経済中心に書いてます!

趣味の範囲で…園芸・沖釣り・漢方・医食同源の投稿をします…業務はCX・225指数・FX Pro. …

柚子って美味しい薬、みたいな果実!

2015年11月13日 16時00分03秒 | 医食同源
庭の柚子と、甘さ控えめの砂糖漬けが、いと美味し…



柚子のお話2

ミカン科の常緑植物  花言葉:健康美

柚子とは?

日本料理や調味料において、香味、酸味を加えるために
青い状態や熟れた状態の両方使用される。
果肉部分だけでなく皮も香辛料、薬味として使用され、
冬至の日には柚子湯に入るという風習が古来からある。
爽やかな香りは、様々な香水等に使用されている。

 

柚子の成分

クエン酸 酒石酸 りんご酸 ペクチン リモネン
ビタミンC フラボノイド ビタミンP シトラール リモニン
ノミニン リモノイド ビタミンA ビタミンD ヘスペリジン
カルシウム        
アミノ酸 プロニン アラニン ヒスチジン セリン
アスパラギン酸 グルタミン酸 プロリン アスパラギン
 

有機酸類
(クエン酸・酒石酸・りんご酸)

酸味がとても強い柚子の中にはクエン酸、酒石酸、
りんご酸などの有機酸類が多く含まれています。
有機酸類の働きとは、疲労回復、肩こり、筋肉痛を
予防し胃液分泌の働きを助け胸やけ、胃痛を解消
する働き、そして肝臓の働きまで円滑にします。

 

ペクチン
(タネの周りのヌルヌル)

血糖上昇の予防、コレステロール値のコントロール、
毛細血管の働きを良くして小ジワやシミ、ソバカスを
防ぐといった優れた効果を発揮します!また、
クエン酸やビタミン類と相乗的に働くことによってリウ
マチや関節炎などの腫れ、痛みを緩和する働きもあ
りますし、腰痛、ひざ痛、神経痛などの炎症性の痛み
にも作用します。便秘・下痢の予防にも効果あり。

 

リモネン・ノミニン・シトラール
(香りの素・精油成分)
血液循環促進、のど炎症とせき緩和、皮膚がんの抑
制効果、毛細血管を刺激し血行がよくなります。新陳代
謝を活発にするので、体がよく温まり、冷えに対して
効果をもたらします。また免疫力を高める作用により、
風邪をひきにくくするといわれています。その他にも
疲労回復や筋肉痛,神経痛、リウマチ痛などの痛み
が取れることでも知られています。抗腫瘍作用、鎮痛
作用、抗炎症作用、殺菌作用の働きをします。
また、リモネンは皮膚に膜を作って、肌の水分を逃がさ
ないようにしてくれるので保湿作用もあります。

 

ビタミンC・P・A・D・フラボノイド
(抗酸化作用)

皆さんご存知の通り、酸化=老化と言う事ですね。病気
の原因となる活性酸素を消去する働きがある。血中コレ
ステロールの低下、抗ウイルス作用、抗ガン作用の働き
をする。またビタミンPも含まれ、血圧低下、脳卒中や、
心筋梗塞の発作予防の働きもする。
また、ビタミンCは柑橘類でトップの含有量で、柚子のビ
タミンC含有量は、リンゴの40倍、ハチミツの1.5倍、レ
モンやミカンの3倍~4倍と言われている。。 柚子果汁の
ビタミンCは40mg、皮には150mgあります。ビタミンPは
血圧低下、脳卒中や、心筋梗塞の発作を予防し、ビタミン
Aは皮膚を美しくすべすべにします。また、ビタミンDは動脈
硬化・高血圧予防・肝解毒と抗アレルギー効果まで発揮し
ます。

 

リモノイド
(苦味成分)

発癌抑制効果、悪玉コレステロール抑制効果があります。

 

ヘスペリジン
(皮の成分)

毛細血管を丈夫にする作用により脳血管障害による病気
の予防と治療に効果があると言われ老化を防ぎます。

カルシウム
(骨)

子供の骨格形成と骨粗しょう症の予防効果があります。

 

アミノ酸
(人間の体の約20%はアミノ酸)

・セリン ・・・ 皮膚の潤いを保つ天然保湿因子の
主成分。
・アラニン ・・・ 脂肪の燃焼に関わっています。
・アスパラギン酸 ・・・ 体内の老廃物の処理、肝機能の
促進、疲労回復に効果があります。
・グルタミン酸 ・・・ 知能を高める、潰瘍の治癒を早める。
・アスパラギン ・・・ アスパラギンは加水分解されるとアス
パラギン酸に変化。
・グルタミン ・・・ 筋肉のたんぱく質合成を助けます。
・プロリン ・・・ 脂肪の燃焼に関わっています。
・ヒスチジン ・・・ 成長に関与し、神経機能の補助、紫
外線の害を防ぎます。


とまあ色々難しいことを書いてきましたが、食べて良し、
お肌に塗って良しの果物のお医者さんみたいなもので
しょうか?むかしの人は自然と柚子が身体に良い物だ
とわかっていたのでしょうね。やはり先人の知恵と言う
物は有難いものです。

是非皆さんも柚子の花言葉の通り身体の中から美しく
「健康美」になりましょう!

