子ども教育支援センター

小学生・中学生・高校生の不登校などの教育問題を実績と経験豊富な教師専門家による健全育成の一助となる活動を行うNPOです。

子ども教育支援センターでは、不登校克服支援の教育サポート相談電話を設置しています

2012年05月30日 09時24分32秒 | Weblog

GW明けが新学期の緊張が解けてしまい、また夏休み明けなど、
無気力となり、不登校になってしまう子どもたちが増加します。
不登校を克服していくには、子どもだけでまたはご家族だけで解決しにくいものです。
毎日に流されずに、新しい風を吹き込むようにして先ずはお気軽にご相談ください。

子ども教育支援センターでは専門家による教育サポート相談電話を設置しています。【無料】

全国の不登校などのお子さんの教育でお悩みのご相談を、実践の実績と経験豊富な教師、及びカウンセリングの専門家によるアドバイザーが対応させていただいています。
新学期になっても学校に行かれない。ご家族だけで悩まれずに、ご一緒にお子さんの明るい未来を考えてまいります。

ご相談は無料です。
お子さんの学年別の各相談室、また、ひきこもりや心のケアの必要な場合はカウンセラーの専門別相談室を設置しています。

◎ 中学3年生〜高校生
☆新宿教育サポート相談電話
03-3369-4344

担当:藤後 他 多数の専門教師陣
高校生年齢の子どもたちに対応している先生方が親身にご相談を承っています。
子どもたちに目標と自信を持たせることで再出発はいくらでも可能です。

◎ 中学生〜高校生
☆八王子教育サポート相談電話
042-665-7567

担当:丸山(未来義塾西校)
30余年不登校の子どもたちなどを一人一人丁寧に対応しています。
 留守電になっている場合は折り返しお電話を差し上げますのでお知らせください。
 
◎ 小学生〜中学1年生
☆渋谷教育サポート相談電話
090-8441-0505

担当:木下
小学生の不登校克服に実績と経験が豊富です。
不登校克服の実践活動の情報を皆様と共有し、一人でも多くの子どもたちの不登校克服の
アドバイス、支援をしたいと考えています。お気軽にご相談ください。
実践で十余年小学生の東京留学ティーチャーズホームステイを実施しています。

◎ 小学生〜高校生•成人の
ひきこもり.反抗.発達障害.カウンセリング
西新宿教育サポート相談電話
03-4226-3443

担当:矢吹 孝志
38の実績と経験。ひきこもり、DV、カウンセリングの専門の先生が対応しています。
ご希望の場合、有料で親御さんのカウンセリングも含め、
全国各地へ訪問カウンセリングも行っています。
生活と心のツーリズム。実践としてうつみね健康学園 宿泊施設も併設しています。


子どもたちの明るい未来をともに考え、皆様の一助になれればと考えております。
お気軽にご相談ください。(電話相談無料)

〔教育サポート相談電話〕子ども教育支援センター
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

不登校のご相談承ります(無料) 子ども教育支援センター 教育サポート相談電話

2012年05月18日 14時10分11秒 | Weblog

GW明けが新学期の緊張が解けてしまい、また夏休み明けなど、
無気力となり、不登校になってしまう子どもたちが増加します。
不登校を克服していくには、子どもだけでまたはご家族だけで解決しにくいものです。

子ども教育支援センターでは教育サポート相談電話を設置しています。【無料】

全国の不登校などのお子さんの教育でお悩みのご相談を、実践の実績と経験豊富な教師、及びカウンセリングの専門家によるアドバイザーが対応させていただいています。
新学期になっても学校に行かれない。ご家族だけで悩まれずに、ご一緒にお子さんの明るい未来を考えてまいります。

ご相談は無料です。
お子さんの学年別の各相談室、また、ひきこもりや心のケアの必要な場合はカウンセラーの専門別相談室を設置しています。

◎ 中学3年生〜高校生
☆新宿教育サポート相談電話
03-3369-4344

担当:藤後 他 多数の専門教師陣
高校生年齢の子どもたちに対応している先生方が親身にご相談を承っています。

◎ 中学生〜高校生
☆八王子教育サポート相談電話
042-665-7567

担当:丸山(未来義塾西校)
30余年不登校の子どもたちなどを一人一人丁寧に対応しています。
 留守電になっている場合は折り返しお電話を差し上げますのでお知らせください。
 

