医療制度問題が白熱しているので久々のエントリー。
舛添大臣が今朝も3つの番組を梯子して制度の理解を求めていた。
大臣の「老人」「おじいちゃん、おばあちゃん」という言語感覚に若干
違和感を覚えるが、現状では、マスコミ・他の議員(与野党含む)の中では
もっとも適切に問題点を捉えていると思われた。運用面での問題点の一つ、
高齢者担当医というしくみについては、そんな不可能に近いややこしいことは
せず、介護保険のかかりつけ医の仕事と報酬を少し増やせば、それなりに
望ましい形になりそうなのに。以下、比較的まとまっている新聞記事を引用。 . . . 本文を読む
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