ユグドラ旅情

方向性が見えない

スーパースティングという名の感覚は

2012-03-22 03:02:28 | スティング全般
既報の通り、アイディアファクトリーとの共同製作を行う。プロジェクト名はスーパースティング。第一段は懲りずにSRPG。内容は如何に。

取り上げたいが、三月末まで余裕無し。土日にどうにか。

公式サイト
(正午ぐらいに正式開設?)
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最近のできごと

2012-03-18 22:34:33 | スティング全般
バロックワールドガイダンス(復刊版)をアマゾンで発売日前に注文したものの、月末お届けとメールが来た。

疲れがどっと出たのでもう寝る。代休ないし。
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このブログについて

2012-03-11 17:49:42 | 雑記
 ご無沙汰しています。ブログ管理人畦道です。2011年度入ってから更新頻度が低下していますが、今回はそのことについて述べていきたいと思います。

 2011「年度」に入ってから、更新頻度が低下していると云うことから推測が可能になると思いますが、職場環境が変わったことが要因に挙げられます。現在、営業職に就いておりまして出社8:00、退社が21:00以降と云う状態です。ドアツードアで80分ほど、それに晩飯の時間を考慮に入れますと帰宅は23時以降が標準となるわけです。

 さて、そこから風呂や片づけ、翌日の支度を行い、趣味の時間となりますと就寝時間が26時を回ることとなる。残念ながら体力には自信が無いので、睡眠時間を削ると日中にエスタロンモカを複数服用しても辛い状態になります。デスクワークが多めとは云えど仕事に支障をきたすのは望ましいものではありません。また、週末は体力回復に時間を当てることが多くゲームをプレイできれば調子が良いくらいだと云えます。

 要するに、自分の時間内に於いてゲームをプレイする生活形態ではなくなってしまった、と云うわけです。無論、使い方を工夫すればいくらでも時間をつくることは可能でしょうが、それをするまでの気力がありません。安易な方向に流されやすく、娯楽と云ったら漫画に落ち着くことが殆どです。見るだけで良いアニメすらたまる一方。

 スティングのゲームですが、難易度は別としても気楽にできるタイプのゲームではないと私は思う。少なくとも、レベルを上げて殴ればいい仕様にはなっていない。そもそもレベルを簡単に上げさせてくれるような場所すらない。これに該当するのは近年だとエクシズ・フォルスぐらいではないか、と思います。

 それが悪いというわけではない。あれこれ悩みカタルシスを得るゲームは面白いと思います。むしろ、カタルシスを得られずストレスだけしかないゲームなんて楽しいものではないでしょう。ストーリー面では兎も角、システム面ではまだまだそれが得られるゲームをスティングは出している、筈。グングニル 魔槍の軍神と英雄戦争以降まともにプレイしていない私が云う資格があるかどうかは分かりませんが。

 話を元に戻すと、スティングのゲームは合間合間にやるゲームに向いていない。これは確実だと思います。特にユグドラ・ユニオン以降のゲームはその傾向が強い。移動中にやるにしても時間をおいたらどういう戦略を立てていたかを忘れてしまう。忘れていないにしても気軽にトライアンドエラーを行うには不向きではないか。

 毎日継続してプレイできるなら良いが、上り電車の中で操作ミスが進行に影響を及ぼすゲームはし辛い。ACTやリズムゲーム等は勿論、スティングのゲームもそれに近い(グングニルは別か)。

 (今回の話とは別だが、ソーシャルゲームが流行るのも分からないでもない。筐体小さいし、ボタン押していればいいだけだし。電車の中でメダルゲームに熱中する人を何人も見かけたが、何が面白いのだろうと思いつつも暇つぶしには適している。)

 私の認識では、電車の中でできるゲームはオーソドックスなRPGかADVぐらいになる。実際プレイしているのはそういった類のゲームで、それらをこのブログで取り上げるには相応しいものではない。プレイせず寝るか音楽を聴いているか、と云う日が多いのもある。