◎ 小学生〜中学1年生
☆渋谷教育サポート相談電話
090-8441-0505

担当:木下
小学生の不登校克服に実績と経験豊富。
 情報を共有し、一人でも多くの子どもたちの不登校子服の支援をしたいと考えています。
実践で十余年小学生の東京留学ティーチャーズホームステイを実施しています。

◎ 小学生〜高校生•成人ひきこもり 反抗 心のケア カウンセリング
西新宿教育サポート相談電話
03-4226-3443

担当:矢吹 孝志
38の実績と経験。ひきこもり、DV、カウンセリングの専門の先生が対応しています。
別に親御さんのカウンセリングも含め、全国各地へ訪問カウンセリングも行っています。
実践としてうつみね健康学園 宿泊施設も併設しています。

子どもたちの明るい未来の一助になりたいと考えております。
お気軽にご相談ください。

〔教育サポート相談電話〕子ども教育支援センター
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

GW明けが新学期の緊張が解け、不登校になる子どもが増えてしまいます。

2012年04月23日 10時00分59秒 | Weblog


GW明けが新学期の緊張が解けてしまい、また夏休み明けなど、
無気力となり、不登校になってしまう子どもたちが増加します。

不登校を克服していくには、子どもだけでまたはご家族だけで解決しにくいものです。

子ども教育支援センターでは教育サポート相談電話を設置しています。【無料】

全国の不登校などのお子さんの教育でお悩みのご相談を、実践の実績と経験豊富な教師、及びカウンセリングの専門家によるアドバイザーが対応させていただいています。
新学期になっても学校に行かれない。ご家族だけで悩まれずに、
ご一緒にお子さんの明るい未来を考えてまいります。

ご相談は無料です。
お子さんの学年別の各相談室、また、ひきこもりや心のケアの必要な場合はカウンセラーの専門別相談室を設置しています。

◎ 中学3年生〜高校生
☆新宿教育サポート相談電話
03-3369-4344

担当:藤後 他 多数の専門教師陣
高校生年齢の子どもたちに対応している先生方が親身にご相談を承っています。

◎ 中学生〜高校生
☆八王子教育サポート相談電話
042-665-7567

担当:丸山
30余年不登校の子どもたちなどを一人一人丁寧に対応しています。

◎ 小学生〜中学1年生
☆渋谷教育サポート相談電話
090-8441-0505

担当:木下
小学生の不登校克服に実績と経験豊富。
子ども達の明るい未来を拓く支援を行っています。
小学生の東京留学ティーチャーズホームステイを実施しています。

◎ ひきこもり 反抗 心のケア カウンセリング 小学生〜高校生•成人
西新宿教育サポート相談電話
03-4226-3443

担当:矢吹 孝志
38の実績と経験。ひきこもり、DV、カウンセリングの専門の先生が対応しています。
訪問カウンセリング、うつみね健康学園 宿泊施設も併設しています。

子どもたちの明るい未来の一助になりたいと考えております。
お気軽にご相談ください。

〔教育サポート相談電話〕子ども教育支援センター
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

お子さんの不登校などの悩み相談承ります「教育サポート相談電話」

2012年04月20日 10時16分14秒 | Weblog
子ども教育支援センターでは教育サポート相談電話を設置しています。【無料】

全国の不登校などのお子さんの教育でお悩みのご相談を、実践の実績と経験豊富な教師、
及びカウンセリングの専門家によるアドバイザーが対応させていただいています。
新学期になっても学校に行かれない。ご家族だけで悩まれずに、
ご一緒にお子さんの明るい未来を考えます。

ご相談は無料です。
お子さんの学年別の各相談室、また、ひきこもりや心のケアの必要な場合はカウンセラーの専門別相談室を設置しています。

◎ 中学3年生〜高校生
☆新宿教育サポート相談電話
03-3369-4344

担当:藤後 他 多数の専門教師陣
高校生年齢の子どもたちに対応している先生方が親身にご相談を承っています。

◎ 中学生〜高校生
☆八王子教育サポート相談電話
042-665-7567

担当:丸山
30余年不登校の子どもたちなどを一人一人丁寧に対応しています。

◎ 小学生〜中学1年生
☆渋谷教育サポート相談電話
090-8441-0505

担当:木下
小学生の不登校克服に実績と経験豊富。
子ども達の明るい未来を拓く支援を行っています。
小学生の東京留学ティーチャーズホームステイを実施しています。

◎ ひきこもり 反抗 心のケア カウンセリング 小学生〜高校生•成人
西新宿教育サポート相談電話
03-4226-3443

担当:矢吹 孝志
38の実績と経験。ひきこもり、DV、カウンセリングの専門の先生が対応しています。
訪問カウンセリング、うつみね健康学園 宿泊施設も併設しています。

