キースのひとり言:チョットだけ笑/涙/怒/感.暇人が書き綴るブログでござ~ります

(*^_^*)笑/涙/怒/感
たわいない日常~軽く法律(凄く僅少)まで!
とりあえず読んでやってくださいナ$

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

●ネット、解約する事に!!

2017年02月09日 10時24分07秒 | ひとり言
『キースのウコン情報』はここをクリック

●ネット、解約する事に!!

数日中にネットを解約する事に決めました。

目標7000記事アップは半分で断念する事に・・。

心残りでは有るけどその分の時間を絵に回そうと思います。

これまでありがとうございました。<(_ _)>

■他のもどき集

・やっさんと直ちゃん⇒「ここをクリック

・妖精⇒「ここをクリック

・口之津にて⇒「ここをクリック

・哀話⇒「ここをクリック

・大将⇒「ここをクリック

・霧の旅立ち⇒「ここをクリック

『キースのウコン情報』はここをクリック

↓↓↓↓↓↓↓↓
「いいね」もよろしくお願いしまぁーす
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

キースのひとり言●昔アップした佐賀の空、再び!

2017年01月06日 08時05分56秒 | 写真集
『キースのウコン情報』はここをクリック

●昔アップした佐賀の空、再び!

昔、この日記で紹介した佐賀の空。
また見てみたいナって思った。

今回は2012年の8月~9月に紹介したもの。
皆さんも一緒にお楽しみ下さい。































今日はここまでです。どうか明日もクリックして下さいナ。<(_ _)>

■他のもどき集

・やっさんと直ちゃん⇒「ここをクリック

・妖精⇒「ここをクリック

・口之津にて⇒「ここをクリック

・哀話⇒「ここをクリック

・大将⇒「ここをクリック

・霧の旅立ち⇒「ここをクリック

『キースのウコン情報』はここをクリック

↓↓↓↓↓↓↓↓
「いいね」もよろしくお願いしまぁーす
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

キースのひとり言●“サバの女王”と“シバの女王”!

2017年01月05日 08時25分03秒 | ひとり言
『キースのウコン情報』はここをクリック


●“サバの女王”と“シバの女王”!

サバの女王とシバの女王、どっちがほんとか?
記憶の中には確かにどっちもある。

良く屋内で作業する時は音楽を聞きながらやる。
何のもないと集中できてそうで出来てない様な。

でもってYoutubeを開いて気にいったものを聞く。
ジャンルは問わず直感的に選んでクリックしてる。

ある時“シバの女王”なるタイトルの軽音楽が流れてた。
昔良く聞いてた曲で演奏はレイモン・ルフェーブルオーケストラとなってる。

僕らの世代なら一度はこのオーケストラの演奏は聞いた事あると思う。
それ位有名な楽団だったから。

この“シバの女王“だが聞いて何となく違和感があるのも事実。
僕の頭の奥にある塊みたいなものがそれを素直に認識させない。

その昔、グラシェラ・スサーナなるアルゼンチン出身かの女性歌手も歌ってた。
それは“サバの女王”と言うタイトルだったよーな。

あの頃幼いなりに何故かこの歌手の歌声に惹かれてた。
気だるさ的なその歌声がその時の僕の琴線に触れてた。

だからか可也強い印象で記憶の底に仕舞いこまれてた。
その時の記憶が甦って調べずにはおれなくなっていた、サバかシバか。

記憶に間違いはなかった。
ネットで調べても“サバの女王”とはっきり記されてる。

どうでもいい事なのだがそうするとどっちがほんとか。
調べを進めてみる事にした。

シバの女王はシバ王国の支配者。
悩み解決のためソロモン王を訪れたとされた、と。

サバは別に何の記載もない。
あるサイトでは英語がシバとフランス語がサバではって。

ここまで謎が深まると頭が違うものを求めて来る。
“柴漬け”と“鯖煮込み”・・・。

腹が減ってきてるからだろーか?
結局確たる結論は出ず仕舞いだった。

今日はここまでです。どうか明日もクリックして下さいナ。<(_ _)>

■他のもどき集

・やっさんと直ちゃん⇒「ここをクリック

・妖精⇒「ここをクリック

・口之津にて⇒「ここをクリック

・哀話⇒「ここをクリック

・大将⇒「ここをクリック

・霧の旅立ち⇒「ここをクリック

『キースのウコン情報』はここをクリック

↓↓↓↓↓↓↓↓
「いいね」もよろしくお願いしまぁーす
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

キースのひとり言葉●水ケ江4丁目「一方通行の酒屋」!

