経済中心に書いてます!

趣味の範囲で…園芸・沖釣り・漢方・医食同源の投稿をします…業務はCX・225指数・FX Pro. …

迎撃難しいロフテッド軌道か 「新型の可能性」

2017年05月14日 13時29分09秒 | 市場動向チェックメモ
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK14H1J_U7A510C1000000/?dg=1

迎撃難しいロフテッド軌道か 「新型の可能性」
2017/5/14 10:12

北朝鮮の弾道ミサイル発射を受け、取材に応じる稲田防衛相(14日午前、防衛省)=共同

 稲田朋美防衛相は14日午前、北朝鮮の弾道ミサイル発射に関し「高度は2000キロメートルを超えるものだったと推定される」と述べた。「新型の弾道ミサイルだった可能性がある」と語った。防衛省内で記者団に話した。

 飛行距離は約800キロメートルと推定されており、防衛相は「ロフテッド軌道で発射された可能性がある」とも指摘した。

 ロフテッド軌道とは、飛行距離を抑え、通常より角度を上げて撃つことによりできる軌道のこと。飛ぶ距離は短くなるが、ミサイルの落下速度が上がるため、迎撃が難しくなる。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 北朝鮮がミサイル発射 融和... | トップ | 「憲法改正」が株式市場に落... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。