子どもたちの明るい未来の一助になりたいと考えております。
お気軽にご相談ください。

〔教育サポート相談電話〕子ども教育支援センター

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

東京留学ティーチャーズホームステイ体験留学受付中 小学生の不登校克服

2012年03月31日 21時46分04秒 | Weblog
小学生の不登校を全員克服しています


実績と経験豊富な東京留学ティーチャーズホームステイ
楽しい生活で自立心、創造力、協調性、学ぶ力をつくり、
一人一人親身に、長所を伸ばし、自信をつける楽しい宿泊型プレスクールです。

《学校出席扱》《⒋科目評定》
全員が元の学校に復帰または
新しい学校に復帰しています。
小学生の不登校克服
春休みからの体験東京留学児童受付中




新学期に向けて不安で、学校に行くことができない。
学校生活への不安が大きい。
週明けの朝学校に行けなかったり、
学校がやっている時間には一歩も外に出られない。
学校に行かれないことでおいてきぼりを感じ、ストレスが溜まっていたり。
どうして良いかわからず、生活リズムも悪くなってしまっている。
そんな子どもたちを救い、新学期に向けて不登校克服支援を行っています。
東京留学ティーチャーズホームステイは
小学生の不登校克服に実績と経験豊富な非営利活動で行っている
宿泊型プレスクールです。
学習面でも個別指導でわからないところから学習でき、
やり方を掴み、《自主学習》自ら学ぶ姿勢ができます。


自信をつけて元の学校、新しい学校に復帰する宿泊型スクール。
楽しい生活の中で個別学習と体験学習、共同生活で自分自身に自信がつき、不登校克服します。
『出席扱』●定員5名只今2名募集中。定員になり次第締切ります。
新しい学校を選択した場合はこちらから通う方法も選択できます。

親元離れて子どもたちに自信をつけて不登校克服支援を行っています。
社会科見学やイベントなどが豊富で、
毎日修学旅行のように楽しい東京留学ティーチャーズホームステイ。
一人でも多くの子どもたちに支援できますように願っている次第です。
『不登校の子ほどよく伸びる』不登校になるこほど繊細な子が多いです。
学習面でも自信がつけば、ミスも少なく、よく学び、益々伸びていきます。

子どもたちヘ
東京留学ティーチャーズホームステイは君のもう一つのお家です。
今までの友達意外にも優しく親切な友達ができてすぐに仲良くなります。
そのままの君でいいです。
楽しむことでいろんなことを学ぶことができるのです。
毎日が修学旅行のように東京留学ティーチャーズホームステイで
楽しい経験や体験をいっぱいしましょう。


所属小学校出席扱いをいただき、長所を伸ばし、
一人一人慈しみ、丁寧に対応し、自分自身に自信を持ち、
全員が元の学校や新しい学校に不登校克服しています。


同世代の子どもたちとの共同生活の中で、充実した楽しい生活の中で、規則正しい生活習慣と、学ぶ力とコミュニケーションの力を養います。自分自身に自信をつけていく指導を行っています。
3ヶ月から1年で、全員元の学校や新しい学校に復帰(不登校克服)しています。
在籍校の出席扱いをいただいています。
不登校克服のみならず、学校に通っている子の伸ばす環境としての、スキルアップとしてのご利用もあります。国立オリンピック記念青少年総合センターを利用し実施しています。
ご安心して親戚の家に東京留学させるお気持ちでお越しいただけたら幸いに存じます。
先ずはお気軽にご相談ください。
11/11朝日新聞掲載『親元離れ不登校克服』

東京留学ティーチャーズホームステイ
現小学校4・5・6年生(男子)募集人数2名 少人数制 先着順定員になり次第締切ります。

説明・相談会実施中
国立オリンピック記念青少年センター
説明相談会を実施しています。他の日をご希望の際はご相談ください。
お電話でご予約の上お気軽にお越しください。