 4月にまた異動があり、今度は自転車で通う圏内でかつ残業を取りにくい(残れない)部署であるので生活環境は確実に変わる。その際にまたスティングのゲームに戻れるか、と云いたいところなのだが。今更ながらグングニルやグロリア・ユニオンをプレイする気力は消失している気がする。旬の時期にプレイしないとプレイする気力が起きないゲームもあると思う。

 あえてプレイするとしたら、PSアーカイブスのバロックを最初からプレイするくらいか。せっかくワールドガイダンスもサウンドトラックも復刻するのだし。
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ドラゴンの迷宮について

2011-12-12 23:06:59 | スティング全般
 スティングの新作「ドラゴンの迷宮」が発表された。対応ハードはandroid2.1以上となる。シリーズ作品ではなく、かつコンシューマ機対応のソフトと云うわけだ。“流通”はGREEが行う。要するに無料ケータイゲームであり、ネットスラングで云うところの“もしもしゲー”だ。

 タイトルから伺い知れるが、一見したところ「世界樹の迷宮」シリーズを彷彿とさせる主観3DダンジョンRPGとなっており、キャラクターは戸部淑氏、サウンドは林茂樹氏と、定番のスタッフを起用している。プレイ環境となるスマートフォンのスペックを考慮すると描画リソースはダンジョンに盛れることとなるだろう。益々世界樹よりと見られるのでは無かろうか。

 この手のゲームのご多分に漏れず、基本は無料だが課金要素を備えているらしい。それだけでは無料という餌に群がるユーザーに金を支払わせるビジネスだと見て終了だが、前述の世界樹っぽさを考慮に入れると違った見方も生まれてくるか。

 各個人の感想には差があるが、世界樹シリーズは歯ごたえのある難易度というレッテルを持つゲームである。そして、ソーシャルゲームは基本は無料とは言えど課金アイテムがないと成果が得づらい仕様だ。何を以てゲームの難易度を計るかは統一的なものは無いだろうが、殊にRPGでは敵の持つパラメータより相対的に味方のパラメータが低いのが上げられよう。それを補うのは魔法などのスキルをパズルのように使いこなすか、レベル上げや強力な“アイテム”を以て力押しするか、が考えられる。

 ソーシャルゲームにおいては性質的に前者は少し難しい。いかに継続してプレイしてもらうかが肝要なのだから、深い作戦を練るよりかはダラダラとレベル上げ作業をしてもらうべきだ。

 さて、この様にソーシャルゲームのRPGではパラメータに差を付けての高難易度化、それを解決する課金アイテムが要素として考えられると云うことが分かった。そして通例ならば消費者に課金をさせるだけでお仕舞いである。表が変わっただけで中身は同じ。流行り廃りの大きい消耗品だろう。

 だがこのゲームで、やりこみゲー要素と課金によりサクサク進む要素を同居できていればどうだろうか。課金アイテムが無ければプレイが続かないのではなく、あると楽になりますよと言うシステム。そう、つまりは据え置きハードのRPGでもあった金で経験値を買う行為を可能にしておけばいい。そうすれば歯応えのあるゲームをプレイしたいライトユーザー以上の層も確保できる可能性がある。

 そもそも、戸部淑氏の絵柄を考えるとこれまでの羊頭狗肉戦法は通用するのかが怪しい。氏の絵柄は大衆に受け入れられやすいだろうが、それ以上の効果即ち集客効果は望めないと思える。抵抗感を持たれないだけでも御の字だが、有象無象のソーシャルゲームがある中では結構不利だ。ゲーマーの層も掴む必要があろう。それを思うと上記のような考えが出てきた。

 スティングはトゥーハート2でダンジョンRPGを作っているしノウハウはあるだろうから上記のような作戦もできよう。

 また、今回のソーシャルゲーム配信で一番のメリットは広告が強力になると期待できる点である。GREEに対する感情は色々あるだろうが、事実急成長を遂げている企業であって、死に体のインデックスやスティングとは格の差がある。体力が有り余っているため広告費に多く金を割ける。故に大手ゲーム企業と遜色ない、いやそれ以上に露出が大きい。ゴールデン帯のCM紗江できる。深夜にコソコソとCMを流した企業とはまるで違う。

