ぬー家の日常 Part2

旧「自分改造計画進行中!」です。滋賀のある家族の日常をのんびりまったりつづります。

会社を辞めることになりました

2010-03-12 | リハビリ
タイトルどおりです。

3年半経ってもフルタイム勤務に戻せず、ちょこちょこと調子を崩す私に
会社がしびれを切らしてしまいました。

火曜日に労務から呼び出しがあり、就業規則の普通解雇理由に相当する状態
であるとの通告を受けました。

この労務担当の方は、年末に行動計画を作るように指示した方なのですが、
前回も「ああ、この人は『うつ病』なんて信じていないんだな」という言動で
私を凹ませてくれた張本人。
今回も相変わらずで、こういう病気を知っている方なら禁句と判断するであろう
言葉を連発してくれました。
その場で座っているのもツライ私でしたが、しまいにその方が「努力」という
言葉を何度使ったか数え上げようかと思ったほどです。
同席していたダンナさんが、あまりの物言いに耐え切れず強く反論して私をかばってくれましたが・・・・・・

「もう置いておけません」と言っておきながら、「まあ1週間ぐらい今後のことを
お二人で相談していただいて」って、何を話し合うのやら。

ということで、前々から覚悟はしていたものの、話の内容がきつくて、
ひたすらボロボロ涙を流してしまいました。

私が退席した後もダンナさんはその方と残って話をしていたのですが、
かなり頭にくる物言いだったようです。
普段いたって温厚なダンナさんが、3日経った今でもまだ引きずるのですから、
相当怒っているのでしょう。

結論は1つしかないので、その日のうちに辞めることを決め、
あとは会社都合にするか自己都合にするかを考えるぐらいしか残っていませんでした。

まあ、最近自分でも体力のなさを実感していて、今の自分にはフルタイム勤務は
無理なのかもと考えていましたから、次にどこかで働くとしても短時間でできる
パートやアルバイトを探すつもりです。
なので、会社都合にしてもらってもあまり影響はないのではないか、それよりも
会社都合にしたほうが失業手当がすぐ下りるのでそのほうがいいのではないか、
と考えて、会社都合にしてもらえないかかけあうことにしました。

次の日、室長に時間をもらって、辞めますということ、会社都合にしてもらえないか
ということを伝えました。
上に書いたようなことと、自分はもう36で、求人対象にもひっかからなくなっている
から、と説明。
室長は、時代は変わるし、私レベルの英語だったら年齢に関係なく就職できるチャンスが
あるかもよ?と言ってくれましたが、英語はボランティアなども募集があるし、
もっと勉強して自宅でお仕事できるようにしてもいいので、と伝えました。

で、昨日。
また労務から呼び出し。
でももう辞めると決心しているし、前の面談のときよりは落ち着いて席に着くことができました。
室長と同じで語学のスキルがあるのに、という話をされましたが、同じように返答。
でも安全策として、やはり自己都合にして、離職票作成時に会社都合にしましょう、
という提案が出ました。
この話は想定していたので、受諾。
変に意固地になって、在籍しているダンナさんに何か不都合が発生しても困ります。

本題が終わったので帰れるかと思いきや、私がおだやかに接していることに安心したのか
またもこの方は持論を展開。
(これを機に家庭に入って、ご主人が余裕を持ってお仕事できるようにサポートするように『努力』してください云々・・・)
げんなりです。

家に帰ってからその話をすると、「だから、そうすることに頑張りすぎて病気になった
っていうのに、何もわかってないねん、あのおっさんは!」とプンプン怒ってしまいました。

今日、室長から退職届の様式をいただき、約1ヵ月後の4月14日を退職日にすることに決めました。

とまあ、今週はばたばたと状況が変わったので、なんだか疲れました。

でも気分的にはすごく前向きです。
辞めると決めたとたんに、求人広告を広げてこのあたりの求人状況を調べて
パートのクチは意外とあることを確認したり、
堂々とお休みできるなら、前から受けたかった子宮がん検診も遠慮なく行けるなー、
とか計画してみたり、庭作りや最近はまっているクロスステッチのこと考えて
楽しみにしている自分がいます。

