風の遊子(ゆうし)の楽がきノート

旅人を意味する遊子(ゆうし)のように、気ままに歩き、自己満足の域を出ない水彩画を描いたり、ちょっといい話を綴れたら・・・

楽書き雑記「名古屋・東山植物園のバラ園へ」

2017-05-14 15:16:11 | 日記・エッセイ・コラム

 バラの競演の季節。公園のガイドにも「バラまつり」「ローズフェスタ」などの文字が並びます。そこで、名古屋・東山植物園のバラ園を見てきました。

ここのバラ園は階段状になっており、オレンジ、ピンク、白、黄色などのバラが咲き誇ります。その数230種、930本とか。
少し早めだったらしく蕾が目立ちましたが、言い換えれば「これからが見ごろ」。それに国内有数の植物園ですから、散歩道では初めて目にする花々も迎えてくれました。

バラだけでなく、散歩道や雑木林には次のような花も


 

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