老後は京都で

京都移住と健康について考えるブログです。京都町中(堺町六角)と東京(青山)を行き来する二地域居住を実践中 !

脱東京 ~ 仕事と遊びの垣根をなくす、あたらしい移住

2016年10月17日 | 京都移住 vs  地方移住
脱東京 仕事と遊びの垣根をなくす、あたらしい移住
クリエーター情報なし
毎日新聞出版

自然が豊かで、生活費も安い地方に住んで、

仕事をしているのか、遊んでいるのか

分からないような生活をしながら楽しく暮らす、、、、というと、

まずイケダハヤトさんのことを思い浮かべるが

こういう方は、最近増えているらしい。

冒頭に掲げた「脱東京 ~ 仕事と遊びの垣根をなくす、あたらしい移住」は、

ローカルでクリエイティブに暮らす若者たちを

本田直之さんが取材したライフスタイル本で、

以下は、その「内容紹介」。

地方移住を検討中の方にオススメ !

「 僕たちはもっと自由に生きられる――

著者が16地域を旅し、ローカルでクリエイティブに暮らす人や企業・自治体31にインタビュー !

これから地方で活躍するために必要なスキルとは?

――2014年の内閣府の調査では、20代の約40%が「地方に住みたい」という結果が出ています。

日々自然に囲まれ、家族と過ごす時間を大切にし、趣味も存分に楽しむ、

時には東京とつながってビジネスを行う。

その中で次第に、「仕事と遊びの垣根」が消えていく……。

都会に縛られることなく刺激に満ちたライフスタイルを手にすることは、

今や誰にとっても可能なことなのです。

*すでに地方に住んでいる人にもオススメ。

・いま、東京に住むのではなく地方に住んでいることのメリットが書かれている

・地方で新しいビジネスをつくるためのヒントが書かれている

・地方で豊かなライフスタイルを手に入れるためのヒントが書かれている

*“地方の豊かな暮らし"をイメージした巻頭カラーページ8P掲載 !

著書累計250万部突破! 「レバレッジシリーズ」をはじめ、『ノマドライフ』『あたらしい働き方』など、最先端の生き方・働き方を発信し続けてきた著者が贈る、“いまこの国で起きているムーブメント"の深層。


【目次】
第1章 あたらしい移住の流れ
第2章 あたらしい移住のメリット
第3章 「脱東京」でライフスタイル・バリューの高い地域に移住した人たち
第4章 「脱東京」に対する企業・行政の取り組み
第5章 あたらしい移住で成功するために必要な22のスキル


【著者メッセージ】
2012年に発売した、ハワイとのデュアルライフをベースに書いた『ノマドライフ好きな場所に住んで自由に働くために、やっておくべきこと』に始まり、北欧でのインタビューを基にした『Less is More 自由に生きるために、幸せについて考えてみた。』、シリコンバレー・東京のベンチャーを取材した『あたらしい働き方』に続く、ライフスタイル本の第4弾。今回は東京をはなれ、ローカルでクリエイティブに暮らす人や企業・行政など30を日本全国旅しながらインタビューし、まとめたこの本。
すでに新しいライフスタイルは始まっている。
この動きに気がつき、少しの勇気をもって行動すれば、ハッピーな未来が待っている 」

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