もしかしたら、前からもっと堂々と休みたいと思っていたのかもしれませんね。
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セカンドオピニオン

2010-01-14 | リハビリ
火曜日、会社の指定する産業医さんでセカンドオピニオンを受けてきました。

前の部署の方がずっとかかりつけにしているお医者さまなので、事前にどんな先生なのか聞いてみたら、「ずばずば言う人。だけど信用できる人」だそうで、相当きついお言葉も覚悟しつつ行きました。
保健師さんも同席です。

確かに「ずばずば」言う先生でした。

で、びっくりしたのが、
「僕だったら、この状態ならまだ復帰させない。半年とか一年とかまとめて休んでよくなってからにする」
と言われたこと。
逆に「もうとっくに頑張れる状態だから頑張れ」とでも言われると思っていました。

「うつ病だとは言い切らないけど、まともな状態ではない」そうです。
なんでも、うつ病なら抗うつ薬が一度コレだと決まれば、またドンと落ち込むことは考えられない、というのが先生の考え方だそうです。
ただし、薬が決まるまでは色々な薬を試してみるそうです。
まあ、コレについては私自身(&だんなさん)は、当初のストレス要因は育児だったのが、今は仕事になっているからなんじゃないかと思っているので、ちょっと違和感を感じますが。
(ていうか、先生が何年も見ている件の同僚だって、去年また調子崩して薬を追加していましたが)

今の仕事を「怖い」と言っている人間を働かせるのは危険だそうです。
かといって、自信がない人間を他の仕事に就けても意味ないんじゃないかというようにお考えです。

セカンドオピニオンなので、こちらの先生に通うことはありません。
通おうと思っても、車で1時間半ほどかかるので遠すぎます。

先生は所見を会社に提出することになりますが、果たしてどのように転がるのでしょう?
一応休職に関する規定は調べておきましたが、休むのはあまりよくない気がしてます。

ちょこっと上に書きましたが、今いる部署で機械を使う仕事には「怖い」という感情を持っています。なので、今はデスクワークしかしていません。
でもそれもいつまでも続けられないし・・・と思っていたら、部署内の別のグループではありますが、もしかしたら私にもやれるかもしれないお仕事が発生しそうです。

今上司が海外出張中なので話をできませんが、帰ってこられたら自分からやらせてもらえないか希望を出してみようかと考えています。

↑前向きでしょ?


あ、リフレックスの副作用情報を追加しておきます。
1ヶ月たちましたが、いまだに抜けない副作用が2つほど。
・食欲増進、というか食欲大爆発中
   体重は2kgしか増えてないけどウェストが5cm太くなってしまいました。
・からだの節々の痛み
   痛いと言うか、だるいというか、固いと言うか。
   一日中すっきりできません。
眠気は飲む時間を早くしたら、朝起きれる程度にはなりました。
主治医の先生も飲み方は工夫してみてもいいと言ってくれています。
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ちょっときつかった2週間

2009-12-27 | リハビリ
今月14日からお仕事に復帰しました。
ちょうど2週間たちましたね。

その間、実はちょっときつかったです。

なんせ復帰初日に見たDVDがメンタルヘルス研修。
全社員受講必須の研修なので仕方なかったのですが、
いきなりコレですか・・・・・・と思いつつ自分のPCで見ていました。
案の定、途中で涙が出てきて困っちゃいました。

2日目にはさらに、製造所の人事トップ&室長&保健師さんと面談。
この席がその後の体調に大きく影響していました。

人事の方は普段接点がない方とはいえ元々「合わないかも」と思っていた人です。
案の定、考え方が「えーーー?」と首を傾げたくなるような感じでした。
まず私に対する診断そのものもあまり信用していないご様子。
というか、この手の病気一般に対して疑問を持っている感じです。

私はこの日面談があるというので、休み中から考えていた前の部署への
配置転換の希望を伝える覚悟をしていました。
こんな希望を出すのはわがままだろうかと思い、ダンナさんにも相談した
けれど、私にも会社にもプラスになるにはこれがいいと思うという話を
すると、ダンナさんも言ってみてもいいと思うと背中を押してくれていました。