2017年01月04日 08時49分05秒 | デッサン
『キースのウコン情報』はここをクリック

・一方通行の酒屋 画用紙 エンピツ

●水ケ江4丁目「一方通行の酒屋」!

引き続き赤松小学校区の鉛筆画、描いてる。
頼まれものを極力減らす事にして本来の絵を描く事に。

今回は水ケ江4丁目8番の酒屋さんの建つとこを描いた。
一番目立つのがこの酒屋さんだからここを選んだのだ。

ここは一方通行の目立たない通りのど真ん中。
歩いて回ってやっと見付ける事が出来る位置だ。

よくまあ経営が成り立つものだとある種の感動が。
少し前の酒屋の照明が付いてるらしい縦看板が何とも良い。

「ふさや酒店」と書いてあるがこの名前もレトロ感を醸してるし。
兎に角建物の裏手の荷物の乱雑さが一昔前の酒屋を思わせて良い。

未だ残る頑張るお店の風情が酒屋の周りをも巻き込んでいる体である。
目立つ必要のないお得意さん相手のこの町の酒屋の体だ。

そこから放たれるいまだ残るいこじさ加減が心をそそる。
その直感的に襲われた建物の引力に引き寄せられここを選んでいた。

飾り気のない頑張る昔乍らの酒屋の風情、感じて貰えるだろうか?
時代の波を諸に受けながらも耐え忍ぶその姿を。

もし感じて頂けたならここを描いた甲斐があると言うもの。

今日はここまでです。どうか明日もクリックして下さいナ。<(_ _)>

■他のもどき集

・やっさんと直ちゃん⇒「ここをクリック

・妖精⇒「ここをクリック

・口之津にて⇒「ここをクリック

・哀話⇒「ここをクリック

・大将⇒「ここをクリック

・霧の旅立ち⇒「ここをクリック

『キースのウコン情報』はここをクリック

↓↓↓↓↓↓↓↓
「いいね」もよろしくお願いしまぁーす
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

キースのひとり言●昨日は佐賀工業建築科55年卒同窓会!

2017年01月03日 13時41分28秒 | ひとり言
『キースのウコン情報』はここをクリック


●昨日は佐賀工業建築科55年卒同窓会!

