ワールドメイト・なぜか「強運!!」

世界中に愛をワールドメイトの軌跡を書いたブログです。そして入会した人がなぜか強運になるワールドメイトの全貌に迫ります。

間違いなく絵の巨匠であることを確信

2012年02月14日 | 芸術家としての深見東州先生の活動
今年のワールドメイトの節分大祭は、例年より遅い今月の25日から、いよいよ始まります。

節分は、個人的にはワールドメイトの御祭りの中でも、特に大好きなお祭りですので、とても待ち遠しい気分です。

まあ、暦の上では節分は2月3日ですから、神々様も、すでに出ていらっしゃってるのではないかと思っていますが・・。


ところでその前に、深見先生の新しい絵画が展示されているというので、ちょっと上野の森美術館まで足を運んできました。

絵が大好きな人たちが、全国から応募する「風車の書画展」が開催されているとのことで、ちょっとだけ見に行ってまいりました。


この書画展は、今年で13回目ということです。

いやあ〜、それにしても入賞した作品ばかりでしょうから、当然と言えば当然なのでしょうけど、素晴らしい絵画がたくさん並んでいましたね。

そして、既成概念にとらわれないような絵画が、多いような気がしました。


お目あての深見先生の絵画ですが、やはり、ひときわ輝いて見えました。

今年は、写実的な絵画も描かれていて、まるでミレーかコローかというような驚くような作品がありましたね。

紅葉に染まる木々が、まるでそこにあるかのように描かれていましたが、よくこれだけ生きてるような絵が描けるなと感心します。

本当は深見先生の絵画の真骨頂は、人が思いつかないような斬新で既成の枠にとらわれない作品が多い気がしますが、たまにこのような作風で描かれると、かえって新鮮に感じましたね。

もちろん、今までにないような技法の、独創的な絵画も何点かありました。

どうやって書かれているのか、一度聞いて見たいような作品が、いつもあるのがすごいですね。

こうやってクリエイティブな世界を、どこまでも追及されている深見先生だからこそ、ワールドメイトにおける宗教性も本物であり続けるのでしょうかね。

それにしても、今更ながら絵画の世界においても、深見先生は間違いなく巨匠であることを、ますますもって確信できました。

恐れ入りましたという感じですね。

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