引用
http://www.kinokoya.org/yuzu-kounou.htm
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食べる柚子ジャム(砂糖漬け) & 種から抽出したペクチン化粧水…

2015年11月05日 16時44分40秒 | 医食同源
80オーバーのご近所のおばあちゃんにお裾分けするのですが…

この方だけがこの天然化粧水の良さを分ってくれる!(お肌つるつるスベスベでシミも取れるのデスヨ)…


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先日収穫した庭の柚子で、砂糖漬けと化粧水を作りました…薬効も!

2015年11月04日 00時39分37秒 | 医食同源
収穫にはまだチョット早いのですが、手持ちのジャムと化粧水が無くなったので…





ゆずの実を千切りにして、砂糖漬けにしました…熱湯をかけて水分調製…





種を独自の弱火で煮詰める方法で、ペクチンを抽出…





ゆず(柚子)の効能…ゆず(柚子)の特徴…これは、ジャムと言うより薬に近い…化粧水はペクチン効果でお肌スベスベ(笑…

ゆずはかんきつ類の一種で、日本料理に欠かせないものです。原産は、中国です。果皮に凹凸があり、厚くてもろいのですが、香りがよく、初夏の蕾、夏の青ゆず、秋の黄色いゆずと、季節ごとにその妙が楽しめます。果皮が柔かく、水分も多いのですが、甘みがないところから、まるごとで食べることはしません。ゆずは料理の味をひきたてるだけでなく、塩分のとりすぎに注意される方には減塩効果もある、日常でももっとふんだんに食卓にのせたいものです。

アレルギー症疾患を抑え、がん予防にゆず
ゆずに含まれているビタミンCによってインターフェロンが、体に入った有害物質を無毒化し、じんま疹やアレルギー症疾患をおさえてくれます。

胃の消化を助けるゆず
ゆずの酸味クエン酸が、胃液の分泌を促す作用があるので、胃の消化を助けてくれます。食事のはじめに、ゆずを使った酢の物をちょっとつまむのもよいでしょう。

ストレス防止にゆず
ゆずに含まれているビタミンCには、ストレスの防止に効果があります。ストレスには、副腎皮質ホルモンを大量に分泌して抵抗しますが、この副腎皮質ホルモンを作るのにビタミンCが必要です。ですから、ストレスに不安のある方は、ゆずに含まれているビタミンCを多くとるようするとよいでしょう。

壊血病を防ぐゆず
ゆずに含まれているビタミンCは壊血病を防ぎます。血管をつなぐコラーゲンはビタミンCを必要とするので、ビタミンCが不足すると出血しやすくなるからです。

減塩効果のあるゆず
ゆずの酸味クエン酸に、減塩効果があります。ゆずの汁をかけて食べれば、塩やしょうゆも半分ですみます。

食欲を増進にゆず
ゆずはさわやかな香りと、適度な酸味が料理の味をひきたて、食欲を増進させます。

動脈硬化を防ぐゆず
ゆずにはビタミンCが多く含まれているので、ビタミンCの不足した食事をとっていると、動脈硬化が進みやすいので、できるだけとるようにしましょう。

風邪の予防にゆず
ゆずにはビタミンCが多く含まれています。ビタミンCにはウイルスへの抵抗を強める働きがあり、風邪を防ぎます。水溶性ビタミンCですから、水に溶けやすいので、切ってからはあまり洗い過ぎないようにしましょう。
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杏の…ジュース、ゼリーが超美味!

