Sound of KYOTO~すきま~ミュージック・ライブラリーと音楽エッセンス

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環境音楽コンセプト17-パブリックエリアとワークエリア

2017-02-12 09:47:10 | 京都の環境音楽

働く場所と言っても様々だ。

人々が出入りするパブリックエリアとは、例えば
銀行のロビー、ブティックの店先、ホテルのロビー、など
働く人に取っては仕事場だが一般の人にはレジャーだったり用事だったりするエリアだ。

ワークエリアとは、例えば
工場の中の生産ラインの側、オフィスの中、そして自分一人で仕事をしている部屋の中など

私達は特に小さいオフィスや、自分一人あるいは数人のSOHOの様な仕事スタイルの空間を音楽を流す場所として想定して見た。

=次回に続く=             by きしかなん
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