書館に移さない本をリサイクルに回す。古いものは1962年の開館前後に購入したものもあり、子どもらに自然の面白さや科学の不思議さを伝えてきた。

 新館は図書室のみで地下に書庫を設けないため「紙ごみとして捨てようとしていた」と尾坂知江子学芸員。そこに市民ボランティアが待ったをかけた。全国の教員や図書館司書でつくり、科学書の楽しみ方を紹介する「科学読物研究会」の会員でもある愛知県春日井市の中学校理科教諭、鈴木久さん(59)は「少しでも残してほしい」と昨年8月から本の掃除や整理を手伝った。

 4400冊の中には、仮説実験授業を提唱した教育学者板倉聖宣さんらが1964年に出した「発明発見物語全集」や物理学者の寺田寅彦さん、日本の宇宙工学の父といわれる糸川英夫さんの随筆集などがある。鈴木さんは「科学は新しい本がいいと思われがちだが、今から見ても、なるほどと思う本がある」という。

 米国領事館から寄贈された洋書、企業から科学館に寄贈された社史など変わり種も。細かく整理されていないため、尾坂学芸員は「(霊長類学者の)河合雅雄さんが20代で書いた児童書など、貴重な本が紛れ込んでいるかもしれない。宝探しみたいな気持ちで来てほしい」と話している。

 リサイクル会は2月6、7の2日間(午前9時から整理券配布)。持ち帰るのは1人20冊までで、無料。問い合わせは、同市科学館=電052(201)4486=へ。

(1/7 中日新聞)

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名古屋開府400年記念のカウントダウンイベント

2010-01-01 22:44:17 | 名古屋の街
       はち丸の部屋に入る

 2010年は、名古屋城を作ることになり、清洲城下の町ごと引っ越すことになってから400年目になります。名古屋開府400年記念のカウントダウンイベントが名古屋城内で開かれました。毎日新聞の記事を紹介します。


名古屋開府400年:記念カウントダウンイベント行われる

 名古屋開府400年を記念するカウントダウンイベントが同市中区の名古屋城であった。降雪の中、約1100人が参加し、河村たかし市長の「夢の未来へ出陣しようみゃあ」の音頭に合わせ「エイ、エイ、オー」と勝ちどきを上げた。同市西区の桜川昌子さん(39)は「珍しいイベントに参加できて良かった」と話していた。【山口知】




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謹賀新年

2009-12-31 11:27:42 | 名古屋の街
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名古屋港水族館の赤ちゃんカマイルカの愛称は「アイ」

2009-09-16 20:49:25 | 名古屋の街
名古屋港水族館のカマイルカの赤ちゃん(メス)の愛称が、が『アイ』に決まりました。
 アイは、6月4日に誕生しました。愛称を募集したところ、北は北海道から南は沖縄県まで、合計13,148件、愛称3,020通りの応募があり、赤ちゃんカマイルカ愛称選定委員会により「アイ」が選定されました。

詳しくは、名古屋港水族館のホームページをご覧ください。
 http://www.nagoyaaqua.jp/aqua/

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鶴舞中央図書館が所蔵する明治後期から昭和初期の絵はがきを公開

2009-09-15 23:00:58 | 名古屋の街
鶴舞中央図書館では、明治後半から昭和初期にかけて刊行された絵葉書を多数所蔵しています。所蔵する絵はがきには、横瀬貞澄・湯浅四郎両氏から寄贈されたものと図書館で収集したものとがあり、それらのなかから、名古屋の名所や建築物などの絵葉書の一部を選んでデジタル化し、公開しました。

 ◎名古屋の絵葉書集
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