 つまり、皮肉にもこれまでのスティングゲーム以上の成果も見込めるのだ。取り分がどうなるかは未知数だけれど。

 とここまでメリットを上げてはみたが、私個人としては食指の動く内容ではない。スマートフォンも持っているが、いくら無料でスティング作品とは云えダウンロードする気にならない。

 理由としてはGREEに対する感情もあるし、コンシューマ機以外でプレイする気がないのもあるが、何より何でダンジョンRPGなのか、という点が大きい。

 一般論になってしまうが、ドラクエライクなRPGとウルティマライクなRPG、どちらが大衆に受けるかと言うと前者じゃないか?どうしてここ一番なところでステングは斜め上の路線を走る。しかもニッチにもトレンドにもなりきれない中途半端さ。ゲーマーがある程度プレイする前提がないとどうも成功しないと思えるのだ。

 ついでに云えば、林茂樹氏の音楽をディスク媒体で聴けない気もするのが残念だ。直截録音の必要が出てくるやも……。ゲーマーにとってはBGMも大事だ。

 さらに、ここ最近のダンジョンRPGの傾向を見るにビジュアルが大事との印象がある。上でも述べたが戸部淑氏の絵は強く訴えるまでの物がない。これも不安要素。



 結局ドラゴンの迷宮は売れるのか心配になってきたところでお仕舞いとする。
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グングニル 魔槍の軍神と英雄戦争の続編?

2011-07-30 20:57:39 | グングニル
伊藤氏「仕様書はすべて盛り込んだので、やり残した感はないです。時間があったらバランス調整はしたいな〜と云うのはありますね。なので、このゲームシステムを発展させて続編をと云う気持ちは、僕の中にはありません(笑)」

浅井「個人的には、もし続編があるのであれば、もっとプレイヤーに歩み寄ったゲームシステムにして、ストーリーの続編を載せてお届けしたいですね」


グングニルの明日はどっちだ!?
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グロリア・ユニオン 公式コンプリートガイド

2011-07-30 20:46:13 | スティング全般
※注意※ グロリア・ユニオンに至ってはパッケージすらあけていない。

 構成はブレイズ・ユニオンやGBAユグドラ・ユニオンの攻略本に近い。マップ紹介の後にデータ集がある。相変わらず、マップのどこに何があるのかが一目で分かる構成ではないし、データとストーリー攻略が乖離してしまっているのは残念だろう。

 攻略方法もプレイしていないため断言はできないが、簡素かつ一つずつの攻略法しか載せていないため、これまで通りデータをもとに取りのがしがないようにプレイするための助けとしかならないのではないか、と云った印象を持った。要はいつも通りの攻略本である。

 巻末にはゲームでのイベントCG(水着イベント含む)と、店舗特典が掲載。イベントCGは2つで1ページ、店舗特典は1つにつき1ページ。グングニル資料集に比べれば小さく感じるが、店舗特典に関して云えば、テレカよりは大判であるのでイラストを堪能できる。

 攻略wikiを閲覧するのが面倒な場合には使えるが、ブレイズ・ユニオンのように面倒な分岐もないゲームなので、ないとやり込ができないと云ったものではない。イラストが購入動機の後押しになるかどうかといえば、なると思う。ゲーム内容は知らないけど、女の子のイラストは可愛いしね。


●グロリア・ユニオン 公式コンプリートガイド
価格:1995円

お勧め度:★★☆☆☆
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グングニル ―魔槍の軍神と英雄戦争― 公式設定資料集レビュー

2011-07-30 20:23:24 | グングニル
※注意※ 私は、グングニルをほとんどプレイしておらず、ほぼ体験版をプレイしただけの状態に等しい。


 構成としては、先ずキービジュアルや店舗特典などのイラスト集。続いて、主要キャラクターのイラスト及び設定紹介。バストアップのみのキャラクターも相対的には簡素だが説明はなされている。汎用ユニットも設定画を紹介。