昨日は昭和55年建築科卒業生の同窓会。
今年で36年間休むことなく続いている会だ。

僕も参加して来たけど年々参加者が減ってる。
昨日はとうとう10人を割り込み先生を含め9名。

仕方ない孫が出来てそのお世話も必要だし。
家族が全員集合するのでその相手をしなければそれもそうだし。

それでも参加者の中にはわざわざ福岡から列車で参加って者も。
やはり年に一度の集まりだから特別に愛着が湧く様だ。

話す事と言えばやっぱり仕事中心になる。
そろそろ子供も独立してそっちの話が少なくなってて。

みんなそれぞれに頑張ってる。
僕らの時までは未だ建築関係の仕事に就く者が多かった。

昨日の参加者も全員が土建とか設計の関係者。
だから結構話が盛り上がると言うものだ。

そんな中一人、土建業者に勤める人間の悩みと言うかぁ〰。
新入社員がなかなか根付かないというかぁ。

少しでもきつく当たると翌日出て来なかったり。
酷い時は辞めますなんてぬかす者もいるらしい。

兎に角上からは希望を聞いて辞めない様にしてくれと釘をさされ。
なんて顔は笑って話してたが実際のところは容易に想像出来る。

設計事務所の所員も嘆き節が続いた。
現場監理で建築業者と打ち合わせに出た時の話だ。

勇んで打合せに出掛けると現場員の姿がなくなってるとか。
それも酷い時は1月でいなくなってる時だってあるらしい。

理想と現実のギャップに悩んだ末に退職の道を選ぶ様だ。
今や「石の上にも3年」などと言う言葉は死語となってしまったのか。

子供たちの話を間接的に聞く事がある。
自分の遣りたい事が見つからないとかやったって一緒だとか。

でも、やりたい事は先ずそうそうない事だ。
僕は今まで4回転職したがやりたい事と思った事は一度もない。

天職だと自分に良い聞かせた事は数えきれない程ある。
これは他人はやってくれない事で自分が仕向けるよりない。

やっても一緒な事は確かにあるが誰かがやる必要があるものでもある。
その貧乏くじは引きたくない気持ちも分かる。

でもやり続けていると時に何かが振って降りて来る事も。
金銭的なものか素晴らしい出会いか何であるかはその時は分からない。

でも10年もやっていると必ずその時はやって来る。
だからそれを見逃さない勘を今から養っている事だ。

55年生きてきて経験した僕のこれが答え。
でもそんなん思い乍らもいつも♪右から左へと受け流すぅ〰っ♪い。

学生時代に行きたくないなら休んでもいいとか。
大きな夢を持って生きて行きなさいとか。

そんな大人の責任回避を発信してるから取り違える子が増えてる様な。
現実を直視する事をもっと教えないと変な世の中が醸成されるよーな。

さて現場員の同級生は”さあ時間だから帰りなさい”とか。
”さあ明日は日曜だから休みなさい”とか。

よいしょよいしょしながら騙し騙しやってると言う。
上の命令がそうならばそれに従うよりないだろうし。

僕はそいつに”大変な世の中になったね”と言ってあげたが・・・。

今日はここまでです。どうか明日もクリックして下さいナ。<(_ _)>

■他のもどき集

・やっさんと直ちゃん⇒「ここをクリック

・妖精⇒「ここをクリック

・口之津にて⇒「ここをクリック

・哀話⇒「ここをクリック

・大将⇒「ここをクリック

・霧の旅立ち⇒「ここをクリック

『キースのウコン情報』はここをクリック

↓↓↓↓↓↓↓↓
「いいね」もよろしくお願いしまぁーす
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

キースのひとり言●今年もニューイヤーコンサート!

2017年01月02日 09時14分57秒 | ひとり言
『キースのウコン情報』はここをクリック


●今年もニューイヤーコンサート!

