■■お見舞い■■
3月11日に発生した東北関東大震災で被災された方々にお見舞い申し上げます。
1日も早い復興をお祈りしております。
嫁からこんなメールがきたので転載します。
開幕戦が散々でしたので
これで癒されてください。
--------------
まいかへがあらわれた!

まいかへは仲間をよんだ

まいかへBは仲間をよんだ

マママのこうげき!
まいかへCに105のダメージを与えた

まいかへたちはまごまごしている

マママのこうげき!
まいかへCを倒した!

まままのこうげき!
かいしんのいちげき!!
まいかへたちに361のダメージ!

まいかへたちをたおした!

癒された人は、ぽち↓↓をお願いします!!!

にほんブログ村
開幕戦が散々でしたので
これで癒されてください。
--------------
まいかへがあらわれた!

まいかへは仲間をよんだ

まいかへBは仲間をよんだ

マママのこうげき!
まいかへCに105のダメージを与えた

まいかへたちはまごまごしている

マママのこうげき!
まいかへCを倒した!

まままのこうげき!
かいしんのいちげき!!
まいかへたちに361のダメージ!

まいかへたちをたおした!

癒された人は、ぽち↓↓をお願いします!!!
にほんブログ村
開幕一軍選手が発表されましたね!
ほぼ予想どおりで、サプライズはありませんでした。
その前から漏れ聞こえてきていましたし。
さて、世間様は順位予想で賑わっていますが、
本blogは今日も斜め上を行きたいと思います。
今季のライオンズを占います!!
まず、開幕直後は苦しい戦いが続きそう。
特に先発投手が崩れ気味で、
打線で競り勝つ展開が多くなりそうです。
ただなんとか勝ち星を重ね、首位で交流戦を迎えます。
リーグ全体としても、
統一球の影響が嘘のようにホームランが飛び出します。
先発投手の多くがメジャーに行ったのも影響しているかも。
打率は統一球前より低くなるでしょう。
交流戦は例年パリーグ優位ですが、
今季は5分5分くらいの戦績で進みます。
交流戦首位はスワローズ。
前半戦はマークの厳しくなったライオンズがなかなか勝てず、
一気に混戦になります。
ライオンズは片岡が復帰するも、
スタメンが却って混乱してしまい得点能力は下がります。
リーグ全体としては
ライオンズ、ホークス、オリックス、ファイターズ、マリーンズが上位の
5強1弱状態へ突入します。
結局、前半戦はオリックスが首位で折り返します。
オールスターにイデホ、そして井川が選ばれるなど、
オリックス全盛時代を思わせます。
ライオンズからは中中コンビに加え、
ゴンザレス、西口先生が出場!!
後半戦に突入すると
ライオンズは十亀、小石、菊池を相次いで投入。
復帰したカーターも上手く機能し始めます。
ここで再びライオンズが首位に立ちます。
怪我人の出たホークスとオリックスが後退し、
ファイターズとマリーンズが2位集団を形成します。
この様相が一変するのが8月前半。
ファイターズリリーフ陣、そしてマリーンズ野手陣に
疲労の色が見え始めます。
さらに後半戦で補強した新外国人選手がヒットしたホークスが
徐々に順位を上げます。
ここからは総力戦です。
ライオンズはここに来てマッキータとキッシーが覚醒。
一気に波に乗り、他チームを突き放してマジックを点灯、
少し苦戦するも、マジック対象チームの負けにより、優勝します。
他のチームはイーグルスが徐々に勝ちを重ね、5位マリーンズに肉薄。
オリックス、ホークス、ファイターズが最後まで競います。
最終順位はこちら。
1位ライオンズ
2位オリックス
3位ファイターズ
4位ホークス
5位マリーンズ
6位イーグルス
クライマックスシリーズは危なげなくライオンズが勝利!
日本シリーズはGとの対戦となります。
涌井、岸で2連勝したライオンズは、
3戦目を落とすも、4戦目にマッキータで勝利!
王手をかけます。
5戦目中4日で勝負にきた杉内に対し、
十亀、小石、菊池の小刻みな継投で対抗。
力尽きた杉内を浅村のタイムリーと
代打高山のタイムリーツーベースで粉砕!
見事日本一に輝きます!!
タイトル争いでは
ヘルマンが首位打者、中島が打点王、中村がホームラン王を分け合います。
最多勝と最優秀防御率はMくんですが、
涌井、岸、牧田が二桁勝利、と見事な成績を残します。
盗塁王は本多、セーブは武田久に譲りますが、
それぞれヘルマン、ゴンザレスが最後まで争い、
すべての部門でライオンズの選手が目立つ結果となります。
おーおーおーらーいにょーんらーいにょーんらーいにょーん!
……と、まぁ妄想です。
ペナントレース、CS、日本シリーズが
面白くて、できれば最終的にライオンズが勝てばいいなぁ。
開幕戦前日、期待は高まるばかりです!!
と思う人は、ぽち↓↓をお願いします!!!