少人数受付につき、東京留学ティーチャーズホームステイの定員になり次第締切ります。
お早めにご連絡・お問い合わせください。ご相談もお気軽にどうぞ。

素敵なご縁がありますことを祈念しています。
東京留学ティーチャーズホームステイ担当木下 090-8441-0505
携帯メールでもお問い合わせください。
kodomoshien-wg@ezweb.ne.jp

詳しくは【東京留学ティーチャーズホームステイHP】をご覧ください。
『親元離れ不登校克服』11・11朝日新聞記事
子ども教育支援センター
教育相談サポート電話
こちら子ども教育支援センター
東京留学ティーチャーズホームステイ受入について
説明・相談会について
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

3/17 不登校克服フォーラム 相談会 常設 教育サポート相談電話

2012年03月08日 10時17分54秒 | Weblog
3/17(土)不登校克服フォーラムを東京都渋谷区の
国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟401号室
【無料 事前に電話予約が必要です】

小学生中学生高校生の不登校克服を克服する

日頃小学生中学生高校生の不登校の子どもたちなどに接しっている経験豊富な教師、カウンセラーが、パネルディスカッションで不登校克服の勉強会を行い、第二部で個別相談を承ります。

◆第一部 (午後1:30〜2:50 予定)
不登校克服勉強会
不登校を克服した子ども達の発表
◆第二部 (午後3:00〜4:30 予定)
個別相談会

3/8 産経新聞東京版掲載

参加予約「教育相談サポート」03-3364-4344

不登校克服フォーラム実施について
主催:子ども教育支援センター

子ども教育支援センターでは教育サポート相談電話を設置しています。【無料】

全国の不登校などのお子さんの教育でお悩みのご相談を、実践の実績と経験豊富な教師、
及びカウンセリングの専門家によるアドバイザーが対応させていただいています。

ご相談は無料です。
お子さんの学年別の各相談室、また、ひきこもりや心のケアの必要な場合はカウンセラーの専門別相談室を設置しています。

◎ 中学3年生〜高校生
☆新宿教育サポート相談電話
03-3369-4344

担当:藤後 他 多数の専門教師陣
高校生年齢の子どもたちに対応している先生方が親身にご相談を承っています。

◎ 中学生〜高校生
☆八王子教育サポート相談電話
042-665-7567

担当:丸山
30余年不登校の子どもたちなどを一人一人丁寧に対応しています。

◎ 小学生〜中学1年生
☆渋谷教育サポート相談電話
090-8441-0505

担当:木下
小学生の不登校克服に実績と経験豊富。
子ども達の明るい未来を拓く支援を行っています。
小学生の東京留学ティーチャーズホームステイを実施しています。

◎ ひきこもり 反抗 心のケア カウンセリング 小学生〜高校生•成人
西新宿教育サポート相談電話
03-4226-3443

担当:矢吹 孝志
38の実績と経験。ひきこもり、DV、カウンセリングの専門の先生が対応しています。
訪問カウンセリング、うつみね健康学園 宿泊施設も併設しています。

子どもたちの明るい未来の一助になりたいと考えております。
お気軽にご相談ください。

〔教育サポート相談電話〕子ども教育支援センター
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

小学生の不登校は一人ひとり長所を伸ばして克服しています!

2012年01月04日 14時33分47秒 | Weblog

 小学4・5・6年生 男子若干名 (定員5名 少人数制)(募集人員2名)定員になり次第〆切

 ★6年生は小学生のうちに完全に不登校克服ができます。中1ギャップ防止。

 ★4年生 ★5年生も早めに不登校克服することで、不登校をくりかえすことはありません



 ◆十余年の実績と経験のある不登校の子どもたちに自信をつけて不登校を克服する

 ◆不登校克服指導を行っている宿泊型スクールです。在籍校出席扱い。

 ◆不登校克服を指導し、経験と実績のあるベテラン教師が親身に一人ひとり慈しみ、ほめて長所を伸ばし、

 子どもたちの長所を引き出し、バツクンの成果と実績を実現しています。

 ◆環境抜群ののびのびとした都内青少年施設で、同世代同士の共同生活の中で仲間意識が高まり、

 子どもたちは楽しく生活しています。都内あるいは全国各地から子どもたちが集います。


●小学生の不登校を克服できるように自分自身に自信をつる

十余年の実績と経験のある東京留学ティーチャース゛ホームステイでは実現しています。

卒業した子どもたちは元の学校か新しい学校に3か月〜1年くらいで全員不登校を克服。

 卒業する子どもたちは、子どもの意思で元の在籍校に戻る子どももいますし、

 新しく友達のできた学校に通うこ子も多くなっています。 学び上手な子どもに育っています。

 「不登校克服ツーリズム」が有効となる絶好のチャンスです。


カウンセリングや適応指導教室に通っても何の変化もない場合は、
新しい環境で新しい風を取り入れてみることで子どもたちの大きな未来が開けてきます。
親子説明相談会を上記のように実施していますので、お気軽にご参加ください。