今年も元旦の夜はニューイヤーコンサートを見た。
NHKのEテレの夜7時に始まる番組。

もう10年位はこのテレビを見ていると思う。
家族には悪いと思うが頼み込んでる。

正月なら民法ではお笑いが定番。
折角の正月気分を僕が奪ってしまってる事に。

それにニューイヤーコンサートも毎年見てるとお決まりに気付く。
毎年のプログラムが似通ってる事に。

だからそんなに毎年見る必要があるのかって。
例えば一年毎でも良いんじゃないかって。

でも正直な話、これは僕にとって正月の恒例行事的な。
これを見なければ一年が始まらないそんな色がある。

謂わば僕の行動パターン的な外す事のできないもの。
それがニューイヤーコンサートなのだ。

今年の指揮者は史上最年少のベネズエラ人。
グスターボ・ドゥダメルなる人。

舌を噛みそうな名前、でも司会者はすんなり発音してる。
その世界では有名な人だからだろうが僕には未だに・・・。

それにベネズエラ出身ってとこにも非常に興味が湧く。
政情不安な南米の国って言う印象が強い。

だからそんな国の出身者でおまけに史上最年少ときてる。
ひょっとするとこの国は日本よりうんと芸術に対し寛大な国。

そんな事を考えながら登場を待ってた。
見ると何処にもいそうな背格好。

表情を見てもそこからは芸術家らしき風貌が感じられない。
そんな不安は直ぐに払拭された。

若さをそのまま表現する大胆な姿は僕は好きかも。
一目で引き込まれてしまってる。

目新しい曲を多くプログラムに組み込んでるところもいい。
耳慣れた曲が少ないのはほんと新鮮だ。

これも若さ故に成せる技なのかも知れない。
そんな事を考えながら聞いていた。

そんな中でも僕の一番の楽しみでもあるバレエもちゃんと。
驚きの演出はなかったがノーマルなバレエの良さを再発見か。

それに二つ目の構成では若いバレリーナを実際に会場で踊らせる。
以前も少年少女のよる演出はあったが昨日は成人で見応えが違った。

それに合唱団の共演も僕は初めて見た。
厳かな肉声とオーケストラのコラボはやはり心をしっとりさせる。

”美しく青きドナウ”と”ラデッキー行進曲”が今回もプログラムにない。
知らない時はそれを見てがっかりしてたものだ。

ある時から気付いた、この2曲は必ずアンコールで演奏される事を。
だから最期の曲が終わると身構えてしまってた。

ニューイヤーコンサートの顔であるからこの2曲は特別な存在。
これらの曲の為に他の演奏があると思う位。

”美しく青きドナウ”ではどんな映像が曲に合わせて流れるか。
それが何よりの楽しみ所となってる。

それに”ラデッキー行進曲”は手拍子があるからこのコンサートは締まる。
そんな不思議さがこの曲にはある。

勿論テレビを見ながら手拍子は流石に・・・。
家族がいるから気を使ってしないが心の中ではちゃんと。

そして今年のニューイヤーコンサートも終わった。
若い指揮者の決まりの最期の決めが何か清々しい。

何処か何時もと違ったニューイヤーコンサート。
そんな印象の強い近年になくいいコンサートだった。

今日はここまでです。どうか明日もクリックして下さいナ。<(_ _)>

■他のもどき集

・やっさんと直ちゃん⇒「ここをクリック

・妖精⇒「ここをクリック

・口之津にて⇒「ここをクリック

・哀話⇒「ここをクリック

・大将⇒「ここをクリック

・霧の旅立ち⇒「ここをクリック

『キースのウコン情報』はここをクリック

↓↓↓↓↓↓↓↓
「いいね」もよろしくお願いしまぁーす
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

キースのひとり言●昨年末のブログアクセス!

2017年01月02日 01時34分28秒 | ひとり言
●昨年末のブログアクセス!

昨年末のブログアクセス数は「1,542,376」だった。
覗いて頂いた皆さまにはほんと感謝感謝です。

あと少しで155万に届きます。
一つの区切りの数字がまたひとつ。

別にアクセスの為に書いてるのではない。
が、やはり数字は折れそうな心の支え。

どんな形であれ続けるパワーの源は必要。
そんな一つがアクセス数出ある事は間違いない。

明日のカシャリ(クリック)も宜しくお願いします。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

キースのひとり言●新年あけましておめでとうございます!

2017年01月01日 00時00分02秒 | ひとり言
『キースのウコン情報』はここをクリック



●新年あけましておめでとうございます!

新年あけましておめでとうございます。

今年も多くの人に覗いて貰えます事を切に祈っております。

クリック、どうか宜しくお願いします。<(_ _)>

■他のもどき集

・やっさんと直ちゃん⇒「ここをクリック

・妖精⇒「ここをクリック

・口之津にて⇒「ここをクリック

・哀話⇒「ここをクリック

・大将⇒「ここをクリック

・霧の旅立ち⇒「ここをクリック

『キースのウコン情報』はここをクリック

↓↓↓↓↓↓↓↓
「いいね」もよろしくお願いしまぁーす
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

キースのひとり言●今年もありがとう!

2016年12月31日 23時46分08秒 | ひとり言
●今年もありがとう!

今年も何とか365日休みなくブログアップ出来ました。
これもひとえに皆様方が開いて下さったから。

ほんとにありがとう。

皆さんのその1クリックがなければ途中で心折れていたかも。
それ位追い込めれる日があったのも事実なのです。

今年まで150万人の方々に覗いて頂き感謝感謝。
足掛け8年で辿りついたこの数字。

その間には色んな事も・・・。

会社を立ち上げそれがきっかけでこのブログを開設。
会社解散を契機にこのブログも一時閉鎖。

でもその一月後には再開。
そして今日の日を迎えました。

2016年も終わります。
154万人の方が今日までに覗いて下さいました。

スマップでないけどありがとうありがとうありがとう・・・・。

来年は酉年です。
酉に倣い、頂点を極めれる様頑張ろうと思います。

皆様方のご協力を切に願うだけです。

今年はここまで!来年も覗いて下さいネ<(_ _)>
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

キースのひとり言●SMAP解散!

2016年12月31日 08時40分17秒 | ひとり言
『キースのウコン情報』はここをクリック


●SMAP解散!