にほんブログ村
ほぼ予想どおりで、サプライズはありませんでした。
その前から漏れ聞こえてきていましたし。
さて、世間様は順位予想で賑わっていますが、
本blogは今日も斜め上を行きたいと思います。
今季のライオンズを占います!!
まず、開幕直後は苦しい戦いが続きそう。
特に先発投手が崩れ気味で、
打線で競り勝つ展開が多くなりそうです。
ただなんとか勝ち星を重ね、首位で交流戦を迎えます。
リーグ全体としても、
統一球の影響が嘘のようにホームランが飛び出します。
先発投手の多くがメジャーに行ったのも影響しているかも。
打率は統一球前より低くなるでしょう。
交流戦は例年パリーグ優位ですが、
今季は5分5分くらいの戦績で進みます。
交流戦首位はスワローズ。
前半戦はマークの厳しくなったライオンズがなかなか勝てず、
一気に混戦になります。
ライオンズは片岡が復帰するも、
スタメンが却って混乱してしまい得点能力は下がります。
リーグ全体としては
ライオンズ、ホークス、オリックス、ファイターズ、マリーンズが上位の
5強1弱状態へ突入します。
結局、前半戦はオリックスが首位で折り返します。
オールスターにイデホ、そして井川が選ばれるなど、
オリックス全盛時代を思わせます。
ライオンズからは中中コンビに加え、
ゴンザレス、西口先生が出場!!
後半戦に突入すると
ライオンズは十亀、小石、菊池を相次いで投入。
復帰したカーターも上手く機能し始めます。
ここで再びライオンズが首位に立ちます。
怪我人の出たホークスとオリックスが後退し、
ファイターズとマリーンズが2位集団を形成します。
この様相が一変するのが8月前半。
ファイターズリリーフ陣、そしてマリーンズ野手陣に
疲労の色が見え始めます。
さらに後半戦で補強した新外国人選手がヒットしたホークスが
徐々に順位を上げます。
ここからは総力戦です。
ライオンズはここに来てマッキータとキッシーが覚醒。
一気に波に乗り、他チームを突き放してマジックを点灯、
少し苦戦するも、マジック対象チームの負けにより、優勝します。
他のチームはイーグルスが徐々に勝ちを重ね、5位マリーンズに肉薄。
オリックス、ホークス、ファイターズが最後まで競います。
最終順位はこちら。
1位ライオンズ
2位オリックス
3位ファイターズ
4位ホークス
5位マリーンズ
6位イーグルス
クライマックスシリーズは危なげなくライオンズが勝利!
日本シリーズはGとの対戦となります。
涌井、岸で2連勝したライオンズは、
3戦目を落とすも、4戦目にマッキータで勝利!
王手をかけます。
5戦目中4日で勝負にきた杉内に対し、
十亀、小石、菊池の小刻みな継投で対抗。
力尽きた杉内を浅村のタイムリーと
代打高山のタイムリーツーベースで粉砕!
見事日本一に輝きます!!
タイトル争いでは
ヘルマンが首位打者、中島が打点王、中村がホームラン王を分け合います。
最多勝と最優秀防御率はMくんですが、