子どもたちの明るい未来のために

《毎日が修学旅行のような楽しい生活で楽しく、自然に自立心が芽生えます》

 親戚に預けるような気軽な気持ちで気楽にお早めにはじめましょう。

 実績と経験豊かな教師が一人ひとり慈しみ、大切に、子どもに自立の力を育みます。

毎日のことでそのままにせずに、早めに新しい風を取り入れて、環境を変えてみることで、

 親元を離れてみることで子どもたちは自ら自立し、学んでいく方法をつかんで、伸びていきます。

 自信が沸いてきます。まずはお気軽に下記相談電話にご相談ください。


 ※ 先着順のため定員になった場合、説明会相談会を終了させていただきます。 ご了承ください。

 お早めにお問い合わせ、ご相談ください。
 親元離れて子どもたちに自信をつけて不登校克服支援を行っています。
 社会科見学やイベントなどが豊富で、 毎日修学旅行のように楽しい東京留学ティーチャーズホームステイ。
 一人でも多くの子どもたちに支援できますように願っている次第です。
 『不登校の子ほどよく伸びる』不登校になるこほど繊細な子が多いです。
 子どもたちの成長は無限です。学習面でも自信がつきミスも少なくよく学び、益々伸びていきます。

 子ども教育支援センター
 東京留学ティーチャーズホームステイ
 担当:木下 090-8441-0505

平日も休日も午前9時から午後9時までご相談を承っています。
 お気軽にご相談ください。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

不登校は適切な対応で、不登校を克服した子どもたちは沢山います。

2011年12月05日 04時53分47秒 | Weblog
適切な指導で、子どもたちを不登校から救いましょう

子ども教育支援センターでは教育サポート相談電話を設置しています

全国の不登校などのお子さんの教育でお悩みのご相談を、実践の実績と経験豊富な教師、
及びカウンセリングの専門家によるアドバイザーが対応させていただいています。

ご相談は無料です。
お子さんの学年別の各相談室、また、ひきこもりや心のケアの必要な場合はカウンセラーの専門別相談室を設置しています。

◎ 中学3年生〜高校生
☆新宿相談室 03-3369-4344
☆八王子相談室 042-665-7567

◎ 小学生〜中学2年生
☆渋谷相談室 090-8441-0505

◎ ひきこもり.反抗など、心のケア.カウンセリング
☆西新宿相談室 03-4226-3443

子ども教育支援センターは、
子どもたちの明るい未来のために、一人でも多くの子どもたちの不登校克服の一助になりたいと考え、情報の共有、教育サポート電話、実践活動、不登校克服フォーラムの実施し、邁進しております。
お気軽にご相談ください。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

〔不登校をなおす方法〕不登校の子ほどよく伸びる! 子ども教育支援センター

2011年12月02日 15時09分31秒 | Weblog
不登校になった子どもたちの多くは、きっかけは最初は一つであっても、
「自分と家族との関係の不安」「学校生活への不安」「勉強の遅れの不安」などが混在し、益々学校へ足が遠のいてしまいます。
そしてデリケートで、プライドが高く、潔癖主義で、こだわりが強く、頑固になってしまいます。

小中学生の不登校新しいの理解 不登校を克服するには
小中学生が不登校になる要因は


あるきっかけでクラスの疎外感がある
校内やクラスで自分の居場所がつくれない

学校から逃避したくなる
何もかも嫌になる

親に忠告されないように避けるようになる
生活のリズムが悪化する
学校のある時間には外に出られない

昼夜逆転の生活になる
ゲームやネットにハマる
親御さんに対して反抗的な態度をとる

子どもたちはまだ「楽か苦」の「楽」を選ぶ性質があり、今、苦しい状態で学校に行かないことを選んでいます。でも、「学校に行かないことを選ぶこと」はとても勇気がいることです。
無理やり学校に行かせることは良くないことです。
でも「このままではいけない」とは少しは思ってはいても、自分一人だけの力ではどうすることもできない長いトンネルから抜け出せないでいるのです。そしておいてきぼり感と不安に再間なれているのです。