芸能界にはあんまり興味ない。
それでもテレビは見るから折りに触れて何らかの影響は受けてる。

そんな中今年一番頭に残ったのがSMAP解散。
SMAPのファンでないしどうでもいい筈なのに何故か頭が・・・。

世間では色んな事が言われてる様だ。
メンバーの不仲だったり過去のいざこざだったり。

ただ真相は本人達にしか分からない事。
周りが騒いでも仕方ない。

スマップがSMAPと表す事をはっきり知ったのも最近の話。
で気になってチョッくら調べてみた。

Sports Music Assemble Peopleの頭文字の語呂合わせとある。
スポーツ、音楽をやるために集められた人々という意味であると。

イメージの話だろうからどうでもいい事かも知れない。
僕にはスポーツと言うとこが今一ぴんと来なかった。

スポーツにそんなに関わっていたかなと思って。
ダンスをスポーツと捉えるなら分からないでもないのだが。

ファンの方々に怒られそうなのでここら辺で止そう。
解散前に一国民としての疑問に過ぎないのだから。

グループとしての活動は25年の長きに渡ると聞く。
4半世紀を同じメンバーで活動してきたと言う事に驚く。

25年と言えば、僕の年が55だから僕の人生の約半分。
職業で言えば僕は4回も転職してきた。

一番長かったのがサラリーマンのそれでも18年。
但しこれには独立する為に必要な時間も含まれているのだが。

これだけ転職してるから凡そ僕の物差しで計れない長さ。
それも5人で活動してるのだからその凄さは更にまた。

国民の殆どが未だ信じていない事だろう。
また明日のテレビに出ている、何て夢を見てるのでは。

漠然とだが僕の頭にもそんな事考えてる部分がある。
それくらい心に刷り込まれてると言う事なのだろうか。

ファンでない僕がそうなのだから熱烈なファンともなれば・・・。
その心境は僕には未知数的な領域分野。

これまでにも大物と言われた芸能人の引退はあった。
その度に世間は大騒ぎし波の様にスーッと引いて行く。

この現実は間違いなく明日から始まる。
SMAPもそうして世間の記憶から消えて行くのだろうか。

それは神のみぞ知る。

今日はここまで!明日も覗いてね<(_ _)>

■他のもどき集

・やっさんと直ちゃん⇒「ここをクリック

・妖精⇒「ここをクリック

・口之津にて⇒「ここをクリック

・哀話⇒「ここをクリック

・大将⇒「ここをクリック

・霧の旅立ち⇒「ここをクリック

『キースのウコン情報』はここをクリック

↓↓↓↓↓↓↓↓
「いいね」もよろしくお願いしまぁーす
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

キースのひとり言●来年の年賀作った!

2016年12月30日 09時10分20秒 | ひとり言
『キースのウコン情報』はここをクリック


●来年の年賀作った!

昨日、やっと来年用の年賀を作った。
酉年と聞いて着手は数週間前だった。

でもそれから手を付けないまま昨日まで。
今年こそはと力んだのがいけなかったようだ。

それとデザインを昨年とおなじでは、そんな思いも壁に。
ベースは同じにしようと思ってたが全く同じでは・・・。

バックは過去に描いたえんぴつ画。
去年はその上に干支の文字を載っけただけ。

使った絵は赤松小学校区の風景画。
ただ今年は赤松小学校区のものでは数が足りない。

でそれ以外の風景のものや風景画でないものも。
意外とそれが良かった様にも。

それに試しにプリントする時に思わぬミスをやっちまった。
モノクロでするつもりをチェックし忘れてカラーに。

みると微妙にちがうトーンが返ってアクセントになってる。
カラーだと分かり辛いと思ってた”酉”の字がそうでもない。

これは行ける、そう思って本刷りはカラーでプリント。
そこまでは昨日やったけど未だ表書きが終わってない。

今日は兎に角それを朝一番にやるつもり。
枚数をしぼったから午前中に投函できると思ってるのだけど。

さて思惑通りに進むか。
ウコンの輪切り作業や年末の掃除が控えてるしで・・・。

・・・だから。

今日はここまで!明日も覗いてね<(_ _)>

■他のもどき集

・やっさんと直ちゃん⇒「ここをクリック

・妖精⇒「ここをクリック

・口之津にて⇒「ここをクリック

・哀話⇒「ここをクリック

・大将⇒「ここをクリック

・霧の旅立ち⇒「ここをクリック

『キースのウコン情報』はここをクリック

↓↓↓↓↓↓↓↓
「いいね」もよろしくお願いしまぁーす
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

キースのひとり言●昨日は行商休むつもりだった!