涌井、岸、牧田が二桁勝利、と見事な成績を残します。
盗塁王は本多、セーブは武田久に譲りますが、
それぞれヘルマン、ゴンザレスが最後まで争い、
すべての部門でライオンズの選手が目立つ結果となります。
おーおーおーらーいにょーんらーいにょーんらーいにょーん!
……と、まぁ妄想です。
ペナントレース、CS、日本シリーズが
面白くて、できれば最終的にライオンズが勝てばいいなぁ。
開幕戦前日、期待は高まるばかりです!!
と思う人は、ぽち↓↓をお願いします!!!
にほんブログ村
オープン戦も終わり、
世間は開幕一軍選手の確定と順位予想と二軍戦で賑わっていますが、
ここらで敢えてオーダーで遊びたいと思います。
ただしいくつかルールを決めます。
・片岡と秋山は復帰しているものとします。
カーターはもうちょっと遅そうなので、とりあえず対象外。
・3番中島 遊撃は固定です。
・4番中村も固定です。
・ヘルマンはオープン戦で二塁と中堅しか守っていないので、
それ以外のポジションは無しです。
上記ルールの理由はナベQに聞いてください。
私も知りたい。
1.基本オーダー
1ヘルマン 中堅
2栗山 左翼
3中島 遊撃
4中村 三塁
5嶋 DH
6浅村 一塁
7秋山 右翼
8炭谷、星 捕手(併用)
9片岡 二塁
センターヘルマンは不安だけど、
片岡選手が復帰したら、こうなるんじゃないかな??
復帰すぐの片岡に、
慣れないポジションを守らせることはないと思う。
2.打撃重視
1ヘルマン 中堅
2栗山 左翼
3中島 遊撃
4中村 三塁
5嶋 DH
6浅村 一塁
7大崎 右翼
8星 捕手
9片岡 二塁
オープン戦のオーダーに似てるのが……。
うむ。何も言うまい。
3.守備重視
1ヘルマン DH
2栗山 左翼
3中島 遊撃
4中村 一塁
5片岡 二塁
6原 三塁
7熊代 中堅
8炭谷、星 捕手(併用)
9秋山 右翼
原は三塁に限る。
センター熊代、ライト秋山がポイント。
守備を重視したら片岡が入ると
ヘルマンはDHしかないだろう。
4.走塁重視
1ヘルマン DH
2片岡 二塁
3中島 遊撃
4中村 三塁
5栗山 左翼
6浅村 一塁
7斉藤 右翼
8炭谷、星 捕手(併用)
9熊代 中堅
盗塁できる選手は主にヘルマン、片岡、斉藤の3人。
そこそこする選手は中島、浅村、熊代の3人。
くりりんにも走って欲しいけど。
で、最後にベストオーダーを。と思っていたのですが、
上のオーダーのバランスをとる形にしかならないんですよね。
わざわざ書くほどではないかもしれない。
ライオンズはスタメンを固定して戦う
チームカラーだと思いますが、
今季は、守備位置を上手く調節しながら
相手先発やチームに合わせて
スタメンを組み替えていくのが一番だと思う。
上のように遜色のないオーダーが
いくつも考えられるのだから。
果たしてそんな器用なことをナベQができるのか?
その1点だけが心配です……。
と思う人は、ぽち↓↓をお願いします!!!