感情が高ぶって泣きじゃくりながらも思い切って伝えましたよ。
ですが、反応はいまひとつ。
それどころか、治療開始から3年半もたっている私に向かって、
「まあお料理の幅を広げてみるとか、運動してみるとか、お散歩をするとか
気分転換してみてはどうでしょうね?」
と、今更なお話。
この3年半、私がただぼーっとしていたとでも思っていらっしゃるんでしょうか。
面談が終わる頃には、腹が立つやらがっかりするやら。

とりあえずその席では、別の製造所で産業医の契約をしている先生が心療内科も
やっているので、年明け早々にそちらでセカンドオピニオンを受けること、
今後について、自分で目標設定をして、行動計画を提出することが決まりました。

私としては、今の部署での機械作業がストレス(緊張・不振など)の原因に
なっているので、デスクワーク系の仕事に移りたいのです。
で、今の部署はデスクワークは安定してもらえる仕事ではなく、作業して
なんぼの部署なので、要領がわかっている前の仕事に戻してもらえれば、
と思ったのですが、なかなか難しいようです。

その数日後にいつもの産業医面談の席で、とりあえず行動計画を提出してみました。
そこには、今ストレスの原因になっている仕事を離れて前の仕事で自信を
取り戻したいこと、これまでどんな努力をしてきたのか、これから
どんなことを努力をしていくのか、私の考えを詳しく書いていました。

産業医の先生は、「彼女(私)の考えは間違っていない。正しいと思う」と
認めてくださったので、すごくうれしかったです。
でもその後の上長との面談では、やっぱり移動は難しそうな印象。
それよりも私の考え方を、もっと気楽な考え方に変えるようにしてみては?
と言われてしまいました。

確かに私の考え方は極端かもしれません。
けどコレを変えていくには時間がかかると思います。
その過程でまた同じパターン(作業失敗→落ち込む→作業で緊張→失敗・・・・・・)
を繰り返してしまったら?という不安がつきまとってしまいます。

なんか、ちょっと会社側の対応に不信感。
移動が簡単ではないのはわかるけど、不安抱えている人間をそのまま同じところに
置いておくのって、会社の運営的にどうなの?っていう感じ。
今まで仕事や人間関係でダウンした人が異動したのを知っているだけに、
なんで本人が希望しているのに前向きな反応をしてくれないのかと、
不満を持ってしまっている自分がいます。

実は家ではけっこう普通なんです。
家事もそこそここなせるし、
何より以前だったら絶対にできなかった「子供たちを一人で一日見る」という
ことさえできるようになっています。
なので、「育児ノイローゼ」の状態はもう脱しているといっていいと思います。

それだけに、不調の原因が仕事以外に見当たらないのです。

セカンドオピニオンで産業医さんが認めてくれないと信じてもらえないのでしょうか?

冬休みに入ったので、とりあえず家の事だけやっていればいい状態に感謝です。
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すっかりご無沙汰しておりました

2009-07-11 | リハビリ
ほんとうにお久しぶりです。
蒸し暑いこの季節、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

意外にも?更新を怠けていた間のほうが普段よりアクセス数が多くてびっくりです。

近頃何をしていたのかといいますと、調子がいいようなよくないような、
そんな感じで日々をすごしておりました。

勤務時間を延ばすとき、すっごく自信満々だったのですが、
ふたを開けてみると、週1回ペースで休んでしまってます。

よくよく振り返ると、最近ガーデニングもまともにやってません。
そのせいでブルーバユーが黒星病にやられてしまってます。
がんばってお花を咲かせてくれていますが。
ブルーバユーを育て始めてから、あらためてバレンシアがとても丈夫な品種だと実感してます。


週末に調子がいいと、ちょうど引越しを控えているので、
あれこれとお買い物に出かけたりしてしまいます。
出かけてるときは絶好調ですが、帰る頃から電池切れ状態に・・・・・・