2016年12月29日 07時36分26秒 | 百笑
『キースのウコン情報』はここをクリック

・人通りなき通り えんぴつ 画用紙

●昨日は行商休むつもりだった!

昨日は水曜日、普通なら佐賀方面に行商に出る日。
でも28日は世間は御用納めの日だ。

だからお客さんに会えないと思って休みに。
それに前日の雨でウコンの掘り出しも遅れてるしで。

朝方は一昨日受けた注文の送付準備をやってた。
黒ニンニクがいい具合に熟成してたから早速。

注文数が結構あったから午前中には何とかそう思って。
すると一昨日に続きまたまた携帯に受信音が・・・。

相手の表示を覗くと黒ニンニクを定期的に購入頂いてるお客さん。
その時の心境を正直に告白すると“アっ痛っ”。

おそるおそる電話に出た。
やはり注文の電話だった。

既に一日のスケジュールを組んだばかりだったから気持ち的にも無理。
だから年明けは第一水曜日から出る旨伝え理解を求める事に。

微妙な間があった後「今年出て来んと」と声音が少し低温に。
流石に「はい」とは言えない。

咄嗟に「行きます」って言ってた。
勿論同時に今日の昼からのスケジュールはあすに回す事に。

でもガソリン燃やして黒ニンニクだけ持って行くのも何だから。
でもって野菜も持って行く事に決めた。

約30分で里芋とジャガイモを用意できるだけ揃えた。
午後1時に出発した。

約束の場所で受け渡す事に。
そこは以前絵の作品展を開催したとこ。

そこで働く人もお客さんであることもあって。
何かが売れればニ度おいしい事になるしで。

でも既に会場は休みに入ってて思惑は外れた。
落胆しつつお客さんを待つ事に。

時間少し過ぎに到着される。
直ぐに黒ニンニクを引き渡し、駄目もとで野菜も勧めてみる。

瞬間ちょっとした空気を読みとったが里芋をお買い上げ頂いた。
どうも佐賀まで配達して貰った引け目があった様だ。

その後完売を目差して毎回のお客さんを回った。
が豈図らんや何処も正月の買い出しが済んでて。

何とか義理買いに持ち込んで完売には結びつけたものの。
それでも昼からの開始もあってか売上げは悲しい結果に。

こんなやり方で商売を続けていいのかとは思う。
でもこれをベースにこれまでやって来たし。

それを待ってるお客さんがいるのだし。
取敢えずはこのまま頑張ってみようと思う也。

今日はここまで!明日も覗いてね<(_ _)>

■他のもどき集

・やっさんと直ちゃん⇒「ここをクリック

・妖精⇒「ここをクリック

・口之津にて⇒「ここをクリック

・哀話⇒「ここをクリック

・大将⇒「ここをクリック

・霧の旅立ち⇒「ここをクリック

『キースのウコン情報』はここをクリック

↓↓↓↓↓↓↓↓
「いいね」もよろしくお願いしまぁーす
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

キースのひとり言●今年最後のウコン注文!

2016年12月28日 09時01分38秒 | ウコン
『キースのウコン情報』はここをクリック

・スティック袋ウコン!

●今年最後のウコン注文!

一昨日、突然の電話。
相手は以前からウコンと黒ニンニクの注文を頂いてるT社長。

年末の挨拶、何てことはないだろう。
って事はもしかしてーっ、期待値急上昇。

今年最後の注文か・・・?
あり得る話で鼓動も急上昇っ。

冷静モードに切り替え受信ボタンをタッチする。
いつもの元気な声が耳に飛び込む。

挨拶を交わした後に早速本題に。
やはり注文の電話だが今回は社長の所ではない。

大阪のある会社の社長に送ってくれとの事。
どう言った性質のものかは聞いてないがひょっとしたら贈答?