 続いて、ストーリーのあらすじをパウロに仮託することで最終決戦直前まで紹介。柱部分にはストーリーの要所で登場するキャラクターの説明がなされている。次に、雇用できるユニットのセリフ集を網羅。

 ゲームメイキングでは軍神の設定イラスト、全マップのデザイン画、OPアニメの絵コンテなどが掲載。特にマップのデザイン画では注釈もそのままで掲載されているためにどのような世界設定を持っていたかがうかがえる。

 最終章にはスタッフインタビューが掲載。一般的なインタビューでは提灯持ちのように、製作側の所謂「良い話」しか掲載されていないが、今回の設定資料集ではかなり突っ込んだ質問や発言がされている。ゲーム発売後のユーザーの反応はある程度把握している模様で、特に伊藤氏は製作した内容に反省しきりと云った印象を受ける。それでいてグングニルに未練はあまりないようであるのは氏らしい。

 資料集としては、及第点だろうか。ブレイズ・ユニオンの資料集はイラスト集と云っても良いものだったが、今回の設定資料集はDHE3作品の内容を盛り込んだナイツ・イン・ザ・ナイトメア資料集には及ばないものの、製作者インタビューだけでも読んでみる価値はあるのではないか。

 イラスト集は、キービジュアルや設定資料集の表紙、店舗特典を大判で見られるのできゆづきさとこファンならこれ目当てで購入するのも手だが、2520円するため割高感は否めないだろう。少なくともゲームをプレイした人向けであると思う。

 キャラクター設定画は少な目と云った印象で、服の構造などあまり分からない。ユグドラ・ユニオンPSP版攻略本のように服の透過などは掲載されているわけではないし、ラフ画は開発初期の物なのか頭身が低い。二次創作の資料としてはあまり期待を持ってはいけない。

 製作の裏側に事情が知りたい立場からすれば、製作側が次回作ないしは続編へ向けてユーザーの声を参考にしつつ邁進していこうという意思が確認できただけでも満足できるないよう。次の作品を制作・発売するまでにスティングが持ちこたえてくれれば良いが……。



●グングニル ―魔槍の軍神と英雄戦争― 公式設定資料集
価格:2520円(税込)

お勧め度★★★☆☆
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えむきょん氏に会ってきた

2011-06-26 22:37:54 | 雑記
 ナイツ・イン・ザ・ナイトメアのボスワンターンキルなどで著名なえむきょん氏に会ってきた。時間で云うと3時間45分ぐらいだろうか。目的としては私が注文しすぎて余っていたグロリア・ユニオンを買い取ってもらうのが主という、自分からしてもどうかと思う内容だったのだが、需要と供給がマッチした結果である。わざわざ電車を使って来ていただいたので氏の好物であるDr.Pepperを手土産に、ついでに家に余っていたナイツ・イン・ザ・ナイトメア3点セット(ソフト、攻略本、設定資料集)を渡してきた。

 日曜日だったため、人が多く落ち着いて話もできなかったので近くのドトールに行って二時間強粘る。二人とも一杯のアイスティーであそこまで粘るとは、店側からすれば迷惑な客なのだろうな、と内心思ったが気にしない事にしておく。

 さて、二人でしていた会話だが私が一方的に適当なことを喋っていた記憶しかないのでどんな内容かは思い出せない。酒が入っていない上に数時間しかたっていないのにこのありさまとは我ながら酷い記憶力だとは思うが、以下話した内容を順不同で箇条書きしてみようと思う。全体的にはグロリア・ユニオンとグングニル 魔槍の軍神と英雄戦争が中心だったが、私がグングニル 魔槍の軍神と英雄戦争をクリアしていない、二人ともグロリア・ユニオンをプレイすらしていないというありさまだったので、内容が抽象的かつ漠然としていたことは確かであろう。