にほんブログ村
世間は開幕一軍選手の確定と順位予想と二軍戦で賑わっていますが、
ここらで敢えてオーダーで遊びたいと思います。
ただしいくつかルールを決めます。
・片岡と秋山は復帰しているものとします。
カーターはもうちょっと遅そうなので、とりあえず対象外。
・3番中島 遊撃は固定です。
・4番中村も固定です。
・ヘルマンはオープン戦で二塁と中堅しか守っていないので、
それ以外のポジションは無しです。
上記ルールの理由はナベQに聞いてください。
私も知りたい。
1.基本オーダー
1ヘルマン 中堅
2栗山 左翼
3中島 遊撃
4中村 三塁
5嶋 DH
6浅村 一塁
7秋山 右翼
8炭谷、星 捕手(併用)
9片岡 二塁
センターヘルマンは不安だけど、
片岡選手が復帰したら、こうなるんじゃないかな??
復帰すぐの片岡に、
慣れないポジションを守らせることはないと思う。
2.打撃重視
1ヘルマン 中堅
2栗山 左翼
3中島 遊撃
4中村 三塁
5嶋 DH
6浅村 一塁
7大崎 右翼
8星 捕手
9片岡 二塁
オープン戦のオーダーに似てるのが……。
うむ。何も言うまい。
3.守備重視
1ヘルマン DH
2栗山 左翼
3中島 遊撃
4中村 一塁
5片岡 二塁
6原 三塁
7熊代 中堅
8炭谷、星 捕手(併用)
9秋山 右翼
原は三塁に限る。
センター熊代、ライト秋山がポイント。
守備を重視したら片岡が入ると
ヘルマンはDHしかないだろう。
4.走塁重視
1ヘルマン DH
2片岡 二塁
3中島 遊撃
4中村 三塁
5栗山 左翼
6浅村 一塁
7斉藤 右翼
8炭谷、星 捕手(併用)
9熊代 中堅
盗塁できる選手は主にヘルマン、片岡、斉藤の3人。
そこそこする選手は中島、浅村、熊代の3人。
くりりんにも走って欲しいけど。
で、最後にベストオーダーを。と思っていたのですが、
上のオーダーのバランスをとる形にしかならないんですよね。
わざわざ書くほどではないかもしれない。
ライオンズはスタメンを固定して戦う
チームカラーだと思いますが、
今季は、守備位置を上手く調節しながら
相手先発やチームに合わせて
スタメンを組み替えていくのが一番だと思う。
上のように遜色のないオーダーが
いくつも考えられるのだから。
果たしてそんな器用なことをナベQができるのか?
その1点だけが心配です……。
と思う人は、ぽち↓↓をお願いします!!!
にほんブログ村
今季はMLBの開幕戦の内、
マリナーズ vs アスレチックスを日本で開催します。
その前のオープン戦相当の調整試合を
親善試合として行ったのが、
先日の阪神、巨人との試合でした。
結果はNPBの3勝1敗。
さて、ここで問題です。
NPBとMLBはどっちが強いでしょうか??
まぁ、考えてみてください。
MLBに行った日本人は失敗しまくりじゃないか?
きっと日本人はせいぜい3Aレベルなんだ。
と言う方もいるでしょう。
いやWBCで優勝できたんだし、
今回も圧勝したんだからNPBじゃね?
と言う方もいるでしょう。
私は「条件にもよるが、MLBの方が強い」と思います。
細かく言えば、日本人選手はMLBを翻弄するだけの、
いくつかの武器を持っており、
ある一面では日本人選手の方が優秀であるということが
あり得ると思う。
ただし、MLBはパワーが凄まじいため、
最終的にはNPBを押しきることができると思う。
特に1シーズン目で活躍した日本人選手が
相手チームに警戒されたら、活躍し続けることは難しい。
それはメジャーへ行った日本人選手が証明している。
この関係を端的に表現するなら、
NLB vs MLBの関係は
大学野球、社会人野球 vs NPBの関係に似ている。
プロ入りして即戦力として活躍する選手がいる。
2年目のジンクスのように研究されて折れる選手もいるし、
ごくまれにプロで1年目からずっと活躍し続ける選手もいる。
つまりNPBは3Aレベルである、という評価は
あながち間違っていない。そう思う。
ただ、MLBのシステム上、
毎年のようにメジャー契約を結ぶ選手は
どれくらいいるのだろうか?
大半の選手はメジャーとマイナーの当落線上にいるように思う。
チームによっては、当落線上の選手が大半と
そこそこのスター選手が一握り、という構成なんじゃないか?
そして現にそういうチームが噛み合えば、
ワールドシリーズにも出ている。
そう考えれば、チームとしての完成度によるが、
NPBのスター選手を集めたチームをMLBに放り込んだら、
きっと上位にはならないが、
恥ずかしくない成績は残すんじゃないだろうか?
これはNPBとMLBのレベル差はあまりないという意味だ。
特に短期決戦では、ひっくり返すこともできる力の差だと思う。
どうだろう??
「MLBの方が強い」という意味と
「どのくらい力の差があるのか」について説明したつもり。
納得してもらえただろうか??
納得したという人は、ぽち↓↓をお願いします!!!