兎に角注文数を聞く事に。
スティック袋ウコンが9つと黒ニンニク4つとのこと。

スティック袋ウコンはお酒呑みの方専用に開発した商品。
1包をポケットに突っ込み酒場へGO出来る。

勿論そのまま呑んでもいいのだが。
僕が勧めてるのは焼酎お湯割りの中に入れてウコン割で飲む遣り方。

手っ取り早いしウコンの香りを楽しみつつ飲めるから一石二鳥。
この飲み方で結構人気を集めてる。

これで翌日の二日酔い対策はOk。
もし気懸りの時は家に帰ってもう1包追っかけ呑みすると万全だ。

T社長にも好評を得てリピートで注文を頂いてる。
その効果の程が良いから知り合いにも勧められるのだろうと思う也。

「直ぐ大丈夫です」って返事したものの黒ニンニクの方が在庫切れ。
先日福岡のお客さんからまとめて注文が入っていたのを忘れてた。

基本は注文が入ってから次のお客さんのものを作り始める。
だから丁度商品が切れてしまってたのだ。

T社長にその事を伝えると出来てからでいいですとの返事。
ありがたい限りではないか。

今日あたり出来上がる筈だから郵送の準備にかかる予定。
ちゃんと熟成してる事を祈るばかりだ。

多分これが今年最後の大型注文。(超零細の為この数でも・・トホホ)
さて、今年を気持ち良く締めくくる為気合を入れて仕事します。

今日はここまで!明日も覗いてね<(_ _)>

■他のもどき集

・やっさんと直ちゃん⇒「ここをクリック

・妖精⇒「ここをクリック

・口之津にて⇒「ここをクリック

・哀話⇒「ここをクリック

・大将⇒「ここをクリック

・霧の旅立ち⇒「ここをクリック

『キースのウコン情報』はここをクリック

↓↓↓↓↓↓↓↓
「いいね」もよろしくお願いしまぁーす
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

キースのひとり言●伊藤整の“若い詩人の肖像”を読んだ-4!

2016年12月27日 08時43分19秒 | シリーズ
『キースのウコン情報』はここをクリック


●伊藤整の“若い詩人の肖像”を読んだ-4!

これが最後のマーク個所だった。
でも読めども読めども何処に反応したのか?

で仕方なく次頁に続く最後の一行を読み進めた。
ここだと思った。

次頁までの数行に過去の自分の姿を重ねていた。
そのことでここにマークした事が分かった。

「汽車の中で更科と向き合って腰掛けた時私は急に気持ちが楽になった。父の事は気にかかっていたけれどもいま自分は三年ぶりで学生生活という自由な生き方の中に解放されいよいよこれから詩人としての生活を送れるのだ、と私は思った」