言いたい事を歯に衣着せずに親御さんに言われては、つい反抗したくなるものです。そして「どうせ自分なんてダメなんだ…」「自己嫌悪」になりがちです。
何もする事がなくなってしまい、ネットやゲームにハマってしまい、親御さんに少しでも顔を合わせないように昼夜逆転した不規則な生活リズムに陥る事も少なくありません。

親御さんと相対してしまいがちですが、それは禁物です。
横に寄り添って同じ方向を見て上手にアドバイスしていける。よく話ができることが大切です。
イソップ童話の「北風と太陽」のように、北風のような旅人のコートを吹き飛ばすような強引な方法ではなく、太陽のように暖かく照らすように対応したいものです。

そしてまた子どもたちは「損か得」の「得」を選ぶ習性があります。
本来子どもたちは「自己修正力」があります。
そして「向上心」「より良く生きよう」という気持ちはあるのです。それを上手に引き出してあげられたら本望です。
しかし、不登校になっている子どもたちは、大にして「自信喪失」に陥っています。そこから引き出すにはどうしたら「得」なのか気づかせてあげることです。
まだまだ「アイデンティティー(人格)」が発展途上。不登校で学校で友達に揉まれていないことで、「コミュニケーションの力」も、その経験による成長も停滞気味です。
「得」を積む。子どもたちの明るい未来のために、「自分自身をプロデュース」していく、「イノベーション」を引き出していけるような対応と接し方、指導を是非ともしてあげたいです。
「教育」を意味する英語の“education”の語源は、ラテン語で「引き出す」という意味があります。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

親元離れ共同生活 不登校克服 《朝日新聞教育 2011.11.11》

2011年11月11日 00時21分41秒 | Weblog
いま‥子どもたちは
待つ 6年


東京の青少年施設から中学に通う2年の少年(14)は、12歳で山梨県の親元を離れた。小1から中1までの約6年間、断続的に不登校を繰り返した。

小1の夏休みが終わったころ急に、学校に学校に行こうと思うとだるさを感じるようになった。人前で話すのがのが苦手で、たまにある授業での発表が苦痛だった。運動会や臨海学校、修学旅行を機に登校を再開することはあっても、長続きしなかった。友達と遊ぶのは楽しかったが、とにかく授業が嫌。自宅で携帯ゲームにふぃける方が楽だった。

父の提案で、小6の1月から、不登校の子どもの学校復帰を目指す団体「子ども教育支援センター」(東京都)の支援を受け、この青少年施設で暮らし始めた。同世代の男子4人と共同生活。午前中は支援センター会長の木下貴博さん(49)に勉強を教わり、午後は博物館などへ社会科見学に出かけた。
一緒に暮らす仲間が学校に通い始めると、「自分もできるはず」と気持ちに変化が生じた。地域の子どもたちと遊ぶ機会もつ作ってもらった。仲良くなると同じ学校に通いたくなった。親元を離れたことで、「不登校」という過去も周囲に気づかれずに済む。気持ちが少しずつ前向きになり、中1の3学期から学校に通い始めた。

授業は意外と面白かった。一次関数の数式を解いたり、英語で自分の思いを他人に伝えたり、「できる」楽しさを知った。テストで高得点を取り、よけいに楽しくなった。
施設で毎日2時間、自ら問題集や教科書を使って予習をする。親元にいたころは通信教育で勉強していたが、両親からせかされないと気が進まなかった。いま振り替えると当時は「指示待ち」の生活だったと思う。

「I want to be an office worker.」(将来会社員になりたい)。10月、英語の授業で大勢の友達の前に「将来の夢」を語った。だるさは感じなかった。
2学期の中間テストは全科目90点以上を取り、学年で2番になった。今月末には期末テストがある。「絶対に1番になる」。気付くと、積極的な自分になっていた。

朝日新聞 2011.11.11 峯俊一平記者



子ども教育支援センター
東京留学で不登校克服体験談
東京留学ティーチャーズホームステイ
東京留学ティーチャーズホームステイについて
東京留学ティーチャーズホームステイ生募集について
コメント (0) |  トラックバック (0) |