・フィールドマップはGBAユグドラ・ユニオンのためのデザインであって、ブレイズ・ユニオンやグロリア・ユニオンまで同じにする必要はない、PSPなのだからもっとユニットにパレットを割り振ってもいいのではないか。
・ストーリーの盛り上げにメリハリをつけたほうがいい気がする。
・スティングは結局どの層を狙いに定めているのだろうか。声が大きい層がいたとしても、それが人数的に多いわけではない筈。
・きゆづきさとこ氏を無理して使う必要はあるのだろうか。
・例えばユグドラ・ユニオンにしても、どこを好きなのか人によってまちまちで次回作の方向性を定めにくいのではないか。
・保険としてユニオンシリーズが発売されてきているが、来年はどうなのだろうか。
・ゲーム制作ノートは今後の更新ができなさそうだから、今後の展開が更に読めなくなると思う。
・エクシズ・フォルスの続編展開はしないのだろうか。
・アトラスと提携してから広告展開がガラッと変わった。
・ユニオンシステムにこだわる必要ってないんじゃないのか。
・カードやアイテムの入手方法が初回だと運任せ過ぎるのはどうだろう。
・いっそのことPOW固定にしたらどうかな。
・グングニル 魔槍の軍神と英雄戦争はユニットの用兵を重視ししていたイメージだが、固有ユニットを含めてクラスチェンジができる方向性もあったのではないか。
・自分たちは特に据え置きにこだわらないよね、特にグラフィックは
・ネット重視の広報にしたのは良いと思うけど、詰めが甘い部分があるのでは。
・スキップの仕様を含めてデバッガーが機能しているのか
・SRPGはシステムとストーリーの絡みが難しい、グングニル 魔槍の軍神と英雄戦争はそれが悪い意味で出たのでは。
・浅井氏のストーリー手法はSRPGというよりRPG的?
・音楽を林氏だけにするのは経費の問題だろうか。
・グングニル 魔槍の軍神と英雄戦争はキャラクターのテーマ曲があるという印象が薄い。
・スマートフォンへの流れが作られている今、スティングはこのまま手をこまねいているのだろうか。
・最近のスティングのサイトのFlsashや誤字脱字は難ありよな。
・結局流行りものをテーマにしたところで広告できる余力がないから大手に負けるのでは。
・数値的にグングニル 魔槍の軍神と英雄戦争は成功の部類なので、経営陣はこの路線をしばらく続けるのでは。
・ナイツ・イン・ザ・ナイトメアPSPからグロリア・ユニオンまでだんだんとWeb上での広報が弱くなってきていない?
・冨田氏どこへ行った
・スティングの生産ライン足りているのか
・エクシズ・フォルス以降、攻略本やサントラに気合が入らなくなったよね
・攻撃回避されるよりガードされる方がムッカーだわさ
・来年は3DSとVITAがメインだろうけど、どっちで出すんだろうか。
・昨年と今年と2か月連続でゲームを発売しているけど、ユーザーとしては勘弁してほしい。金ないよ。
・エスペランサの3人ってそんなにキャラ立ってた?
・ガルカーサとガンツァーはボスとして最高や!
・3DSでゲーム出すなら、ユグドラ・ユニオンとブレイズ・ユニオンのセットか、グングニル 魔槍の軍神と英雄戦争になりそう
・グングニルの差別化がなんだかな
・やはり、システム重視するのかキャラ重視するのか、ストーリーどうにかするのかは決めたほうが良い。
・据え置きのメリットはコントローラーの握りやすさにあると思う!
・グロリア・ユニオンにユグドラが出るのは別にかまわないのでは。

 なんかもう忘れたので、あとはえむきょん氏に任せる。
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グングニル ―魔槍の軍神と英雄戦争― 公式設定資料集アマゾンで予約開始