37年前、僕は田舎の駅から佐賀行きの列車に乗り込んだ。
就職の為に列車で熊本まで向かう事にしたのだ。

駅までは何時もは自転車で行くのだがその日は片道切符。
なので母に車で送って貰った。

母は熊本まで同行したかったようだ。
しかし僕はそれを頑なまでに拒否した。

家族の目の届く範囲でしか行動出来ない堅苦しさ。
兎に角そこから早く解放されたかった。

佐賀までは見送りに来てた同級生二人が付いて来てくれた。
幼稚園から一緒だった親友のTとIだ。

車内の4人掛けの当時の座席は有難かった。
他人から隔絶された僕らの世界を作ってくれるから。

僕らはそこで馬鹿話に花を咲かせた。
少年から大人への扉に手を掛けた者にその堺目等分かる筈もなかった。

だから話題は尽きず佐賀駅まではあっという間に着いた気がした。
本当はここで二人と分かれる筈だった。

しかし友は鳥栖駅まで見送ると言ってくれた。
不安に駆られる僕にとってそれは有難い話だった。

鳥栖駅で待つ熊本方面の特急列車、あれは確か有明号。
ベージュの車体に赤のラインが印象的だった。

乗り込んで扉の前で動き出すのを待った。
そこには友の二つ顔があった。

発車と共に二人の姿は直ぐに消えた。
と同時にどっと不安だけに包まれていた。

ひょっとしたら僕の心境は作家のものとは違ってたかも。
だがそれでも家族のしばり長男の縛りからは解き放たれていた。

一人になることへの期待感は半端なかった。
熊本駅に降り立った僕にはもう不安はなかった。

そしてタクシー乗り場へ急いだ。
社会人の第一歩はそこから始まっていた。

詩人の生活に期待する作者の気持ちと交わった瞬間。
解放され期待感に包まれた者にはもうどんな障壁もなかった筈だ。

今日はここまで!明日も覗いてね<(_ _)>

■他のもどき集

・やっさんと直ちゃん⇒「ここをクリック

・妖精⇒「ここをクリック

・口之津にて⇒「ここをクリック

・哀話⇒「ここをクリック

・大将⇒「ここをクリック

・霧の旅立ち⇒「ここをクリック

『キースのウコン情報』はここをクリック

↓↓↓↓↓↓↓↓
「いいね」もよろしくお願いしまぁーす
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

キースのひとり言●しめ縄、作って来た!

2016年12月26日 08時24分32秒 | ひとり言
『キースのウコン情報』はここをクリック


●しめ縄、作って来た!

昨日は朝からしめ縄作り。
僕の住む村の子供からお年寄りまで出る出ごとだ。

藁は稲刈りの後のものを米農家さんから頂く。
そして飾り付けの半分は自然にあるものを使う。

勿論買い揃えなければならないものもあるのだが。
しかしそれも必要最小限だ。

縄を締めるのはひと仕事の量がある。
それをやって50個を作る、それが目標だ。

先ずは藁を梳いてクズ藁を除く。
そしてそれを一握りの大きさに束ねる。

次は一番大事な藁締めだ。
この作業は藁を高い所から吊るす必要がある。

その為に手っ取り早くブランコを利用する訳だ。
ブランコを支柱に寄せて横架材を広く使える様にする。

その横架材に縄を渡してその先に藁束を結び付けぶら下げる。
下がった藁束を3つにより分けそこに芯材を入れて準備万端。

3人が藁をねじり乍ら横の人に渡して締めあげて行く。
息を合わせて締め上げられた縄は次の工程者に渡す。

渡された人は不要に出てる藁を鋏で切り落とし形を整形。
その後飾り付けが施されて出来あがりと相成る訳だ。

これだけの工程を経てしめ縄は出来上がるのだが、
果たしてお店に並ぶしめ縄は高いのか安いのか?。

出来上がったしめ縄は参加者に配られる。
そして玄関等に飾られ数日でお役目御免となるのだ。

この作業は公民館事業の一つとして延々と引き継がれてる。
僕も役員になった折には参加し作業のノウハウを体験する。

がだ、身になってるかと言うと怪しいものだ。
明日一人で作れって言われて出来るものではない。

僕が体験したのは一工程に過ぎないのだから。
でも横目で盗み見してるから見よう見まねはでは出来るかもネ。

こうやって伝統と言う奴は何人かの人によって引き継ぎ、
それを託された者が何となくある記憶でまた次の世代に。

こうしてほとんどの村の伝統は引き継がれている。
脆弱でありながらも固い絆で何とか。

しかしそれも何時まで続く事やら。
田舎に残る若者が激減してるし中々出席しない者も。

伝統はこうして淘汰されて行くのかも。
それに面倒な作業を非効率と切り捨てる合理主義者も台頭してる。

伝統と声高に叫ぶ人が今度は淘汰される番となるのかも。
そうして購入しようとの意見が大部分を占める。

こうして村の伝統は姿を消して行く運命に。
既にこの現象は拡散する気配がちらほらほら。

本来伝統と文化は切り離せないものなのかも。
ならやがて文化は形を大幅に変えてしまうのでは。

そう機械化された工場で作られるそれが当たり前だと・・・。

今日はここまで!明日も覗いてね<(_ _)>

■他のもどき集

・やっさんと直ちゃん⇒「ここをクリック

・妖精⇒「ここをクリック

・口之津にて⇒「ここをクリック

・哀話⇒「ここをクリック

・大将⇒「ここをクリック

・霧の旅立ち⇒「ここをクリック

『キースのウコン情報』はここをクリック

↓↓↓↓↓↓↓↓
「いいね」もよろしくお願いしまぁーす
コメント
この記事をはてなブックマークに追加