いまだにペース配分が下手くそです

ちょうど昨日、ボーナス支給日(うちの会社では、今年はボーナスでなくて「生活支援金」なる名目になってます)で、それに合わせて上司との面談がありました。
評価が標準より低いのは当然ですね。
でも上司からは、業務に対する前向きな姿勢はちゃんと感じ取れているし、
あせらずにうまくペース配分してやっていってほしいと言われました。

毎日勤務を目指すのはもちろんだが、無理に休まず勤務しようとせず、
今月は○日は出社できるように頑張ってみよう、とか少々は休むことも想定してるぐらいでいいとも言われました。

こう言ってもらえると安心できるので、ありがたいです。

これからも少しずつ、やれることをこなしていこうと思います。
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5月の産業医面談

2009-05-23 | リハビリ


写真は庭のエゴノキです。
満開になるとこのように枝にびっしり花が付いて、なかなかに見ごたえがあります。


さて、今週は5月の産業医面談がありました。

ちょうど今週から10:30出社にしたばかりで特に相談することもなく、内容はあっさり。

先生からは、
「どんなに調子がいいと感じても、最低2ヶ月はこの勤務時間を続けるべし」
とのお達し。

最近、6時半ごろ起きてるので朝一息ついてから出社できると話すと、
「早起きってのは、この病気に限らずすごく大事なことやねぇ」
と、早起きの効果について自分の体験を交えて説明してくれました。

どうもこの日は私の前に特にヘビーな面談相手がいたわけでもなかったらしく、
先生はとにかく気楽にかまえていらっしゃいました。
内科が専門の先生ですが、とてもお話しやすい先生です。

ついでなので、今年の健康診断の結果についてちょっと相談してみました。
・貧血(ヘモグロビン量)の数値がぎりぎり標準に届かなかった
→特別ひどい数字じゃないし、ヘマトクリットの数値がとてもいいので心配なし

・悪玉コレステロールの数値が微妙に高く出た
→閉経前の女性なら、心臓病や動脈硬化の心配はそれほどないので、よほどの高い数字が出ない限りは対処不要。運動したりしたところで下がり幅は知れてる。気にしない。

これで健康上の不安はほぼ解消です。

先生が言うには、
「数年のつきあいになるけど、今までの中で一番いい顔つき(顔色&表情)してる
とのこと。
かなりいい傾向だそうです。

出勤が安定して仕事も色々な作業に挑戦させてもらえるようになってきたので、
この調子でいきたいですね。

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産業医面談でした。

2009-04-28 | リハビリ
今日は4月の産業医面談でした。

今回は、上司も同席してくださいました。

最近、この2,3年の中ではいちばん調子がいいと思う、
と報告すると、
「それはそれでまた心配なんや〜
と先生は苦笑。

結局、「午前中まで勤務時間を延ばしても大丈夫そう」という私の意見を汲んで、
「5/15(金)までは連休の余韻があるだろうから据え置き(午後勤務)。
調子がよさそうなら、その次の週から10時半出社に延長」
となりました

この5/15まで据え置き案は、上司から出たもの。
「いける、ってときこそ、慎重に段階踏んでもええんちゃうかな」
とのアドバイスをいただきました。

前回の「一歩後退する勇気」といい、今回といい、本当にいい人です。
私は上司に恵まれすぎ。

ところで私が午後から勤務にしてから順調なので、先生は
「やっぱりこの病気、こういう順序で戻して行くのが効果的なんかなぁ?」
と、私の前に面談した人にも勧めようかと考え込んでました。


なにはともあれ、ステップアップのめどがつきました。
みなさんの言うとおり、焦らないように気をつけます。
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一歩後退する勇気

2009-02-05 | リハビリ
タイトルの言葉は、今朝上司からいただいた言葉です。

実は、メイラックスをやめてから、めまいに悩んでいます。
ほぼ毎日。
ひどいときには、起きていられないぐらい気分が悪くなります。

タイミング的に、薬を止めたせいだろうと自分でも予想はしていましたが、
念のため、今朝早めに会社に着いたので、健康相談室の保健士さんに聞いてみました。
やはり影響が出ているんだろう、ということです。

1月の3週目の金曜、保健士さんが産業医の先生の伝言を持ってきました。
それは、
「10時半出勤にしてから出勤ペースが崩れているっぽいから、昼からの出社に戻したらどうか」
というもの。