2011-06-26 00:03:14 | グングニル
グングニル-魔槍の軍神と英雄戦争- 公式設定資料集

大型本: 128ページ
出版社: ソフトバンククリエイティブ (2011/8/3)
ISBN-10: 4797365706
ISBN-13: 978-4797365702
発売日: 2011/8/3

一部では7月発売との情報もあった(neowingなど)のだが、8月発売。商機を逸していないか?
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ここだけの話

2011-06-22 00:30:21 | スティング全般
 アトラスと提携後のスティング作品はどうもこのブログと相性が悪い。傾向として、システムよりもキャラクターを中心とした広報となっているからだろうか。付け加えるならば世界観を提示した記事も減少していると思う。

 ナイツ・イン・ザ・ナイトメアDS版のころが一番気合が入った広報をしていたのではないか?雑誌数に恵まれていた(電撃DS&Wiiがあったため)せいもあるが、記事の数が膨大なのは、以前このブログで行った企画でもお分かりいただけると思う。

 アトラスとの提携は、スティング側としては「アトラスの広告手腕」、アトラス側としては「スティングのIP」という長所を補い合える、としていたのだが結果的に見るとスティング作品はアトラスと結局のところ相性が悪いように思えるし、IPとしても売れたタイトルでもせいぜい25000本が限度。TYOに切られた以上はアトラス、もといインデックスとの提携は続けなければならないが、当のインデックスは赤字。Win-WinどころかLose-Loseじゃないか。

 いや、そんなことが言いたかったのではなくて、ここ最近(エクシズ・フォルス以降)のスティング作品とユグドラ旅情は相性が悪いね、と云いたかっただけである。
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あっさりとした表現だから戦略を考えやすいとも云える

2011-06-16 23:29:34 | スティング全般
 ユニオンシリーズは、フィールドを画像で表現しその上にマスを敷く設計になっているが、フィールドをもっと視覚的に表現することができると思う。ユニオンシリーズのゲームデザインはあくまでGBA版ユグドラ・ユニオンのものであって、フィールドもまさにGBA向けのものだと思う。

 ファミ通で指摘されたのはこういうところじゃないか?
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ユニオンシリーズが強いのか、グングニルがアレなのか

2011-06-15 12:04:44 | スティング全般
グロリア・ユニオン:32
グングニル 魔槍の軍神と英雄戦争:30

初代がプラチナを取っただけはある…か?
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グングニル ―魔槍の軍神と英雄戦争―公式設定資料集のISBNコード

2011-06-03 22:49:48 | グングニル
グングニル -魔槍の軍神と英雄戦争- 公式設定資料集

JAN/ISBN:9784797365702
出版:ソフトバンククリエイティブ
発売日:2011-07-中
予価:2,520円(本体2,400円)

 た、高くないか?
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グングニル ―魔槍の軍神と英雄戦争― 設定資料集も発売決定

2011-05-30 22:49:18 | グングニル
ソースは今日発売のゲーマガ
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グングニル―魔槍の軍神と英雄戦争― 公式コンプリートガイド アマゾンで取り扱い開始

2011-05-15 20:57:33 | グングニル
Amazonでも取り扱い開始


内容紹介
すべてを勝ち取る完・全・攻・略・本!!
隠しも含めて全ルート&ステージを詳しく攻略。
各マップは宝箱や採取場所の位置をすべて掲載、登場する敵ユニットの詳細なデータも公開。
そのほか、クリアするための各種情報や攻略アドバイスも掲載します。当然、各種アイテムデータも完全掲載します。

コンプリートクリアを約束する完全無欠の攻略本!!

◆シナリオ攻略
全ステージ完全攻略。
出現ユニット、入手可能アイテムを公開。
攻略アドバイスやシナリオ分岐条件も掲載

◆ユニットデータ
各クラスの特徴と登場する全ユニットの詳細データと雇用条件も掲載

◆装備品・アイテム


登録情報
単行本: 176ページ
出版社: ソフトバンククリエイティブ (2011/6/3)
ISBN-10: 4797365692
ISBN-13: 978-4797365696
発売日: 2011/6/3
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