2014年06月21日 09時49分40秒 | 医食同源


庭に生った梅と杏で冷凍庫がいっぱいになってしまいました…





超弱火で5時間煮詰めると、美味しいクエン酸ジュースが出来ます…
写真は杏バージョン…





ゼリーにしても絶品です…
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南天・赤・白

2013年12月18日 17時26分19秒 | 医食同源


昔は、庭の至る所に植えてあったのを、全て処分したつもりだったのですが…

何故か?…気付けばまた庭のあちこちに見かけます…


また、薬効がありそうだったので調べてみました…

効能:百日ぜき・ぜんそくなどの咳止め・視力の回復・解毒薬・痛み止め・乗り物酔い・強壮剤・頭痛、黄疸、リューマチ、疲労筋肉痛などの痛み止め・のどの痛み、腫れ

薬効・用い方:

有効成分は、果実にはアルカロイドのドメスチンに鎮咳作用がある。

薬用には果実、葉、茎、根いずれも利用されまが、南天実(なんてんじつ)は、一般に最もよく知られています。

薬用にはシロミナンテンの方が効き目があると俗にいわれていますが、赤実も白実も効き目には全く差はありません。

南天実(なんてんじつ)の成分はアルカロイドの一種で、知覚神経や運動神経の末梢に対してマヒ作用があり、百日ぜきやぜんそくなどの咳止めに効果をあらわします。

用い方は1日量5~10グラムを約0.5リットルの水を加えて熱し半量になるまで煎じつめます。煎液は布でこして1日3回に分けて食前に服用します。

南天実と黒豆とを同量、同じように煎じ、氷砂糖かハチミツで甘味をつけて服用するといっそう効き目があります。

南天実は視力の回復にも良く効くとされ、咳止めの場合と同様に用います。

葉は南天竹葉(なんてんちくよう)といい、果実と同様の効き目があるとされ、民間では解毒薬として用いられています。

とくに魚の中毒のときに新鮮な葉をよく噛んで飲み込みます。このとき吐くことがありますが、その方が効果的といわれています。

赤飯の上にナンテンの葉を置く習慣には、毒消しの意味があります。解毒作用のあるチアン水素がごく微量に発生して、これが殺菌効果をあげて腐敗させないからです。

ハチに刺されたとき、生の葉をよくもんで、その汁をつけると痛み止めになり、また乗り物酔いには生の葉を噛むとよいといわれています

茎は咳止めや、強壮剤に1日量10~15グラムを、煎じて用います。

根は頭痛、黄疸、リューマチ、疲労筋肉痛などの痛み止めに1日量30~50グラム(生のもの)を煎じて用います。

茶材として、ナンテンの果実、葉を刻んで、お茶代わりに飲用します。せき、中風、疲労回復、強壮に。

のどの痛み、腫れがひくには、果実を生のまま飲みくだすと効果があるとのことです。
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柚子って…抗癌作用もあるんですね!

2013年12月10日 21時27分59秒 | 医食同源
家にある数百年(電柱くらいの高さで2本立ち、実際の樹齢は良く分からない?)は経っていると思われる柚子の木は…
これまで殆ど生らなかったのですが、柑橘系の木なので思いっきり根をいじめたら…
何と…大体ですが1000個以上も生りました。
ご近所や、親戚に数百個単位で差し上げたり、家でも数百個調理しました。
見た目、まだ数百個は採り残っていますが(上の写真)、もういいや…て感じです…
下の写真は保存用のゆずの皮と、砂糖漬けの冷凍です…砂糖漬けはB5サイズのパレットに20個位作りました…

また、調べたら…恐るべき薬効がある事が分かりましたので、下に書いておきました…まるで、万能薬の様な食材です。

砂糖の量を抑えた砂糖漬けは、毎朝トーストと共に食べていますが、特にあの独特の苦みに薬効がある様です。



有機酸類(クエン酸・酒石酸・りんご酸):有機酸類の働きとは、疲労回復、肩こり、筋肉痛を予防し胃液分泌の働きを助け胸やけ、胃痛を解消する働き、そして肝臓の働きまで円滑にします。

ペクチン(タネの周りのヌルヌル):血糖上昇の予防、コレステロール値のコントロール、毛細血管の働きを良くして小ジワやシミ、ソバカスを防ぐといった優れた効果を発揮します!また、クエン酸やビタミン類と相乗的に働くことによってリウマチや関節炎などの腫れ、痛みを緩和する働きもありますし、腰痛、ひざ痛、神経痛などの炎症性の痛みにも作用します。便秘・下痢の予防にも効果あり。
…これは化粧水にして使っています。
 
リモネン・ノミニン・シトラール(香りの素・精油成分):血液循環促進、のど炎症とせき緩和、皮膚がんの抑制効果、毛細血管を刺激し血行がよくなります。新陳代謝を活発にするので、体がよく温まり、冷えに対して効果をもたらします。また免疫力を高める作用により、風邪をひきにくくするといわれています。その他にも疲労回復や筋肉痛,神経痛、リウマチ痛などの痛みが取れることでも知られています。抗腫瘍作用、鎮痛作用、抗炎症作用、殺菌作用の働きをします。また、リモネンは皮膚に膜を作って、肌の水分を逃がさないようにしてくれるので保湿作用もあります。