にほんブログ村
マリナーズ vs アスレチックスを日本で開催します。
その前のオープン戦相当の調整試合を
親善試合として行ったのが、
先日の阪神、巨人との試合でした。
結果はNPBの3勝1敗。
さて、ここで問題です。
NPBとMLBはどっちが強いでしょうか??
まぁ、考えてみてください。
MLBに行った日本人は失敗しまくりじゃないか?
きっと日本人はせいぜい3Aレベルなんだ。
と言う方もいるでしょう。
いやWBCで優勝できたんだし、
今回も圧勝したんだからNPBじゃね?
と言う方もいるでしょう。
私は「条件にもよるが、MLBの方が強い」と思います。
細かく言えば、日本人選手はMLBを翻弄するだけの、
いくつかの武器を持っており、
ある一面では日本人選手の方が優秀であるということが
あり得ると思う。
ただし、MLBはパワーが凄まじいため、
最終的にはNPBを押しきることができると思う。
特に1シーズン目で活躍した日本人選手が
相手チームに警戒されたら、活躍し続けることは難しい。
それはメジャーへ行った日本人選手が証明している。
この関係を端的に表現するなら、
NLB vs MLBの関係は
大学野球、社会人野球 vs NPBの関係に似ている。
プロ入りして即戦力として活躍する選手がいる。
2年目のジンクスのように研究されて折れる選手もいるし、
ごくまれにプロで1年目からずっと活躍し続ける選手もいる。
つまりNPBは3Aレベルである、という評価は
あながち間違っていない。そう思う。
ただ、MLBのシステム上、
毎年のようにメジャー契約を結ぶ選手は
どれくらいいるのだろうか?
大半の選手はメジャーとマイナーの当落線上にいるように思う。
チームによっては、当落線上の選手が大半と
そこそこのスター選手が一握り、という構成なんじゃないか?
そして現にそういうチームが噛み合えば、
ワールドシリーズにも出ている。
そう考えれば、チームとしての完成度によるが、
NPBのスター選手を集めたチームをMLBに放り込んだら、
きっと上位にはならないが、
恥ずかしくない成績は残すんじゃないだろうか?
これはNPBとMLBのレベル差はあまりないという意味だ。
特に短期決戦では、ひっくり返すこともできる力の差だと思う。
どうだろう??
「MLBの方が強い」という意味と
「どのくらい力の差があるのか」について説明したつもり。
納得してもらえただろうか??
納得したという人は、ぽち↓↓をお願いします!!!
にほんブログ村
オープン戦が終わり、
これで一軍の顔ぶれはほぼ決まったかと思います。
まだ明確な情報は出てきていないので推測もありますが、
こんな感じになるんじゃないかと予想しています。
基本的なオーダーはこちら↓↓
1ヘルマン 二塁 or 中堅
2栗山 左翼
3中島 遊撃
4中村 三塁
5嶋 DH
6浅村 一
7熊代、佐藤 中堅 or 原 二塁
8炭谷、星 捕手(併用)
9高山、大崎 右翼
最近のセンターヘルマンが気になります。
ただ、代わって入った原選手も結果を出せていないので、
片岡復帰後のオプションだと思います。
(というか、そうだと信じたい!)
7、9番は固定できず。
本当は熊代をスタメン起用して欲しいんだけど、
試合後半の代打→守備固めの展開がしにくくなるので、
あんまりナベQは乗り気でないみたい。
秋山は二軍でも試合に出れていないので、
まだ復帰には時間がかかるかなぁ??
開幕直後の先発ローテは以下5人で回すようです。
涌井、岸、石井、牧田、西口
6番手は十亀と菊池で争うことになります。
岸、牧田が万全でなく、
石井、西口先生とベテランなので、
8人目の候補も準備しておいた方が
無難かもしれないですね。
小石が開幕一軍を外れるようなので、
先発調整もあるかもしれません。
中継ぎ、抑えはこんな感じになるようです。
抑え:ゴンザレス
右:野上、マイケル、岡本篤
左:松永、星野、武隈
ウィリアムスと小石が開幕二軍となるようです。
左の中継ぎはハイレベルな争いだったので、
ここで落ちたとしても悲観する必要はないでしょう。
抑えのゴンザレスが安定しているのが
非常に期待できる点です。
経験のある岡本篤とマイケルと星野、
若手の野上と松永と武隈、
と3:3でバランスも取れています。
オープン戦では、
うまくいったところも
うまくいかなかったところもあったけれど、
あと少ない時間で調整して、
開幕を万全の状態で迎えられるように!!!
と思う人は、ぽち↓↓をお願いします!!!

