水仙のこぼれ話

         風に揺れる水仙の花から時折余談が零れ落ちてくる

2017-04-24 | 散歩の写真


近所の運動公園には写真のように鯉幟が整列していた。
暫く外出していなかったので、もう鯉幟が整列していたのかと驚いた。
月日の流れは本当に速い。今年はもう3分の1は過ぎようとしている。

そういえば、時の流れの速さに乗って、我々世代は高齢者になってしまっており、
世の中は子供達の世代が頑張っている。その次は孫たち世代が控えている。
ちょっぴり寂しくもあり、ホットもしており、また、頼もしく感じてもいる。


青空へ夢の広がる鯉幟
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