京都科学読み物研究会

「本から自然へ、自然から本へ」をモットーに、子どもたちと共に自然を見つめ、本を読み、科学に親しむ活動を続けている会です。

2017年5月21日(日) やさしい自然教室「水生昆虫をみてみよう」(大原)

2017-06-22 | *やさしい自然教室(写真)

やさしい自然教室「水生昆虫をみてみよう」(2017年5月21日実施)で撮影した写真の一部をご紹介致します。

*自然教室の報告は、会報に掲載予定です。

ハバチ(幼虫)

 

ナナホシテントウ(さなぎ)

 

ナナホシテントウ さなぎになりたて
模様は後から表れる

 

パンダゾウムシとナナホシテントウのさなぎ
パンダゾウムシはオジロアシナガゾウムシの愛称

 

ガガンボ
羽は2枚、後ろ羽は退化してこん棒状になっている(平均棍)

 

ミヤマカワトンボ

 

ブユ(幼虫)

 

トビケラの巣

 

トビケラのケース
さなぎになっていると思われる

 

ヒゲナガカワトビケラ(幼虫)

 

カワゲラのなかま(幼虫)

 

コカゲロウのなかま(幼虫)

 

ヘビトンボのなかま(幼虫)

 

ナベブタムシ

 

 

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文化
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