ビタミンC・P・A・D・フラボノイド(抗酸化作用):皆さんご存知の通り、酸化=老化と言う事ですね。病気の原因となる活性酸素を消去する働きがある。血中コレステロールの低下、抗ウイルス作用、抗ガン作用の働きをする。またビタミンPも含まれ、血圧低下、脳卒中や、心筋梗塞の発作予防の働きもする。
また、ビタミンCは柑橘類でトップの含有量で、柚子のビタミンC含有量は、リンゴの40倍、ハチミツの1.5倍、レモンやミカンの3倍~4倍と言われている。 柚子果汁のビタミンCは40mg、皮に150mgあります。ビタミンPは血圧低下、脳卒中や、心筋梗塞の発作を予防し、ビタミンAは皮膚を美しくすべすべにします。また、ビタミンDは動脈硬化・高血圧予防・肝解毒と抗アレルギー効果まで発揮し
ます。

リモノイド(苦味成分):発癌抑制効果、悪玉コレステロール抑制効果があります。

ヘスペリジン(皮の成分):毛細血管を丈夫にする作用により脳血管障害による病気の予防と治療に効果があると言われ老化を防ぎます。

カルシウム(骨):子供の骨格形成と骨粗しょう症の予防効果があります。

アミノ酸(人間の体の約20%はアミノ酸):
・セリン ・・・ 皮膚の潤いを保つ天然保湿因子の主成分。
・アラニン ・・・ 脂肪の燃焼に関わっています。
・アスパラギン酸 ・・・ 体内の老廃物の処理、肝機能の促進、疲労回復に効果があります。
・グルタミン酸 ・・・ 知能を高める、潰瘍の治癒を早める。
・アスパラギン ・・・ アスパラギンは加水分解されるとアスパラギン酸に変化。
・グルタミン ・・・ 筋肉のたんぱく質合成を助けます。
・プロリン ・・・ 脂肪の燃焼に関わっています。
・ヒスチジン ・・・ 成長に関与し、神経機能の補助、紫外線の害を防ぎます。

とまあ色々難しいことを書いてきましたが、食べて良し、お肌に塗って良しの果物のお医者さんみたいなものでしょうか?むかしの人は自然と柚子が身体に良い物だ
とわかっていたのでしょうね。やはり先人の知恵と言う物は有難いものです。

是非皆さんも柚子の花言葉の通り身体の中から美しく「健康美」になりましょう!

参照先: http://www.kinokoya.org/yuzu-kounou.htm
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ツワブキ…食べられるそうです…

2013年05月12日 13時52分23秒 | 医食同源



昨晩の雨でみずみずしく蘇りました…


食べられる事は先日知ったのですが…

調べると薬効もあるようです…

以下引用…

茎や葉、根茎に薬効があり、健胃、魚の食中毒、喉の腫れや痛み、おでき、しもやけ、切り傷、軽い火傷に用いられています。

http://amami7.com/tuwabuki100506.html


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ぼけの実…

2013年05月03日 16時18分28秒 | 医食同源




珍しい…ぼけの実です…

良く見ると…小さいのが沢山あるのですが…薬効がありそうなイメージ…


調べたら凄い効能がありました…


ボケの薬効

 9月~10月頃実を収穫し、5~10分位湯通しをして縦割りにする。乾燥したものを木瓜(もっか)と言って、漢方では強壮、鎮痙、鎮咳、利尿薬として用いる。

また、水腫、下肢の筋肉疼痛、脚気、胃けいれん、嘔吐、下痢に伴うけいれん等にも用いる。

血行の良くない慢性リュウ-マチなどには焼酎などに漬けた薬酒が良いと言われている。

カリンも上記と同様の薬利効果があるとされている。



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オーガニック・リーフレタスで…新発見!…

2013年04月20日 19時47分03秒 | 医食同源
オーガニックに拘って自家製のレタスを沢山作ったら出来過ぎたので…

一昨日の晩から毎食必ず大目に食べていたのですが…

何故かおなかの調子が?…超良い!…

薬や健康食品に頼りたくなかったので…これまで色々試すも…レタスにこんな整腸作用があるとは…新発見です…

調べてみると確かにその効能はあるようですが…

整腸作用があると認識出来たのは今回が初めてです…

オーガニックに拘ったのが良かったのかも知れませんが…

毎日一生懸命食べ続けて!…どの程度継続性や効能があるのか否かを自分で治験してみたいと思います(笑)…


ご参考:
http://ouuuo.com/yasai/yasai35.html









家庭菜園で作った、オーガニックリーフレタスが大きくなりましたが…

塔が立つ前に食べ切れるかな?…



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漢方処方 応用の実際…

2013年04月20日 12時34分27秒 | 医食同源



これは漢方の勉強に使った大切な本です…


南山堂で確か5000円位しました…
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