アトラスと提携後のスティング作品はどうもこのブログと相性が悪い。傾向として、システムよりもキャラクターを中心とした広報となっているからだろうか。付け加えるならば世界観を提示した記事も減少していると思う。
ナイツ・イン・ザ・ナイトメアDS版のころが一番気合が入った広報をしていたのではないか?雑誌数に恵まれていた(電撃DS&Wiiがあったため)せいもあるが、記事の数が膨大なのは、以前このブログで行った企画でもお分かりいただけると思う。
アトラスとの提携は、スティング側としては「アトラスの広告手腕」、アトラス側としては「スティングのIP」という長所を補い合える、としていたのだが結果的に見るとスティング作品はアトラスと結局のところ相性が悪いように思えるし、IPとしても売れたタイトルでもせいぜい25000本が限度。TYOに切られた以上はアトラス、もといインデックスとの提携は続けなければならないが、当のインデックスは赤字。Win-WinどころかLose-Loseじゃないか。
いや、そんなことが言いたかったのではなくて、ここ最近(エクシズ・フォルス以降)のスティング作品とユグドラ旅情は相性が悪いね、と云いたかっただけである。
ナイツ・イン・ザ・ナイトメアDS版のころが一番気合が入った広報をしていたのではないか?雑誌数に恵まれていた(電撃DS&Wiiがあったため)せいもあるが、記事の数が膨大なのは、以前このブログで行った企画でもお分かりいただけると思う。
アトラスとの提携は、スティング側としては「アトラスの広告手腕」、アトラス側としては「スティングのIP」という長所を補い合える、としていたのだが結果的に見るとスティング作品はアトラスと結局のところ相性が悪いように思えるし、IPとしても売れたタイトルでもせいぜい25000本が限度。TYOに切られた以上はアトラス、もといインデックスとの提携は続けなければならないが、当のインデックスは赤字。Win-WinどころかLose-Loseじゃないか。
いや、そんなことが言いたかったのではなくて、ここ最近(エクシズ・フォルス以降)のスティング作品とユグドラ旅情は相性が悪いね、と云いたかっただけである。