にほんブログ村
これで一軍の顔ぶれはほぼ決まったかと思います。
まだ明確な情報は出てきていないので推測もありますが、
こんな感じになるんじゃないかと予想しています。
基本的なオーダーはこちら↓↓
1ヘルマン 二塁 or 中堅
2栗山 左翼
3中島 遊撃
4中村 三塁
5嶋 DH
6浅村 一
7熊代、佐藤 中堅 or 原 二塁
8炭谷、星 捕手(併用)
9高山、大崎 右翼
最近のセンターヘルマンが気になります。
ただ、代わって入った原選手も結果を出せていないので、
片岡復帰後のオプションだと思います。
(というか、そうだと信じたい!)
7、9番は固定できず。
本当は熊代をスタメン起用して欲しいんだけど、
試合後半の代打→守備固めの展開がしにくくなるので、
あんまりナベQは乗り気でないみたい。
秋山は二軍でも試合に出れていないので、
まだ復帰には時間がかかるかなぁ??
開幕直後の先発ローテは以下5人で回すようです。
涌井、岸、石井、牧田、西口
6番手は十亀と菊池で争うことになります。
岸、牧田が万全でなく、
石井、西口先生とベテランなので、
8人目の候補も準備しておいた方が
無難かもしれないですね。
小石が開幕一軍を外れるようなので、
先発調整もあるかもしれません。
中継ぎ、抑えはこんな感じになるようです。
抑え:ゴンザレス
右:野上、マイケル、岡本篤
左:松永、星野、武隈
ウィリアムスと小石が開幕二軍となるようです。
左の中継ぎはハイレベルな争いだったので、
ここで落ちたとしても悲観する必要はないでしょう。
抑えのゴンザレスが安定しているのが
非常に期待できる点です。
経験のある岡本篤とマイケルと星野、
若手の野上と松永と武隈、
と3:3でバランスも取れています。
オープン戦では、
うまくいったところも
うまくいかなかったところもあったけれど、
あと少ない時間で調整して、
開幕を万全の状態で迎えられるように!!!
と思う人は、ぽち↓↓をお願いします!!!
にほんブログ村