そのときは、せっかく薬を減らす自信も着いたから、できれば後戻りはしたくないと思い、1月最終週の様子を見て考えさせて欲しいと返事していました。

ですが、このめまいのこともあります。
そこで、来週から2月末まで午後出社にして様子を見ることにしました。

上司に報告すると、即同意。
(前から、時間を短縮したくなったらいつでも言ってくれと言ってくれていました)
「そういうこと(減薬の影響)もあるんやったら、思い切って一歩後退する勇気も必要なんちゃうかな」
まったくもってそのとおりです。ハイ。

昨日、久々にどどーんと落ち込んだんです。
最近どうしても雇用悪化に関するニュースが目に入ってしまい、
「優秀な派遣さんが切られて私みたいな中途半端な人間が正社員ってだけで残してもらっている」
と辞表を書くことも考えたのですが、私が辞めたところで派遣さんが戻ってこれるわけでもないし、我が家の収入が減るだけだし、何のいいこともないと気づいて思いとどまりました。

ダンナさん曰く
「今年は冬に会社行けてるだけでも前よりよくなってるんだから」
です。
確かに今年はこれまでに比べれば、まだいいほう。
この先どれだけこの病気とつきあうことになるかわからなくて、気が遠くなりそうになることもあるけど、ちゃんとよくなってきているのも確かです。

ステップアップばかり考えずに、ちょっと後ろに戻ってみるのも大事なことなようです。
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上司と面談

2008-12-01 | リハビリ
今日は、ついさきほど(お昼休み前)、上司2人(リーダー&グループ長)との面談がありました。

といっても、この時期恒例のボーナス前のフィードバックです。

正直、ちょっとびびりながら行きました。
今回のボーナス対象期間は、4月から9月。
そう、ほとんどまともに出社できてなかった期間が大部分だったからです。

業績評価もAからE、あとXというふうに段階があるのですが、
最悪「D」(通常ならたいていCで留まれます)の「もっと頑張れ」という評価も覚悟していました。

が、結果「C」

それどころか、逆に11月の状況を考慮して
「なんやったら、勤務時間をまた昼からに戻しますか?」
とまで配慮していただきました。

仕事のほうも、私には長いスパンでやれる仕事を考えておいてくれているとのこと。

ありがたい限りです。

仕事はどうか?しんどくないか?との問いには、
「今までデスクワークばっかりやっていた自分には、勉強することが多くて
面白いです」
と答えました。
正直な気持ちです。

ボーナスは休職とか欠勤で、大きく減額になっちゃうだろうけど、
上司から気を遣ってもらえてるということのありがたみのほうが大きい
と感じています
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反省の11月

2008-11-28 | リハビリ
11月の勤務日も今日が最後です。

振り返ってみれば・・・・・・惨敗です。

今日を入れて、たった9日しか出勤できていません。

勤務時間延ばしたことで、リズムがつかめていないのかなぁ・・・?

あと、11月に働くということ自体が久しぶりなせいかも。
去年、一昨年と、11月に休職してます。
ついでに言えば、3年前は出勤してましたが、その前2年は長女の育休、次女の産休でやっぱり休んでました。
(ちなみに次女は今日お誕生日です)
この時期の気候になじめていないのかも。

仕事自体は、評価試験とかちょこちょこやらせてもらっているので、
覚えることが多く、楽しいです。

よし、来月またがんばろう!

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いい兆候

2008-11-17 | リハビリ
前の記事に書いたとおり、週末バスケを見に行ったのですが、
同じグループの方が、翌日の試合ですが、やはり見に行っていたそうです。

今週はちょうど、その方に指導してもらいつつお仕事をする予定になっています。

おかげで、今朝はスタートから共通の話題で盛り上がりつつ、楽しくお仕事させてもらっています。

こんなふうに、きっかけになる話題があると、もっとグループに溶け込んでいけるんですよね。

なかなか誰かと接しながらする仕事ではないので、きっかけがつかみにくいですが、できるだけお近づきになるきっかけは活かしていきたいと思います。
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